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読者が退屈しないようにと思って始めたSNS的に最新情報を伝えるものですが、書き替える度に容赦なく完全に更新されます。1分で421文字タイプするプロな私の殴り書きです。どれほどついていない人生で脳無しにばかり会うかを臨場感を持って体験できる一番中毒性のあるページだと思いますが、突然読んでも何の話だかさっぱり分からないかもしれません。※過去に読んでいなかったため内容が分からないという個別の質問は遠慮してね。

2021年6月 静岡にて

2021年7月30日(金)1時53分(日本時間)

変換できなくて手こずった。サイトを作っているワードプレスの問題ではなく、マイクロソフトのIMEの問題。どこでタイプして変換しても漢字2種類以上変換できない上に選択もできなかった。長年Windowsだけど、これは初めて。設定を初期化したけどダメで、履歴も削除したけどダメだった。仕方がないから、ここを書きかけだったけど、パソコン自体を再起動することにした。そしたら、「更新してから」が出ていたので、更新があるのだなと思った。

そして再起動更新したら、占星学ソフトが開けなかった。javaが移動されていると出ていた。javaを再ダウンロードしてソフトを開こうとしたら、ソフト自体が消えていた。ダウンロードファイルにまだ残っていたから、ダウンロードされてはいるものの、インストールされていなかった。どうしてアンインストールされたのか、さっぱりわからない。何が何だかわからないけど、とりあえず変換の問題は解決していました。今は快適にフルスピードでタイプしています。


2800、3100、3800って、怖いよ。100人に満たないのに騒いでいた時期が嘘みたいだし、バカみたいだ。あそこで止められない国は、アホみたいだ。緊急事態を期限付きで宣言してしまうと、「それまでの我慢」と思ってしまって当たり前。日本人は、そんなに頭のいい人間ぞろいではない。ちょっと人数が減ったらいい気になって旅行に行かせようという考え方は、本当に世界的に恥じるほど低知能的思考回路だと思う。そんな国、他にあるのだろうか。意味もなしに東京人を村八分にしてまで旅行に行かせようとしたのに、今は酒すら飲ませない。マスクをすれば感染者は減ると思っていた時点で世界的にもおかしいと思った。去年の4月、マスクをしていない人もたくさんいた。あれから1年3か月、どこへ行ってもマスクが売っているほど普及して当たり前になったけれど、感染者は30倍以上になっている。飲食店の営業時間を短縮して酒を出さないのに、毎日数百人単位で感染者が増えている。夜遅くまで営業する店があり毎日酒も出していた時の、やはり30倍以上だ。

頭が悪いとしか考えられないし、ゴキブリが政策を作っているとしか思えない。統制しなければいけない人数が多ければ多いほど、期間を長くみなければいけない。学校が終わったら校庭に集合という号令をかけたとき、学生が10人しかいない学校と、学生が100人しかいない学校では、どちらが早く全員校庭に集合するだろうか。日本国民全員にいうことを聞かせなければいけない時、たった30日でいいと思うほうがおかしい。そして、分割して何度もやれば、人は慣れてくるし、麻痺してくるのだから、危機感を薄れさせたのは宣言を出した側にも大きな責任がある。宣言を出したときからいつ宣言が終わるか教えておき、直前で延長するといいうやり方をするのなら、長めに1年ほどとって短縮すればいい。やり方が逆だ。

やっているのは政治家だと思っているだろうけれど、調査とか研究とかは公務員の仕事であり、実際公務員の意見が9で政治家の意思など1ぐらいなはず。政治家なんて、なんの専門性もなければ勉強すらまるでダメな者もいる。公務員は学歴必須だけど、知能指数が高い確率は低いと思う。どうしようもない組み合わせ。なのに、なぜ政治家と国家公務員は感染者数が少ないのだ。隠しているのか。地方自治体レベルではちゃんと公表しているのに。

今日、副業1つ、在宅じゃないっていうし、在宅にしたくないみたいだから、辞退した。まだ別に相手先が私を知っているわけでもなかったので、事前に断った。在宅がいいと付け加えておいた。在宅じゃなくてもいいけど、あの金額じゃ嫌。こっちは孤独死のリスクがあるわけだから、在宅じゃなくてしょっちゅう来て電車に乗って知らない人と会ってとかいうのなら、やはり報酬と利益を考慮する。一気に4000人近くなったのはまずいと思う。



