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今日とか昨日とか

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このページは、更新を確かめに来た読者が退屈しないようにと始めたものです。なぜかこのサイトの中で一番中毒性のあるページとなっています。このページだけ別世界であり文章の書き方も異なりますが、書き替える度に容赦なく完全に更新されますので、突然読むとさっぱり分からない可能性があります。だからと言って、ずっと読んでいても分かるというわけではなく、常に「想像力」が要求されるページです。そして、どんなに高い想像力を持っていたとしても、やはりさっぱり分からない可能性があります。「この人は一体誰に向かってしゃべっているのだろう」という疑問を浮上させる「じゅんこワールド」なページです。※過去に読んでいなかったため内容が分からないという個別の質問は遠慮してね。

撮影地:埼玉県ー日本

2020年9月19日1時00分

不在が長かった

長かったね。マスターベーションがさ、私の解任議案を提出するという議案を議決した理事会議事録と一緒に、私が9月4日に解任になった旨、そして、私が提案したマスターベーション解任のための評議員会は14日に開くとして新日程で提案してきた。あんたはもうクビにしたけど14日の評議員には出してやるから出欠の返事をしろという出欠票も一緒に。

凡人が裏切るをことを願ったが、私が提案した理事2名を、私を解任するための解任委員会のメンバー3人のうちの2人に指定して解任委員会を開いていた。極悪低知能がやりそうなことだった。私も私で、このやりとりを理事長であるマスターベーションに送っていたため、側近は内容を判断することもできなかったと思う。理事にと提案したやつが自分をクビにした人間だと分かったらショックだろうということで嫌がらせのためにそれをやり、二度とそいつらを理事にと提案できないため、自分の悪事に引きずり込んで、解任委員会のメンバーにしたわけだ。

理事会議事録では、私の私書を氏名住所全開示で公開し勝手に理事ら全員に郵送していた。「こんな女だから委員失格」とのことのようだった。ここまで書かれるのだからマスターベーションはよほどひどいことしたんだろうという解釈ではなく、「書いたこいつが悪い」ということになっており、「理事長に向かってこんな手紙を送る者は」として、理事長になど送ってはおらず、個人に送ったのに、すり替えられていた。受け取った凡人らも、誰も不思議に思わなかったようで、私を不適任とする議案に同意する同意書にサインしていた。

これもう、刑事事件のほうがいいよなと思い、告訴状を書くことにした。又しても、長い長い告訴状であり、文書をコピーするなど、とても細かい仕事だった。管轄の警察に電話をし、行くと言ったが、時間がとれる日が、14日だとのことだった。にも関わらず、ただの巡査部長であり、警部補以上は空いていないと言われた。それでもいいやと思い、14日の評議員会は「理事長刑事訴追のため警察に相談に行くため、欠席します」とマスターベーションではなく側近宛に手紙を出し、欠席にし、告訴状を書き続けた。私がいないため、又私文書を配り、私をボロクソにみんなでやっていると思う。その議事録も出せと言ってあるので、後でくるかもしれないけれど。

その間、私を解任したという解任委員会の議事録を開示するようにと請求したので、それが届いた。私と会ってからのなれそめだの、金を貸しただの、こんな文書を送っただの、完全に個人的なことを全部説明して法人ぐるみで私をバカにし、名誉を毀損して気持ちよがっていたことが良く分かる議事録だった。本当に金を貸したなら、裁判で請求してこいという話だが、聞いて誰もおかしいと思わなかったのか。おまけに、私書を氏名住所つきで法人で開示することにつき、ただの個人的な憎しみだと誰も思わなかったのか。そして、私への侮辱や陰口を、議事録として残したため、私をバカにし「下品」だのなんだのと書いたものは、理事会議事録、そして、この解任委員会議事録にて、一生法人に残ることになった。その上、これから私が行かなかった委員会の議事録が残るので、三段階で一生侮辱して名誉毀損をしようという筋書きだった。

