1日目①「ゴロカへ、旅行会社からの手紙見つかる」

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ポートモレスビーには早朝着でした。

そのまま国内線に乗り継いでゴロカへ行って3泊し、その後ポートモレスビーへ戻り2泊の予定でした。

全然記憶になかったけれど、PNGジャパンという、パプア旅行を扱っている会社に事前に現地ツアーとホテルを頼んであったみたいです。

そして、会計は出発前に日本円にてPNGの銀行口座に振り込んでいたようです。手紙とか内訳書とか残ってました。

つまり、現地では現金はほとんど必要なかったはずです。そしてほんのちょっとの両替も、PNGの現地店で頼んだような。銀行なんて行った記憶ないし。っていうか、銀行あったのかな・・・。

国内線もこのPNGジャパンを通してとったみたいですね。料金は分からないけど。乗り換えの数時間の待ち時間をホテルで過ごしましたが、PNGの方が空港送迎をしてくれたはずです。

ホテルでは、朝食もついてました。ビュッフェでした。
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フルーツも。
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ひたすらヒマだったのを覚えています。一人だったし。誰かと喋った記憶はあるけど、誰だったのかもわからない。

つまらなそうにプールを撮ってますが、
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逆側から撮った写真に数人いるので、みんな一緒だったのだと思っています。行先は別だと思いますが、国内線待ちだったはずです。
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カメラマンの人がいたのを覚えています。パプアニューギニアのフォトコンテストがあるとかで。毎年やってるのかな?

さて、眠るでもなく退屈な時間を過ごし、再び空港へ戻りました。

この往復は車だったと思います。何せ、歩かせてもらえませんでした。危ないって。空港からすぐそこだったのに。

空港では現地の人がたくさん待ってました。
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カラフルなお洋服。
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いよいよ時間になり、飛行機のそばへ。

思ったより大きな国内線だったみたいですね。
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フライトの記憶が全くありませんが、かなり喜んでたと思います。

ついに秘境の地へ!ってね。
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今は少しはましかもしれないけど、当時はパプアには陸路の交通機関などありませんでした。山地でなければ車の移動は可能だっただろうけど、長距離移動は無理だということで飛行機になりました。
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フライト時間も覚えていませんが、短いはずですよね、国内線なんだから。

2時間弱ぐらいかな。

まあ、無事到着。

小さな小さな空港でした。
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何で到着ロビーで写真撮ったのかな・・。
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ゴロカ空港からも送迎あったと思います。

徒歩送迎だったかもしれないけど・・・。

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