プロフィール

最終更新2020年11月28日









女は度胸、男は妥協。

by Junko











名前: Junko

トラベルドライバーという英語はおかしいのですが、他に思いつかなかったし、ゴロがいいのでこれにしています。女性では、日本でただ一人だと思っています。

海外トラベルドライバーとは:
1.海外で
2.初めて行った国でも
3.自ら望んで
4.一人で運転することができる人であり
5.慣れた同じ国でばかり運転する消極性よりも
6.常に新しい国で運転することができる積極性を持つ
7.単純に自運転一人ドライブが好きな
8.旅行者のことをいう

私は、走り屋ではなく、純粋に一人ドライブが好きなだけの人で、車のブランドだとか改造だとか、そういったものには全然興味がありません。ただ走ればそれでいいです。というわけで、モーターショーに行くだとか、連れと山道を行くだとか、車の雑誌を買うだとか、そういう人ではありません。ただの孤独なドライブ好きです。平気で10時間ほど運転することもあります。










In Beijing - 北京にて
(旅行記は書かないよ)











自称:
「見た目からは何一つ中身が分からないこと日本一」











In Korea - 韓国にて
(これも旅行記は書かないよ)











学歴(日本)
・ 法学部法律学科卒業
・ 商学部商学科卒業
(もちろん仕事しながらです)











In South Africa -南アフリカ
(初の海外運転)











学歴(海外):
・ 犯罪学、プロファイリング、科学捜査コース修了(オンライン)
・ 大学院法学修士課程修了 (英国北部)
・ 大学院経済・財政・会計学準修士課程修了(英国南部)
・ 英国ロンドンのロースクールでGDL修了(イギリスで弁護士になりたいコモンロー英語圏他学部卒者とそれ以外の外国人のためのローコースで、外国人なら自分で英国の弁護士会に英語で手紙を書き入学資格証明書を発行してもらわなければいけないので滅多にいるとは思えず、このコースを修了しているのは日本では私一人だけだと思う)








法は、それを使えるものだけが使える「武器」である。

決して、人を守る「盾」ではない。

剣を使えぬ戦士は、戦いに出てはいけない。

誰も守れないから。

誰も守れないなら、戦いに出る意味がない。

剣は、人のために握るものだから。

by Junko











In Tibet - チベット
出発前に成都にてここで知り合ったドイツ人の彼女と
(旅行記は書いたけど、この写真は載せていないよ)











再び学位を取るなら:
英国で占星学に決まり(独学にて英語で占星学を学び、現在でも立派な占星学者である)











In Papua New Guinea - パプアニューギニアにて











もはやどうでもいい国家資格:
・ 行政書士(平均合格率8~15%)
・ FP(きんざい)2級(平均合格率20~40%)












In France - フランスにて
(旅行記はまだだよ)











渡航国数:
まだ30カ国弱ぐらい(チベットは中国に含めて1カ国とし、アメリカも自治領等含めて1カ国として計算)

渡航都市町村数:
車だと身軽なので、都市町村数で数えるのなら200ぐらいは超えるはず

運転国数:
2020年現在、運転国は記憶にある限り14カ国(その国で何度運転していても1カ国とする)











In Guam, US - グアムにて
(旅行記はかかないよ)











第二言語:英語
・ 英語教授法資格(TEFL by TEFL UK)(講義と試験問題全英語の試験で、おそらく世界で一番有名な英語教師資格だけど、「外国人」に教えることができる資格であって、英語教員免許とは違うよ)
・ ビジネス英語教授法資格(上のついでに一緒に取得)
・ 英検1級(合格率10%弱)
・ トーイック980/990(950点以上=受験者上位1%以内)
・ 医学英語検定アドバンスドレベル (合格率不明)











In Vietnam - ベトナムにて
(旅行記は書かないけど、超高熱が出る数時間前の写真)