警察へ

警察へ行くと、相手をしたのは、巡査部長2人だった。警察の階級で、下から2番目だ。かなりどうでもいい階級で、昇進試験に1度しか受かったことがないか、1度も受かったことがないかどちらかの人間。出てきた片方は、私が見たこともないようなひどい刑事だった。

ろくに挨拶もできず、椅子に姿勢を正して座ることは一度もなく、足をこちらに出して椅子に寝るように座り、見ただけでもおかしな人間だった。口の利き方も、まるでチンピラだった。明らかなる低知能低学歴低社会性の高攻撃性で心が汚い人間だった。刑事を何人も見たが、こんな者は、初めてだった。「これの何が犯罪なんですかああああ!!!!」と大きな声を出し、人の告訴状を机の上にポンと投げ、証拠について、「伝聞証拠でしょ!!!!!」と言ったので、あまりに恥ずかしくて下を向いた。音痴な人の歌を聞いているような感じで、あまりに無知なことを言われると、聞いているこちらが恥ずかしくなる。「そこからか」ということだ。口頭での陳述が証拠となるのが当然なケースなんだけど、それを、伝聞証拠だからダメだと言う意味で言っていたようだった。伝聞と伝聞証拠が違うことを知らないのだ。刑訴法では、「伝聞証拠の禁止」というものがあり、人から聞いたことは証拠としてはいけないというルールがある。だけど、それなら証人の証言が無駄になるじゃない。そこでもう分かるでしょう、「全部が禁止されているわけじゃない」ということが。

伝聞証拠というのは、公判に行ってから問題となるもの。つまり、起訴されてから。そして、証人が出廷して陳述したら、伝聞証拠にはならないの。だから、伝聞証拠となるかどうかは、その時にならないと分からないの。今の時点から伝聞証拠となると決めつけることはできないの。証人が死んだりしたら裁判へ行けないけど、その場合、事前に警察がとった調書があればそれでいいの。公文書として陳述が残っているから。だから「お前、録取書も取る気ないんか」ということはもちろん、会話の内容がとんちんかんなこと、分かるでしょう。捜査する前から公判の話をしているわけ。もう、会話をしてやる知識もなかったのに、怒鳴って威張るわけ。こんな告訴状何回持ってきても同じだからもういらないとか怒鳴られた。こいつ、法律の知識もさることながら、中学校で習う漢字も分からなかった。例えば、「渓谷」が読めず、そういった名詞が法人名に使用されていたから、漢字が読めなくて、被告訴人の名前も分からなかった。それはつまり、私の告訴状、1枚目から読めなかったということだった。小学生レベルしか漢字が読めなければ、私の告訴状のほとんどが読めないので、意味が分からなくて当たり前だ。

知能指数も、レベルが同じぐらいならまだ会話になる。知識も同じで、同等レベルでないと、会話が成立しない。例えば、引っ越したので住民票を異動するために転居の手続きをしに役所へ行って、「引っ越したのですが」と言ったら、「引っ越してしまった人は、もうここの役所の管轄ではないんです。新しい住所で転入届を出して、そこの管轄の一員になるのです」とか言われたら、どうするか。「だから来たんだよバカ」という話ではないか。「先に転出しないと転入できないんだよ」っていうね。その知識がないと全く会話にならないじゃない。「そこから?」みたいな。だけど、公務員は、選べないんだよ。民間企業なら別のところを選べばいいけど、公務員は、その時の担当者が全てなんだ。

私は何人か刑事を見たが、考えてみたら、全員、23区勤務であり、ほぼ全て、都心部勤務経験者だった。警察と言っても、都心部で勤務できる者は、やはり洗練されているというか、大人だ。判例で、違法取り調べとか虐待とかあるけど、誰がこんなことやってるのだろうと思ったが、この山田という男を見て、「こういうやつがやるんだ」と分かった。やはり、警視庁でも、23区と市部の警察署では柄が違うのだと分かった。「島流し」として、何かして遠い田舎へ配属された刑事がいるというのも分かる。これに比べれば、私を10時間監禁した奴のほうが、よっぽど良かった。中学生の漢字ぐらいは読めたと思うし、被害者を目の前に、ガンつけるとか、いつまでも少年院少年のようなことなど、決してやらなかった。

