ヨルダンで買ったもの・お土産

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買ったものという記事を書くほどのことでもないけど、使ってみたらびっくりしたので記事を書くことにしました。

私の短く長かったヨルダン旅行、読んだ方はご存じでしょうが、お土産買うヒマありませんでした。

運転は何時間もしたけど。

結局アンマンからワディーラムへ南下した際に寄ったお土産屋さんと、帰りの空港でしか買いませんでした。

さて、私が買ったものは、死海のミネラル成分を含んだ石鹸とパック。

通常女性が使うことのほうが多いと思いますが、男性の方も女性にお土産としてこういったものを買う場合は、ちょっと注意して下さい。

まず石鹸ですが、これは立ち寄ったお土産屋さんのものを使いました。空港で買ったやつはお土産として人にあげてしまったので分かりません。

この石鹸はとうの昔に使い終わりましたが、何の問題もありませんでした。おそらく塩ではなく泥石鹸だったと思います。

そして、パックですが、お土産屋さんで買ったサンプルのような小さなものと、空港で買った高いものと2つ自分用にとってありました。

ずっと使ってなかったもので、この記事を書くにあたり、まずお土産屋さんのほうを使ってみました。
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そしたら、

ピリピリ

でした。

つけてすぐヒリヒリピリピリし始めたので、大急ぎで洗い流しました。

値段の問題なのかと思い、次の日に空港で買った高いほうを使ってみました。
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が、こちらも2秒でヒリヒリしたので、又急いで流しました。

古かったとかそういう問題ではないようです。使用期限まだ過ぎてなかったし。

というわけで、敏感肌ならパックはやめておいたほうがいいかも。

ヨルダンへ行く前に、今回結婚したその友達からヨルダンのバスソルトを頂いたことがありました。残念ながらロンドンの家には浴槽なくて使えなかったけど。

それから、ネックレスも頂きました。ヨルダン人の友達がくれるのだから、きっとバスソルトと中東色漂うアクセサリーは自信を持っていたのではないかと・・・。

次行ったらこの2つをお土産にすることにします。

さて、その他は、日焼け止め用に買ったスカーフです。どこかに行ってしまったけど、重宝しました。

こういったスカーフは日本人にお土産として買って行っても、もらったほうとしては出番がなくて困るでしょうが、旅が好きで砂漠へも行ったりする相手なら、おそらくその利用価値を分かって頂けるのではないかと。特に砂埃でひどい目にあったことがある人は。

ご自分で旅行中でも一枚あると便利かもしれません。安かったら買ってもいいと思います。

運転中あんまりジロジロ見られてこまったら、是非このスカーフを。私はずっとつけずに通しましたが・・・。

買物好きの私がショッピングを全然することなく終わった珍しい旅でした。旅行期間が短すぎましたね。もったいないもったいない。

車あるなら10日ぐらい余裕で楽しめたのに、用事は結婚式だけとして旅行期間を設定してしまった。

残念。

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