興味のある分野と趣味:
法学、占星学、栄養学、薬学、医学、車整備系、教育学、WEBデザイン、写真(撮るだけ、鳥撮影が大好きで動物撮影も好き)、その他随時追記予定











In Saipan, US -サイパンにて
(旅行記は書かないよ)











所属高知能団体
1. JAPAN MENSA(WAISで入会)

2. Torr(入会資格IQ145以上)






知能指数の高い者の知能指数が高いと分からなかった者の知能指数が高いことはない。



凡人に埋もれて生きるは、豚に真珠であり、ゴキブリにパソコンである。

自分の行くべき場所に行かない限り、自分の居場所などない。

知能指数が低くて考える力がない者が考える力のある者をバカにするのが凡人の世界。

薄汚い者が真っ直ぐに生きる者を笑うのが凡人の世界。

あれほどレベルの低い世界には、私は二度と戻らない。

by Junko








In Iceland - アイスランドで死火山の中に入った時
(旅行記にはこの写真は載せていないよ)














自己表現方法:
文章

(「天才の描写集」を近日発売)






文章表現にかけては、「天才」である。

勉強と努力でもなれる「秀才」とは、レベルが違う。

一緒にしないで頂きたい。

by Junko












Junkoのギャラリー









何事も、勉強。

そこに学びがある限り、無駄なことなど何もない。

何が「学び」であったかは、自分で探すもの。

脳力も心もないもののために時間を費やしてはいけない。

自分の時間は、もっとまともなことに捧げなくてはいけない。

無駄なことをした言い訳にそれを「学び」と呼ぶのではない。

「そんな無駄なことを二度としない」と思うのが、「学び」である。

by Junko






























































































「今日とか昨日とか」過去掲載分(撮影地:ジョホールバル in マレーシア)



















「今日とか昨日とか」過去掲載分(撮影地:静岡県)











法律家の成れの果てへ

刑法第185条 「賭博をした者は、五十万円以下の罰金又は科料に処する。ただし、一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは、この限りでない。」

判例 「金銭はその性質上一時の娯楽に供する物ではない(大判大2・11・19刑録19・1253)」

Cited by Junko
















「今日とか昨日とか」過去掲載分(撮影地:マサイマラ in ケニア)



















「今日とか昨日とか」過去掲載分(撮影地:リッセ in オランダ)





















「今日とか昨日とか」過去掲載分(撮影地:ヨルダンのどこか)




















「今日とか昨日とか」過去掲載分(撮影地:東京都)




















「今日とか昨日とか」過去掲載分(撮影地:埼玉県)


























2018年より、二代目騒動から医療事件、警視庁職権濫用罪まで、立て続けに考える力のない者と仕事のできない者から散々な思いをさせられ、悩み続けていた「知能指数」というものがいかに大事なものだったかを悟った。

そして、はっきりと「あの低知能」とズバズバ言う人に変わった。

よくもあそこまで無意味な嫌味を言え、教育レベルが低く間違った知識なのに自分が正しいと主張し、何ら筋も通らないのに他者を自分の思い通りにさせようとし、そして何より、地位や名誉に群がるハイエナのような生き方ができるものだと思った。

知能指数とは、現実には、「思考回路」と「洞察力」のことだと痛感した。知能指数が低ければ分からなくて済むことばかりで人生が楽だと思う。全てが、「みんなやってる」、「そういうものだ」で終わりだ。彼らに「なぜ」と考える脳はない。

頭など関係ないと思っていたが、間違っていた。持つべきものは、100人のバカ友ではなく、たった1人の頭のいい友である。そんな相手を見つけたら、絶対に手放してはいけない。

by Junko

凡人の定義


コロナ禍、同じ町の吉田家に、東京中心部に住む息子さんが里帰りをしてきた。あなたの居住区は、東京と比べると感染者数がとても少ない。

高IQ又は高EQ:
「東京は感染者も多いし、こちらにいたほうが安全だろうね。帰ってこられて良かった。」

一般人:
「東京って、感染者多いから、ちょっと心配だよね。」

凡人:
「何で帰って来るの。東京にいれば良くない?こっち感染者少ないし、まじ迷惑。あの家、近寄らないようにしよう。」

ゴキブリ:
「コロナが来た!」と言って110番に電話をする、「コロナ持ち込み禁止」と吉田さんの家に張り紙をする、「コロナがこの町にはびこる」と町中に言って回る、息子が乗って帰ってきた車を傷つける、そして逮捕されるが、それでもまだ何が悪いのか良く分からない。