一応上へ上げて告訴状を読ませて連絡をするということにはなったが、連絡など来やしないのだろうと思っている。帰宅してこの所轄の口コミを読んで、ぞっとした。やはり、田舎の警察はバカの集まりだ。出世コースから外れているし。勉強になった。刑事と会ったら、どこの所轄にいたことがあるか、聞くといいよ。中心部へいた人間は、それなりの態度がとれる者だと思う。だけど、自宅から1時間半以上ぐらいのところに配属になっていたら、それは「左遷」なので、新宿署にいた者が、自宅が千葉だったら、逆側の八王子に勤務していたら、それは、「左遷」です。これを2時間とか2時間半とか、3時間以上にして通えない状態にして圧力をかけ自ら退職させることを、「依願退職」と言います。警察は朝早く、朝礼が8時半なので、通勤に3時間では、実際通うのは無理になるので。警察官は、自分が住んでいる所には配属にはならないため、出来るだけ近い署になれば、優秀になってきたかなという感じだと思う。東京とはいえ、あんな田舎では、やはり、その程度の頭しかいないのだということが分かり、勉強になった。

そして敵を知った

そして私は目が覚めた。私の敵は、常に公務員であることを悟った。「またこれなのか」ということだった。マスターベーションなど、一気に消えてどうでも良くなった。結局のところ、公務員なのだ。これこそが邪魔なのだ。又は、公務員相当の者、つまりは、「自分で選べない者」が原因なのだ。

低知能者といくら距離を置いても、絶対に人と会わなければいけない時がある。その第一が、役所関係だと思う。第二位が、病院だと思う。第三位が、その他専門職、家を直す時とかね。市役所区役所ならまだ担当を変えるということができるかもしれないし比較的いい人が多いけど、東京都以上になると、一気に汚さが増し、国家公務員は最低の部類が多いと思った(特に男)。そして、捜査機関は、絶対に選択できないんだ。低知能とは、どう頑張っても離れられないんだよ。発展途上国に行って、お腹を壊して救急車で運ばれたら、医者に、「魔女が呪文を唱えると腹痛が始まることがある。何か心あたりはあるか」と聞かれたら、どうするか。「そこからか?」ではないか。私にとって、多くの人間がこのレベルであり、それでも何もなければ普通の会話ができるけど、いざとなると違いが分かるため、大事な時に役に立たないので、いないほうがいい。だけど、私という人間が、低知能につきまとわれる不運な人間なので、一生これが終わることはないと思うと、絶望して何もかも嫌になった。

一生こんなかと思うと、全く何もやる気がなくなった。医者と争うつもりが、公務員と争うことになり、全員が敵であり、おまけに、医者については、うちの病理医まで自信を無くし、出てくる者全員が裏切り、私が気が狂っている扱いされている。土星が11室にある人は「信頼できる人間が少ししかいない」運命だけど、実感した。私は、一生こんなだろうと思った。何時間も時間をかけて書いても、読んだ人間と知能の差が歴然としているため、どうせ読んでも意味が分からない。無駄に時間ばかり使っている。この呪われた人生がほとほと嫌になり、何をしようと一生公務員に邪魔をされるというのでは、生きている意味もないと思った。

