スポンサーリンク

コロナ免疫臓器切り取り医者と警察の職権濫用罪告訴

Sponsored Link


2020年7月19日現在、臓器を勝手に切ってしまった医者の刑事事件は、不起訴になったので検察審査会へ申し立てるべき進んでいます。

周知が必要と思われる事件ですので、医者の実名をネット公表し、永遠に検索にひっかかるようにしたいと思っています。臓器があるかどうか調べに行ってもらわなければならないし、周知のためにも、ネットでずっと出しておく必要があると思います。

医者について

脾臓とう臓器がないと言っている患者に対し、「取っちゃうこともあるんです」などと言い、そんな手術に同意していないと言えば、「(手術の)同意なんていちいちとっていられない」と平気で狂ったことを言った医者です。

医者が人の体を傷つけても傷害罪にならないことにはいくつか法的根拠がありますが、その一つが「同意」です。同意なく臓器を切り本人にも告げずに退院させ、患者は自分に臓器が欠けていることを2年以上知りませんでした。「業務上過失致死傷害罪」と医師法24条違反で告訴しました。

警察記事を読んで頂ければ分かる通り、実際は、脾臓へ続く血管を切ってしまい、切られた臓器を取りもせず体内へ残したという話です。

著名な医者なので相当数の手術をしていますので、血管の場所も分からず麻酔下の患者の血管を切って臓器の機能を果たさない異物となった臓器を体内に残されている患者が他にもたくさんいる可能性があります。

早急に調べなければいけませんが、警察が医者から金銭の受取があるのかどうか知りませんが、まともにやったのは私への嫌がらせだけであり、検事も重大な間違いを犯し、不起訴となりました。時効は11月です。それまでに検察審査会へ申し立てますが、警察の私への職権濫用罪も隠さなければいけないし、申し立てても再不起訴になるかもしれません。




前深川署中村一彦他警視庁警察官らを職権濫用罪で告訴予定


警察記事公開の後、私には「補充調書」だと偽っていたものは、「告訴調書」だったと分かりました。池袋警察の石田篤識、警視庁本庁捜査一課の田島優樹警部補、深川警察署の小森貴文巡査部長らが私に嘘をつき、「補充調書」だと言いました。渡会幸治も同じ処理です。

公務員が人に義務のないことをさせることは「職権濫用罪」に該当します。深川署で中村一彦署長らがそれを行い、告訴調書ではなく補充調書だったと警視庁本庁捜査一課が嘘をついてまで庇っていたようです。補充調書だろうが告訴調書だろうが、私を10時間も食事もなしに無意味に署に拘束したことが正当行為となることはないのですが、補充調書ならいくらかましだと思ったようで、そんな嘘をついてきました。

公務員には、刑訴法で「告発」の義務が課されています。犯罪を見つけたら、告発しなければいけません。又しても法に従わず、告発どころか虚偽を述べ、私の権利の行使を邪魔したことは、新たな職権濫用罪とも思料します。

謄写をとればわかりますが、「告訴調書」と書かれたものを私に見せるのがまずければ、公文書等毀棄罪を犯して文書を毀棄する可能性もあります。私を10時間もあんなところにいさせた上に嘘をつき、その内容も捨ててしまえば、証拠隠滅で逃げられると思うかもしれません。揃いも揃って、あの薄汚さなので。




どちらの話も、ネットでも公表します。公共性が大きいので、無料で誰でも読めるものにします。

また、マスコミ等の方、冷やかしのご質問ならご遠慮下さい。法律をきちんと分かった上で対処しておりますので、お問い合わせ頂いても構いませんが、法務部出身者等のうちかなり刑法及び刑訴法に強い方からのご連絡にして頂けますと、こちらも法律の詳細の説明が省けて助かります。又は、医療系ニュースなどを書く医学部等出身の方ですと、医療系の説明を省けるので助かります。











Sponsored Link
タイトルとURLをコピーしました