っていうか、首が痛くてそれどころではなかった。日に日に痛くなって、数日で悪化したのが分かったので、枕を何とかすることにしたよ。首ってさ、「もげそう」っていう言葉がぴったりだと思わない?右首がすごかった。毎日プラス1ぐらいになっていたから、これはもう新しい枕にしようと思った。

だけど、敷布団もどうなのかなと思った。すごく前さ、敷布団がくぼんでいくって騒いでいたの、覚えてる人いるかな。というか、その時代に読んでいた人、まだ読んでいるかな。頭のところにスマホを置いて寝ると、夜中には背中の後ろにあったぐらいくぼんでいたんだよ。私、体重軽いのになんでだろうとか思って悩んでいた。父上の布団は全然くぼまないって言ってたんだ。だから交換したけど、また私のやつだけくぼんだ。結局これはさ、下に柔らかいマットレスを敷いていたことが原因だと分かったんだ。それを捨てたら解決した。でも、安い布団で、相当長いこと使っているし、布団のへこみ方で枕と差が出るでしょう?だから、正直、布団か枕か分からなかった。

とりあえず一件ではだめだろうと思ったけど、ニトリに行ってみた。ちょうど良さそうなのがあった。枕は色が黒だったのが気に入らなかったけど、どうせカバーをかけて見えないし。布団はグレーだったのが気に入らなかったけど、敷パットが白だからいいかなとか思って。ニトリもアイケアも、多くのものが白なのに、なんで私が気に入ったその2つは白ではなかったのか、今でも疑問。

布団というか、マットレス布団みたいになっていて、低反発なんだよね。低反発の薄いマットレスの上に布団を敷いたままその上にニトリ布団を乗せたので、とっても高くなったけど、おそるおそる乗ってみたら、とっても気持ちがよかった。敷いていた古い父上の敷パットは小さすぎたので、気が付いたらニトリ布団の上に直接寝ていた部分もあったけど、シーツを変えれば解決するので、とっても良かったと思う。でも、何よりも、枕が首のほうが丸く削ってあるから寝やすかった。枕って、四角でしょ。肩があたる位置のところが直線な枕より、湾曲に削られているほうが、首と肩が当たらなくていいみたい。寝ただけで首が当たらなくて楽だった。

人間の骨の模型を見たことあるでしょ?首の骨、曲がってるじゃない。あの湾曲で頭を支えているんだよ。あの湾曲がないものを「ストレートネック」って言うんだけど、私、それなのね。湾曲がないと、頭の重さ約5キロほどを、筋肉が支えるようになるんだ。だから、緊張状態が続くと、「ピキッ」といってしまって、救急車ね。そんで、枕が難しいのよ。今は少し湾曲が戻っているかもしれないけど、後頭部のあたりが脳下垂体だし、首にはとっても気を使わなくちゃいけないことはわかってるんだ。そういうわけで、本当に危ないところだったと思う。今日は少し良くなったから、つい痛いことを忘れて勢いよく首を回して一人で悲鳴を上げているけれど、これはよくなった証だから、いいと思う。明日はもっとよくなっていると思う。なんかちょっと、体のための第一歩な気がした。

そしたら今朝、母上が死んだ夢を見た・・・。半泣きで起きた。「置いていかないで」と一生懸命言っていた。二度も母上の死を味わってしまった。悲しくてどうしようもなかった。



そして、誕生日の件ですが、土日は無理と判断。予約が取れない。平日のほうがいい。どこにしようかなと思って、味で行こうかなと思ったので、イタリアンにしようとしたわけ。丸の内のデルポンテはどうかと思って予約しようとしたら、1人3万4千円で驚いた。さすがにそれはあまりにもあんまりではないか。かわいそうすぎるぞ。二人で7万だ。イタリア行きの格安航空券が買えるじゃないか。

だけど、あの店、なんでそんなに高いの。安いものもあったけど、1万円代ではなかった。何を出したらそんな料金が取れるのだ。お酒は入っていないのに。

でもさ、高級レストランて、圧倒的にフレンチが多いのね。私、フレンチ好きじゃないじゃない。困っちゃったよ。だけどさ、もう、とりあえず経験重視として、やっぱりツキシュールにした。駐車場あるし。フレンチだけどさ、晴れていれば夜景がきれいだから。窓側席ならだけどね。記念日コースがあって、1万円だったんだ。「安くないか」とか思ったけど、「ケーキはいらないが」とも思ったけど、自分で予約していいと言われたら、気分的に値段はこれが限度かなとか思った。赤じゅうたんの階段が雨でびちょびちょという嫌な感じのパターンがじゅんこ的人生には似合っていると思うので、そうなる気もしないでもないので、印象が金額以下になる可能性もあるけれど。