まず、出てくる登場者全員に嫌がらせをされると思ったほうが良く、誰かに頼むと必ずダメになると思った方がいい。実は、マスターベーションは、私の母親の施設の理事長だ。私がそこの委員だった。あいつは、母親がいることを知りながら私を施設内で名誉毀損し、私文書を読ませ、私を解任する解任委員に、こともあろうか、数十人いる職員の中から、私の母親担当のケアワーカーを選ぶという薄汚さだった。そして、その母親担当に、私のことを「下品」「品格を疑う」等々と侮辱させ、それを議事録に残し、私に送ってきた。私の母親担当がそんなことを言っていると知れば私がショックを受けるので嬉しいだろうし、いつ母親にそれを言うか分からないという恐怖感を私に与えられるので、異常者のマスターベーションは興奮するほど喜んでいると思う。「お前の娘、金返さない!」「委員失格、委員クビ!」などと言えば、言葉もうまく出てこない母親は興奮して倒れて死ぬかもしれないので、最高の復讐ができる。彼女は高血圧で、ショックなことがあった時に泡をふいて気絶して救急車で運ばれたことがあるほどで、滅多なことを言うと危ないのだ。言語的に難しいため、うまく言えないから、すぐ興奮する。娘と話すのだけが唯一の楽しみで生きているのに、その娘のことを悪く言われたら、どれだけ興奮するか。そういう恐怖感を与えるために、あのきちがいは母親担当を選んだ。今、あいつは私を委員から解任した。次のターゲットが母親であろうことは分かっている。車椅子でトイレも行けない人間を施設から追い出して苦しめようと試みるか、「気にかけなくていい」と指示を出して適当な仕事をさせてケガを負わせる等間接的に虐待するか、「クビ娘」などと言って口頭で毎日やらせるかのどれかだと思う。警察には、母親が危ないと言った。マスターベーションがどれほど発達障害的に低知能か、私は良く分かっている。でも、実際にまだケガをしていないので、その前に止めるのが警察の役目だが、死んだり怪我をしたりしてからでないと動かないのが警察だ。もう遅い状況になって初めて動き、何もしなかったからだと責められると怠慢を隠す。それが公務員だ。

マスターベーションのようなきちがいは、本当に死んで欲しい。私が死ぬほど嫌がりあれほどの文書を出したのだ。よほどのクズだと分かってもらえないだろうか。こうやって、母親を危なくして人を追い詰める薄汚さからも分かると思う。なのに、公務員が邪魔だ。市役所も、個人と法人の意味が分からなかった。なぜ、公務員は低知能なのだ。

移すにも、特養では難しいの。そして、母親の姿を見に行くにも、コロナのためにそう頻繁に行けないどころか、今行ったら何をされるか分からない。「ほら、クビになった娘が来たよ」などと口頭で虐待されたらかなわないので、毎日ある母上からの電話で、殴られていないかどうか等を聞いているだけだ。

特養は、待機人数が多く、そうすぐ移動できない。しかも、申し込みに介護被保険者証が必要であり、それは施設が持っている。コピーを送ってくれと言ったら、移動を検討していることがばれる。「早く移動しろよクビの母親」とか言われたらたまらないので、秘密裡に動きたかった。実際移動が決まれば秘密にはできないから移動まで数日間危ないけど、家には引き取れない。先日帰宅した時に既に生活が無理で2日で帰った。手すりもないし、段差だらけだし、介護用のベッドもない。有料特養なら早いだろうけど、入所時100万から200万で、毎月20万から40万だ。それが東京の相場。無理。とりあえず、介護保険者証は、「再交付」ができるらしく、施設にもばれないようなので、再交付を受け、そのコピーを使って別の特養に申し込むことにした。それまで、何も起きないことを願う。

