成都格安ゲストハウス&旅行代理店「Hello Chengdu International Youth Hostel」

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Hello Chengdu International Youth Hostel までたどり着くのに、ちょっと苦労しました。このユースホステルは、私が泊まった時は「Sim’s Cozy」という名前だったので。

日本人の方が経営している、日本語・英語・中国語対応のゲストハウスでした。

(ずっとリンクを貼りつけていましたが、2017年9月、アクセスしてみたら、良く分からないサイトに飛んだので、営業中かどうかの確認が取れませんので、削除しました)

 

 

まだここがSim’s(シムズ)だったころ、事前にメールで連絡を取ってラサへの入境許可証とフライトをお願いして、シャワーつきの部屋も予約しました。

ここはドミトリーが主だろうけれど、ちゃんと個人部屋もありました。レストランも一応あります。多分今でも旅行代理店がちゃんとゲストハウス内にあるはずです。

トリップアドバイザーの口コミはこちらで、日本語もあります。ここから予約もできるようです。
トリップアドバイザーの口コミへ飛ぶ

 

 

 

私はラサへ入る前日とラサから戻ってからの2泊をここで過ごしました。ドミトリーは好きではないので、2泊とも個人部屋。一泊3000円ぐらいだったかな。

値段が値段なので贅沢は言えないけれど、国際色豊かな客層だったし、みんなチベットへ行く人たちばかりだったし、結構楽しかったです。当時は日本人も多かったし、日本語しか話さない人も安心して行けた場所だったと思います。

 

 

中は結構広いです。迷路みたいになっていて、レストランを抜けて部屋まで辿りつく感じか。迷路は大げさか。

経営者が変わっているから改装されているかもしれないけれど、以下が当時の写真です。

入るとすぐ中庭で、
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この右にあるのが旅行代理店です。
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レストランバーはこんな感じで、
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全体的に竹がいっぱい使われていて、こんな路地を抜けてお部屋へ行きました。
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何故か部屋の写真がありません。すいません・・・。

 

 

成都へ行く目的がチベット行きなら、ホテル云々よりも、チベット旅行手配に慣れたところに宿泊する方がいいと思います。従って、ここはおすすめの一つです。

バックパッカーがたくさんいるから、英語を話すのなら友達もできると思います。

 

 

では、旅行記は、成都到着から。

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“成都格安ゲストハウス&旅行代理店「Hello Chengdu International Youth Hostel」” への2件の返信

  1. 竹が使われてましたから、結構中国っぽいかもしれませんね。部屋の写真もあったら良かったのになぁ。特にアリの写真・・・。

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