でも、一度ぐらいあそこに行ってみるかということで、ツキシュールにしたわけ。そして、何だったら予約していいっていうからさ、予約したの。テーブルチェックだったから。これ、ソフトっていうかサイトっていうか、ホテルとかで使っている予約処理をするものなんだけど、どうなっているか知ってるから、私が予約したわけ。というのは、フレンチだと私がアレルギーのものを出す確率が高いので、マスタードも嫌いだし、いろいろ注文書かないといけないからさ。

そして、わが身の誕生日にお祝いに御馳走をと言われてわが身で予約をするという虚しい結果となるのだけれど、じゅんこさん、クロスな人の名前を入れて、クロスな人のメルアドを入力し、クロスな人の電話番号を入れ、お誕生日にクリックを入れ、メッセージの欄に「Happy Birthday Junko」と自分で書き、自分のアレルギーと食べられないもの数個を連ねて書いておき、窓側でないのならキャンセルするかもしれないから電話をくれとまで書いておいた。本人には知らせていなかったので、ツキシュールから「窓側の席の件ですが」と連絡が入ったら、

は??

というとっても楽しい結果だなと思って一人笑っていた。「うちの窓ですか?」、「確かに窓側には座っていますが・・・」みたいな。ははは。

さて、それから洋服を考えた。久々にじゅんこさんのドレス箱を出してきて、カレンミランばかりのドレスを着て一人でファッションショーをやっていた。ワインレッドのドレスを着ようかなと思っていたんだけど、着てみたら美しすぎたからやめた。カレンミランほど女性を美しく見せるドレスを作ってくれているブランドには出会ったことはないの。そしてまた、これが美しく見える体でいられなくなったら自殺してもいいと思っているほどなの。痩せていればいいってもんじゃないからね。バランスだから。このくびれがなくなったら、洋服なんて何も似合わなくなる。痩せていようと太っていようが、ずん胴はずん胴なのよ。肩から胸のライン、そして、胸からウエストという一番くびれが目立つところのライン、それから、出ていないおなかと、後ろから見てウエストのくびれから横に膨れすぎないお尻というのが、カレンミランを着る上でのじゅんこさんの条件。余談だけど、私、おなかがバランス悪いと思うと、即座に腹筋を始めるんだ。やりすぎると筋肉になるからその手前でやめるけど。

ワインレッドのドレス、ノースリーブで、背中がぐんとあいているの。だからノーブラね。でも、おっぱいがわからないように、ちゃんとフリルのようなデザインが前についているの。久々にあれを着て自分の後姿を見たところ、我ながら、あまりに綺麗すぎて、

もったいないな

と却下した。いくら有名な高級フレンチといえども、たかだか1万円だし、ツキシュールごときにこれを出すのはもったいない。やはり、パーティーじゃないと。3万4千円のデルポンテでもお断りだね。ドレスが勝ちすぎ。もったいなさすぎ。少なくとも、このドレスが似合う体である限りは。背中の贅肉のなさ加減が美しすぎたうえにぷにょぷにょそうな女性らしい肌の柔らかさが出ていたし、やはりカレンミランだけあり、お尻がたまらなかった。自分で見てもほめたくなるものだった。これを出す場所じゃないと思った。しかも、2,3時間の食事でしょう。これを着たら、もっと遊びに行かないと。もっと特別な時に、とくには、海外のパーティーで着るべきだと思う。夏のイタリアで、夜だけど日が長くてまだ明るい時の外のパーティーで、とかね。

そんなものに呼ばれる予定がないことが一番の問題だが。

ドレスコードがちらりとしていたため、事前にさらりと何を着て行きますかと聞いてみたら、スーツは着ないと言っていた。今は夏だからジャケットもネクタイもしていないと言われ、「え???」だった。男ってさ、夏になると、ジャケット着ないの?スーツ慣れしているじゅんこさんには、意味がよく分からなかった。確かにスーツではなくジャケットとパンツは別のものを着ていたところを見たことがある気がするけれど、食事に行くときにネクタイすらつけずジャケットも持って行かないと言われ、一瞬悩んでしまった。「どんなお店に行くことを予想しているのだろう」とか思って。スーツは着ないと即答だったので、私があまりいいドレスでも一人ではしゃいでいるみたいな上に見た目が釣り合わなくておかしいし、普通でいいかなとも考えた。前回書いた通り、バランスだからね。