危機

3日間、死んだように廃人になり、この呪われたホロスコープに生まれた者はどう生きても無駄だということを痛感していた。小さい頃からメチャクチャな人生で、全てを「いらない子」として生まれた「罰」と受け止めてることにしていた。罰なら、闘っても我慢しても、何の報いもないから。既にあったことの罰なので、嫌な思いをしても、何かを得られることはない。そんなホロスコープだと知った時には相当に強くなっていた。クズ人生なのだと分かっており、それを、「何事も勉強」と捉えた。あの1行は、そう考える以外生きられなかった私が結論した、哀れな人間の、苦肉の策だ。お陰様で、ダークサイドに行くこともなく、立派な人に育ったと思うぞ。それでも、いい加減疲れ、どれほど避けても低知能に迷惑を被る人生だと、何もうまく行かないだろうと思った。検察審査会などやっても、何になるのか。どうせ低知能が読んで、意味が分からず、「臓器は切られてない」とかいう話になる。ネットに書いたところで、公務員の出世に響くかもしれないというだけであり、別に事件の解決にはならない。書く文章は、「公務員を説得するための文章」みたいになってしまい、「にも関わらず、公務員には意味が分からない」という、5キロの石を引いて歩いているだけという、地獄の拷問のようだ。一生穴を掘っては埋め、掘っては埋め、みたいな人生だ。生きていて何の価値があるのかと思うと、そろそろ死んでもいいかなと思った。母親を置いていけないので、もちろん母親より先に死ぬようなことはしないけど、母上が死んだら、もうとっとと死んでしまおうかと思った。

「死にたい」と検索すると、いのちのホットラインとかが出てくる。電話しちゃおうかなとか思ったけど、何もならないことぐらい分かっているので、もちろんそんなところに電話はしない。私は、父親と話したかった。これ、意味がありますかと聞きたかった。これも罰なら、何をしても成功などしないけど、これも罰なのかと、聞きたかった。でも、もういない。青森のいたこさんとに会いに行けば父上が出てくるかしらとか思ったが、基本、そういうの、信じない。

そんな私が、たった一人、本物かもしれないという人がいた。スピリチュアルヒーリングとかをやる人で、先祖のリーディングもやる、いわゆる、江原さんとか、そんな感じの人。その人のところへ、過去3回ほど電話したことがあった。何故かつながらなかった。開堂先生というのだけど、団体をやっているので、宗教じゃないんだけど、そういうの、苦手だし、事務の人と話すのも気が引けて、何度も詰まる度に悩んだけど、現実となっていなかった。そんな中、改めて探してみたら、先生が、クラウドソーシングでリーディングを始めていたことを知った。自分の誕生日と、名前と、写真を送ると、見てくれるらしかった。4種類あって、もちろん先祖のリーディングも入っていた。「質問」を200文字以内で入れ、見えたものを答えてくれる。4000円。

「こんなものやってバカじゃないか」という結果が出たら、それはそれで我が身に返るだろうからいいかと思い、あまりにも切羽詰まって、父親と話したくて仕方がなかったので、と言っても、「親父、元気か」とかそんな話ではなくてね。だから、この人は本物だと思った人と、事務所も通さず直接注文できるので、深夜、注文した。具体的なことは書かなかった。本物なら、その必要はないから。恥ずかしながら、本物の内容をあげるので、この私がどれほどいよいよ死にたくてしょうがなかったかを察して下さい。そして、伝えて欲しいが、恥ずかしくて日本語で言えなかったので、泣きながら英語で書いておいたメッセージも、訳付で公表(先生はイギリスにいたので英語話者なはず)。

質問:父へ

「あなたが遺したこの戦い、見事に全員が裏切り、一人でここまでやってきたけれど、いよいよ終局を迎えるところです。この最後の望みがダメだったのなら、この先もこの呪われた人生を生き抜く自信も意味も失います。これは、もしかして、ただの罰だったでしょうか。全ては、私への罰だっただけでしょうか。」

Could you please, if possible, tell him that I always did, still do, and will for ever love him with all my heart, and that I am missing him so much; but I know he would never forgive me.
(できるなら、今も、昔も、そしてこれからも、心からずっと愛していると、ものすごく会いたいと伝えて下さい。許してくれないであろうことも分かっていると、伝えて下さい)

そして、翌日、モチベーションを高めるため、あの鬼畜医者の病院までドライブへ行ってみた。その後、10時間監禁された警察を通って、監禁前にジュースを買ったセブンイレブンに寄ってつまみ食いを買って、駐車場で食べた。まだまだ絶望の淵みたいな状況だったけど、鬼畜医者の病院を見ることで、少し我に返った気もした。