In Jordan - ヨルダンにて
(多分これも旅行記に載せなかった気がする)











支持政党:
自民党











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In Kenya - ケニアにて
(やっとここからサイト開設後の写真)
2014年12月











現在地
東京

住みたい国:
人に柔らかく接してもつけあがって満足感を得るために嫌味を言ったり利用してやろうと思ったりするような薄汚い人間のいない国











IMG_8030

In Malaysia - マレーシアにて
2015年12月











日本での愛車:
スズキスイフト(イギリスではルノーに乗っていた)

都心部自宅の駐車場代:
月2万5千円(安いほうだが、私の一か月の食費よりも高かったことを最近知った)











In Tokyo -トイレシリーズ
(父上の表彰の日)
2017年3月











職業:
そのうち「蝶園へ行く」の続編として公開











In Estonia - エストニアにて
(前髪はツイストパーマをドライヤーで伸ばした状態)
2017年9月











喋り方五変化:
喋り方と書き方五重人格者(全て必要人格、中身は1人、いたって正常、極めて温厚、状況により攻撃過多、洋服で人が変わるので着せる服に要注意だった)

洋服は、私にとってとても大事なものだった。オーラを消すのなら、服で調整すれば良かった。でも、そんな時代は終わった。











過去サイトヘッダー用写真第一弾の私「1人目」
(これがフィンランドで着そびれた赤ドレス)
2018年9月











絶対に敵に回したくない相手:






最高の味方とは、敵に回したら最悪な者のことである。

この2人が2人なことはない。

by Junko















過去ヘッダー用写真第二弾の私「2人目」
(私は服変化が強すぎ、男装したつもりもないのにこちらのインパクトが強すぎたため、数人合成にしようと思っていたけど2人目のこれで終わりにして、カップルだけでヘッダーに掲載していた。顎が悪くなってマッサージしていたらほっぺが落ちてしまい、グアムの時のぷっくりほっぺとは別人だ。人って、変わるよね)
2018年12月









VISA取得が困難でさえなければ、願わくば、イギリスで弁護士になるつもりでいた。

なのに、「二度と法律など学ぶものか」と思いながら帰国した。医療過誤の裁判が、日本同様、あまりに情けなかった。言語性知能指数優位者の動作性知能指数の低さ、法律家の理系の弱さが、医学を決めていく。法曹が、勝手に医学を変えていく。

「法で人は救えぬ」と思った時、強烈な嫌悪感を抱いた。それが法律に対してか法律家に対してかは分からなかった。ただ、英語の法律の教科書はおろか、もう二度と日本の制定法の条文ですら見たくもなくなっていた。

2018年、生きた患者の臓器を告げもせずに勝手に切り、臓器がないことに気が付いた患者に、「何で臓器にこだわるのか」などと狂った様なことを平気で言う医者と争うことになった。

言語知能も動作知能も使い、過去に例がないであろうほどの告訴状を書いた。皮肉にも、二度と見たくもなかったはずの法律を再び読むことになったのも又、医療事件のためだった。

でも、警視庁がやったことは、切られた血管が切れていないことにして被疑者を庇い、中村一彦率いる深川署は私を無意味に10時間以上食事なし休憩無しで監禁状態にして調書を作成させるという職権濫用罪を犯し、渡会幸治率いる警視庁捜査一課がそれを虚偽で庇い揉み消そうとするというものだった。私が被疑者なら長時間の監禁は問題となるが、被害者なので、告訴をしたい被害者の気持ちを利用し、捜査を止められては困るから何も言えないと思い、嫌味も攻撃もやりたい放題だった。