とはいえ、数着持っているため、もっとグレード落として何かあるかなと思って、久々にカレンミランファッションショーを一人でやっていた。でも、なんか、こんな日本で、たとえデルポンテでも、ただの食事にドレスはおかしい。ドレスといっても、英語でドレスと呼ぶだけで、ワンピースという意味ね。だけどさ、自分で言うのも何なんだけど、嫌われること覚悟で言うけれど、スタイルが良すぎる上、そういう服を着慣れているため、似合い方が違うんだよね。日本人て、結婚式とか、一応ドレスみたいなものを着て行ってるけど、全然似合っていないのね。堂々とした立ち方もしないから、「豪華」とは程遠い女性が出来上がっちゃうんだよね。華やかさが一番ない人種だよね、アジア人て。一定の中国の女優さんとかはドレスが似合って美しいけどね。やっぱりドレスっていうのは、気の強い女が着るものだよ。男にエスコートさせるわけだから。そして、エスコートできるほど堂々とした日本人男子はなかなかいないでしょう。だから結局、どっちもどっち。似合う人種が出来上がっちゃってるんだよね。バランスだからね。文化的にやっぱり、「ドレス文化」じゃないかもね。

だからさ、なんか違うんだよ、私が着ると。フェロモンも違うけど。女の私から見て、軽々しくセックスできる女性っていうのは、ものすごく色気がないのね。言わなくてもしているかどうかわかるほど。火星が強いから性欲旺盛なんだけど、火星が強すぎて男みたいだし、女って、軽々しく寝ると、女としてのグレード落ちるよ。そういうオーラを出すから、またそのレベルの男が寄ってくるから、悪循環。そしてどんどんオーラを失っていくんだ。普通の女性だって、いつまでも女性でいるって、結構難しいと思う。男性は、結婚して何十年たっても女性を外へ連れ出すべきだよ。日本ではちょっとそういうわけにはいかないけどね。

そういうわけで、下手にドレスでワンピースもどんなもんかなと思った上、ほんの2,3時間のためにカレンミランを出すのももったいないなと思ってすべてを却下した。そして、お気に入りの夏もののアンクラインのスーツにした。明らかな清楚スーツ。大物のところで働いていた印象そのものの私。そもそもそこで会ったのだから、私の印象は「カレンミラン」ではないので、ああいう清楚的で十分だと思った。今の時点ではだから、直前に気が変わるだろうけどね。一応相談しようかなと思っていたけれど、今日「ツキシュールからメールが来ていたぞ」と電話があったけど、相談するのをやめて自分はスーツだと伝えた。ドレスコードも書いてあったでしょうと言ったらスーツを着て行くと言っていたのでスーツらしかったけど、やっぱりノータイらしかったので。近頃の男子って、ネクタイをしないのか。確かに職場ではそうなってきているだろうけど、どんな時にネクタイをするのだろう。もう、ネクタイって、いらないの?海外でさ、ネクタイ無しで、おしゃれな感じのコーディネートプラスポケットチーフでもなくて、高級レストランに行くかな。

やっぱり日本て、ダサいと思う。ツキシュールにみんなどんな格好で行っているかなと思ってみたけど、写真ほとんどなかったけど、すごい変な恰好だった。西洋的「ドレス」の価値観はまるでない。ドレスの習慣がないから、ドレスも売っていない。

でも、久々にカレンミランのドレスを着て体を見られてよかった。たまに着ておかないとね、体のラインがわからないし。ついでに、カレンミランのHPを見てドレスを買おうかなと思っていた。着て行く場所もないからやめた。

早く海外に行きたい



そうそう、プロフィールを更新しているよ。大物のところで最後数日撮った写真とかもアップしている。スライド形式にしていますから、めくってみてください。このフィンランドの時のスパイラルパーマにつけまつげという大失敗した変なやつも足すかな。




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下記は、新しい書籍発売のお知らせです。私の書いたものを読むと血圧が上がったりして感情移入してしまう人がいるけれど、「これは事実か」とか、「これは誰の話か」とか、そういう質問は一切受けません。想像の中で自分で考えて下さい。すぐ人に聞くから脳が動かなくなるのです。自分で考える事を忘れて欲しくないから、ああいう書き方をするのです。という内容のことを書き忘れたので、そのうち書き足します。

読んでね。


読んでね。


読んでね。


読んでね。


「天才の描写集を発売」を言われた通り読んでみる






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