そして、帰って寝て、本日、夢に父上が出てきた。真剣な顔で、運転していた。いつも運転手は私だったのに。無言で自分が運転していた。起きると、先生から回答が入っていた。この人は、本当に本物だった。一応カッコ書きで説明入れます。

Junko 様

おまたせしました。以下にリーディング結果をお送りします。

・・・・・・・・
あなたがお父様に伝えたいことは、お父様に伝わっています。


お父様が軍服を着ておばあさまと車に乗り込むところが視えました。また彼が子供を抱っこしているのが見えましたが、子供はあなたかも。あなたの中に戦いという認識があるから軍服を着ていたかも。
(この日、私は父親が運転する車に乗る夢を見ていた。だから子供は私かもしれないけれど、もしかしたらこの子供は、自分が切られた脾臓ではないかとも思っている。軍服は、おじいちゃんが着ていたものがあるので、おじいちゃんから借りたかも)

彼はハンサムで、50代〜60代くらい。あなたは、役所のような公的な機関に行って重要な手続きなどをしなければなりませんか?その時、お父様達も一緒に行くようです。彼は安心していましたし、誰をも恨んでいないし、怒っていない様子でした。
(ハンサムはさておき、本物だと思った。もちろん、検察庁は公的な機関であり、検察審査会は重要な手続きです。そうでなくても、検事に手紙を出すので、重要な手続きです)

おばあさまが病院に行っている様子が視えました。誰か定期検診にでも行く予定がありますか?病院に行く人は元気そうに見え、おばあさまは心配していませんでした。
(本物だと確信。病院には、犯人がいる。定期検診じゃない。医者なので病院に行くが、病人ではないので元気そうに見えてあたりまえ。犯人なので、心配しなくて当たり前)

小説家か学者のような男性が、机に向かって何かを書いているのが視えました。新しい人生を始めるなら、何か教えるか文章を使って生計を立てるのもいいかもしれません。
(恐れ入った。これは、読者なら想像がつくだろうけど、おそらく私です。「男性」と言っているのも、私であろう証拠かも。ははは。この戦を文章だけで闘っているということが出ていたと思うし、私の将来も出ていると思う)

人生は変化、勉強、修行の連続です、辛い時もありますが、それも貴重な霊的な勉強と修行です。時には新しくやり直すことも大事です。新しい人生の出発を迎え入れましょう。
(なんかこれ、ちょっと嫌だった。失敗した人に言うセリフな気がして・・・。まあ、多分全員に書いているのだろうと思って流すことにした)。

お父様は優しくあなたを見つめ応援しています。誰もあなたを罰していません!

間違いなく、本物だった。本日、区の特養申し込みに行く車の中、何度も何度も思い出して考えた。最初は読み過ごしたけど、公的機関へ行く時「お父様達」も一緒に行くと、「達」が入っていた。父上だけじゃないらしい。おばあちゃんも一緒かな。でも、「一緒に行く」んだと思うと、すごいことだと思った。戦ってるんだよね、一緒に。もうさ、ボロボロ泣いちゃって、私、車が友達だから、車で泣くんだけど、停車しないんだよ。人が見るから。だから、「走り泣き」という特技があるんだ。すごいスピードで大泣きして走るんだよ。人に分からないように。「子供抱いて」って、それが私ならさ、私、小さくない?私が父上の為に闘ってるんだったら、私が抱くじゃないか。私が抱かれてるんなら、私、小さいよ。やらされてるっていうかさ、主導権が私にないよ。だけど、抱いていたのが子供じゃなくて自分の脾臓だったら、それはそれで勇ましくない?切られた自分の脾臓をしっかり抱いて、戦いに行くんだよ。軍服着てさ。「やりやがったな」ってさ。そんで、私と一緒に行くんだってさ。みんな、一緒に。何だか分かんないけど、大泣きじゃないか。私がやっていること、これでいいんじゃないっていうさ、誰も怒ってないし。一緒にいてくれるんでしょう。例えダメでもさ、見ててくれるから、何でダメだったか分かるわけでしょ。自分たちも一緒に闘ってくれてるけど、それでもダメだったって、知ってるわけでしょ。なら、思う存分やってこいって感じでしょ。ダメでも怒られることないし、説明せんでも分かってくれるわけやから、最後の砦、やってみろっていう感じでしょ。勝てるとは言ってないから結果は分からんけど、いいからお前、突き進めって、一人では行かせんからって、着いて行くからって、そういうことでしょう。涙、止まらないよね。ダメだったって、一人じゃないからって、お前だけの責任じゃないからって、今度ばかりは、「罰」にはしないからって、いいからやってこいって、遺された私にだけできる、たった一人、世界で私にしかできないことを、あの世からちゃんと一緒にやってやるからって、やれって、そういうことじゃない?もう、ボロボロ涙止まらないんだけど。