公務員が人に義務のないことを行わせるのは、職権濫用罪に該当する。食事も1分の休憩もなしで10時間も過ごす義務がある者はこの世にいない。それも分からぬのなら司法試験も意味がない。

本事件は、当時東京地検の松島太が警察に加担して血管が繋がっていたことにして不起訴と決定し、後任の岩名勝彦氏が不起訴通知を出した。松島太は、私が嘘をついて10時間以上深川署にいたと言っていることにして、国家公務員だが、警察の職権濫用も何ら告発しなかった。

徹底した仕事ができぬ者、捜査をするべからず。

法を適用できぬ者、法律家になるべからず。

犯罪を摘発する者が犯罪を犯さず揉み消すこともなければ、犯罪は増える。

私は今、犯罪を犯す者と逮捕する者の違いが分からない。犯罪者が何を偉そうに犯罪者を逮捕しているのか。警察の不祥事さえなければ、被害者の数は一気に減る。

結局、何人臓器を切られているか分からないレベルの過失だった。自分の臓器があるかどうかを自分で確かめなければいけない世の中など、異常だ。

私が記事にて立証しなければ、「脾臓は切れても萎縮する」などという超常現象で前例を作っていたところだ。警察や検事の言うがままに納得してここにそのような結末を書いたら、それを読んだ人たちが、「脾臓は突然血管が伸びて萎縮して移動するんだ」と信じてしまい、それを例としてどこかで使用するかもしれない。「法曹が医学を決める」とは、そういうことだ。松島太と岩名勝彦氏という、何の医学知識もない者が、検事という名をもって、超常現象で前例を作ってしまう。だから医療事件は勝てない。

by Junko






超常現象などない。

謎が解けぬのなら、解いている者の頭が悪い。

by Junko











結婚願望は:
あったことはないが

性別:
2019年2月、警視庁からの嫌がらせも含め、そもそも、私はもう、性別としても女を止めたいと切に思っている。女でいて得したこともあったが、受けた傷のほうがはるかに大きい。

2020年3月の今も、変わらない。

2020年6月、私はもう、同じ女ではない。

2020年10月「女一人がガタガタと」と思いバカにして舐めてかかった低知能者とは、全員文章にてケリをつけさせて頂く。









私の文章は、鏡。

何もしなければ、書かれることもない。

甘さなどない。

真っ直ぐにしか届けないが、真っ直ぐほど痛いものはない。

真っ直ぐで強い批判は、勇敢な者だけが行えること。

批判を怖がる者に批判はできず、意味を成す批判ができない者は、批判をする意味がない。


脳だけで書け。
感情など捨てろ。


「書かれるに値する者」と判断したのなら、容赦してはいけない。
書かれなければ自らを知ることもないような者に、同情などしてはいけない。



目で読む文章は、耳で聞く文章よりも重い。

悪事を行った者ではなく、それを批判した者が批判される。




「クズ」と口で言った者を「クズ」と文章で書いて批判すれば、書いた者が責められる。

それが、書かれた文字の力というもの。


文章に力がない者の書いたものなど、良くも悪くも心に響かない。

従って、文章に力のある者だけが、損をする。



書かれたものが強ければ強いほど、己が汚かったということ。

「そこまで書かなくても」と言うのなら、そこまでやるな。



結果、凡人に責められるのは私の方であり、書かれるような汚い人間は、私の文章表現力のお陰で得をする。


ある意味それは、描写師冥利に尽きるというもの。

そしてまたそれは、「薄汚い者ほど弱い」ということ。



「弱い者だけが写る鏡」を、クズどもへ。

by Junko








愛は人を強くするが、幸せは人を弱くする。

だったら、幸せなどいらない。

by Junko











警察の違法行為と医療事件はこちらのページで






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