そんで、おばあちゃん、多分母方じゃなくて父方のおばあちゃん、病院にいくんだよ。本人はあんな鬼畜病院へ行くのは嫌やから行かないから、おばあちゃんが出て行ったんだと思うよ。おばあちゃん、医者、抑えに行ったん違うかな。「良くもうちの子の脾臓」ってね。検察庁に父上とおばあちゃん、病院におばあちゃんで、敵の居場所、ちゃんと分かってるよね。そこでちゃんと、待機しているよね。めがけているところ、分かってるよね。進み方、合っているよね。

そして、最後に、小説家か学者のような男性という、私の姿。どれだけやったって所詮は低知能に囲まれるわけだから、何やってもバカらしいと思ってきていた。思う存分書けるものを最後の職業として選んだつもりだったけど、どこへ行っても私の話が分からん者ばかりなら、何を書いても無駄なので。ところが、読んでくれと頼みもしていないのに、この先生、私の分身かとりついちゃっている「物書き霊」を見破り、それまで書いてきた。これは、お前は、自信を持って、「書き続けろ」ということなのだと受け止めた。哲学的で表現に依存する心へ向けた内容も書けば、専門的な大学院論文のようなものも書く私なので、「小説家か学者」も、正しいと思う。先生はこれを「小説家学者」と書き違え、誤字があったと再メッセージをくれた。間違ってもいないと思う。「小説家が学者」で、いいんじゃないだろうか。

もしも愛する誰かが死んで、「怒っているか」とか、聞きたいことがあるのなら、この人を頼ってみてもいいと思います。自分のことはあまり言わないほうがいいと思うし、先生もそうして欲しいはずです。相手との絆が深ければ、意味が伝わりやすいと思うよ。もうすぐ口コミを書くので、「Junko」に勧められたと書いてもらって構いませんが、このサイトのことや私の具体的な事件の話は内緒でね。知識はないほうが本物かどうか分かるから。ただ、そんなこと信じないJunkoが「本物」だと言った人なのでということで、本当に本物だということは、分かって下さい。実は違う人が書いていたのなら、その人がすごい。本人なら、本人がすごいよ。

開堂慈寛さんのプロフィール | ココナラ
1952年 東京都八丈島に生まれる 1976年 東京芸術大学美術学部彫刻科卒業 翌年、南北アメリカ大陸とヨーロッパを旅行後、ロンドンに定住 1985年 ロイヤル・アカデミー・オブ・アーツの大学院彫刻科を卒業 その後イギリスとヨーロッパを中心に美術活動を続ける 1990年 この頃に精神世界に目覚め、やがてロン...

そういうわけで、父上がそこにいることを知り、危険運転で捕まるかもしれないほど大泣きボロ泣きしながら運転し、最後までやり通すために起き上がっていられるぐらいの力はもらいました。たった4000円でも大金だったけど、蓋を開けて見たら、4000円で、400万円以上の価値のあるものを買いました。そして私は、いくらか立ち直り、今一度バカ公務員と闘うために「書く」ということに、戻ろうかと思います。マスターベーションは、こちらの後にじっくりとりかかります。その前に母親を移動させないと危ないので、虐待がないことを祈ります。

先生にお返事を書いて、最後は、このように締めくくった。

リーディングからは結果は予想できませんが、父上が一緒であろうことは分かりました。最初は読み過ごしましたが、「達」が入っており、父が一人ではないことも分かりました。ならば、結果がどうであろうと、思ったように戦ってきます。父上の、名誉にかけて。

終わったら、またこちらから先生にお伺いしてみます。

それまで、お元気で。

ありがとうございました。

Junko

いよいよ自分の力でも人間の力でも立ち直れなくなっていた私が、4000円で、あの世から助けられた。あの世など信じてもいないが、実際生きていた人なので先祖は信じているため、救われることができた。そして、気が付けば、又休日連休前に更新してしまったので、数日放置するだろうと言っておきます・・・。

でも、危なかったよ。すぐではないけど、本当に死んでたかもしれないところだった。そういうわけで、たった10日で二転三転した、相変わらずジェットコースターのようなじゅんこさんの人生でした。まだ完治していないけど、書いているうちに、元気になると思います。

正義が勝つかどうか、最後の望みをかけて。




じゅんこさん人生の何かがある日の占星学的予想

速度が早い惑星での予想(カッコ内はいいことか悪い事かの予想)
・8月31日~9月4日=太陽が金星に合で海王星に90度。金星は土星に合で木星に90度の後天王星に90度。
最初は悪、次に善、それから中の悪)
9月1日=委員会開催通知が届く=最初は悪は〇(金星が土星合で木星スクエアの分)

・9月8日~10日=水星が水星に60度。金星が水星に合。
(善=心地いい連絡が入る、文章をスラスラ書ける、又は水星的な理由のお金が入るかなと予想)

・9月11日~14日=金星が太陽に合。太陽が火星に120度。
(善=金運がいいと予想だけど、もしかしたら恋愛運かもしれないが、この配置なら、「火星についての喜ばしいことが起こる」と予想したほうがいいかも)

火星が逆行するけど、火星は無視している。火星が入ると又ちょっと違う。因みに、既に、バッテリーが上がるなど、火星的事が起きています。




かなり読み逃している人のための近況情報

8月(現在)
・命日と重なるのでもう祝えないと思っていた戸籍上の誕生日がきて、おめでとう連絡がいくつか入った
・ちゃんとした知能検査をした
・占星学者としてビッグが当たった
・弁護士から訴訟にするぞ&侮辱罪だぞと検討違いの内容証明をもらい、
・法的に正当に徹底的に反論し、快感だったが、
・今度は不当に役員解任を脅された
・本業を諦めていた
・病理医から驚くべき返事がきたので、更に返事を書いた
・知能検査を受けて結果がきたのでメンサへの入会申請を待っている
・ついにスイフトバッテリーが上がった
・不当な解任の事前通知が届いた
・バッテリーを交換した
・副業が終わった
・理事会議事録謄写請求と理事解任のための委員会招集を請求した

9月
・プロフィールを随時追加中で、かなり様変わりしている(最終更新7月7日)
・血液検査の結果を披露予定なのは忘れていないけど、マイドクターのところへ又行ってからになるのかも。
・アメリカの副々業の件、少しだが収入が振り込まれたがまだ説明していない
・「天才の描写集」という描写集を出版予定だが、段々不完全に見えてきて完成できない
・ほぼ下着姿の写真をプロフィールに出すことは自分の中で既に決定していたのに、不起訴云々でそれどころではなくなったが、やる気ではある
・警察記事⑦番目を執筆している
・検察審査会に申し立てをする予定である
ーーーーーーーー
・理事会議事録は開示されず委員会開催通知だけきたが、
・無効なのでそう返信した
・マイドクターのところへ行った

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