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プロフィール

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最終更新2020年7月7日

※ 「患者の同意などいちいちとっていられない」と言って全身麻酔下の患者の臓器を勝手に切ってしまう狂った医者や、狂った医者を庇った上に嘘をついて被害者女性に10時間以上も食事も休憩もなしで嫌がらせを続ける異常な警視庁警察官の閲覧はお断り。







多才な人のプロフィール

名前: Junko

※ サイト用のハンドル名: Female Traveller

2019年5月、名刺用の写真をスキャナで読みこんで掲載



トラベルドライバーという英語はおかしいのですが、他に思いつかなかったし、ゴロがいいのでこれにしています。女性では、日本でただ一人だと思っています。

海外トラベルドライバーとは:
1.海外で
2.初めて行った国でも
3.自ら望んで
4.一人で運転することができる人であり
5.慣れた同じ国でばかり運転する消極性よりも
6.常に新しい国で運転することができる積極性を持つ
7.単純に自運転一人ドライブが好きな
8.旅行者のことをいう

私は、走り屋ではなく、純粋に一人ドライブが好きなだけの人で、車のブランドだとか改造だとか、そういったものには全然興味がありません。ただ走ればそれでいいです。というわけで、モーターショーに行くだとか、連れと山道を行くだとか、車の雑誌を買うだとか、そういう人ではありません。ただの孤独なドライブ好きです。平気で10時間ほど運転することもあります。










In Beijing – 北京にて
(旅行記は書かないよ)











自称:
「見た目からは何一つ中身が分からないこと日本一」











In Korea – 韓国にて
(これも旅行記は書かないよ)











学歴(日本)
・ 法学部法律学科卒業
・ 商学部商学科卒業
(もちろん仕事しながらです)











In South Africa -南アフリカ
(初の海外運転)











学歴(海外):
・ 犯罪学、プロファイリング、科学捜査コース修了(オンライン)
・ 大学院法学修士課程修了 (英国北部)
・ 大学院経済・財政・会計学準修士課程修了(英国南部)
・ 英国ロンドンのロースクールでGDL修了(イギリスで弁護士になりたいコモンロー英語圏他学部卒者とそれ以外の外国人のためのローコースで、外国人なら自分で英国の弁護士会に英語で手紙を書き入学資格証明書を発行してもらわなければいけないので滅多にいるとは思えず、このコースを修了しているのは日本では私一人だけだと思う)








法は、それを使えるものだけが使える「武器」である。

決して、人を守る「盾」ではない。

剣を使えぬ戦士は、戦いに出てはいけない。

誰も守れないから。

誰も守れないなら、戦いに出る意味がない。

剣は、人のために握るものだから。

by Junko











In Tibet – チベット
出発前に成都にてここで知り合ったドイツ人の彼女と
(旅行記は書いたけど、この写真は載せていないよ)











再び学位を取るなら:
英国で占星学に決まり(独学にて英語で占星学を学び、現在でも立派な占星学者である)











In Papua New Guinea – パプアニューギニアにて











もはやどうでもいい国家資格:
・ 行政書士(平均合格率8~15%)
・ FP(きんざい)2級(平均合格率20~40%)












In France – フランスにて
(旅行記はまだだよ)











渡航国数:
まだ30カ国弱ぐらい(チベットは中国に含めて1カ国とし、アメリカも自治領等含めて1カ国として計算)

渡航都市町村数:
車だと身軽なので、都市町村数で数えるのなら200ぐらいは超えるはず

運転国数:
2020年現在、運転国は記憶にある限り14カ国(その国で何度運転していても1カ国とする)











In Guam, US – グアムにて
(旅行記はかかないよ)











第二言語:英語
・ 英語教授法資格(TEFL by TEFL UK)(講義と試験問題全英語の試験で、おそらく世界で一番有名な英語資格だけど、「外国人」に教えることができる資格であって、英語教員免許とは違うよ)
・ ビジネス英語教授法資格(上のついでに一緒に取得)
・ 英検1級(合格率10%弱)
・ トーイック980/990(950点以上=受験者上位1%以内)
・ 医学英語検定アドバンスドレベル (合格率不明)











In Vietnam – ベトナムにて
(旅行記は書かないけど、超高熱が出る数時間前の写真だよ)











興味のある分野と趣味:
法学、占星学、栄養学、薬学、医学、車整備系、教育学、WEBデザイン、写真(撮るだけ、鳥撮影が大好きで動物撮影も好き)、その他随時追記予定











In Saipan, US -サイパンにて
(旅行記は書かないよ)











所属高知能団体
Torr(入会資格IQ145以上)

※ ここの入会時知能検査の種類は所謂動作性知能指数の一部のみ
(私は本当は言語性知能指数の方が若干高い人)

1問か2問ほど間違えたので145になり、入会ギリギリの数字






知能指数の高い者の知能指数が高いと分からなかった者の知能指数が高いことはない。



凡人に埋もれて生きるは、豚に真珠であり、ゴキブリにパソコンである。

自分の行くべき場所に行かない限り、自分の居場所などない。

知能指数が低くて考える力がない者が考える力のある者をバカにするのが凡人の世界。

薄汚い者が真っ直ぐに生きる者を笑うのが凡人の世界。

あれほどレベルの低い世界には、私は二度と戻らない。

by Junko














In Iceland – アイスランドで死火山の中に入った時
(旅行記にはこの写真は載せていないよ)














自己表現方法:
文章

(「天才の描写集」を近日発売)






文章表現にかけては、「天才」である。

勉強と努力でもなれる「秀才」とは、レベルが違う。

一緒にしないで頂きたい。

by Junko












Junkoギャラリー








何事も、勉強。

そこに学びがある限り、無駄なことなど何もない。

何が「学び」であったかは、自分で探すもの。

脳力も心もないもののために時間を費やしてはいけない。

自分の時間は、もっとまともなことに捧げなくてはいけない。

無駄なことをした言い訳にそれを「学び」と呼ぶのではない。

そんな無駄なことを二度としないと思うのが、「学び」である。

by Junko






























































































「今日とか昨日とか」過去掲載分(撮影地:ジョホールバルーマレーシア)



















「今日とか昨日とか」過去掲載分(撮影地:静岡県)











法律家の成れの果てへ

刑法第185条 「賭博をした者は、五十万円以下の罰金又は科料に処する。ただし、一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは、この限りでない。」

判例 「金銭はその性質上一時の娯楽に供する物ではない(大判大2・11・19刑録19・1253)」

Cited by Junko
















「今日とか昨日とか」過去掲載分(撮影地:マサイマラーケニア)



















「今日とか昨日とか」過去掲載分(撮影地:リッセーオランダ)





















「今日とか昨日とか」現在のギャラリー(撮影地:ヨルダン)

























2018年より、二代目騒動から医療事件、警視庁職権濫用罪まで、立て続けに考える力のない者と仕事のできない者から散々な思いをさせられ、悩み続けていた「知能指数」というものがいかに大事なものだったかを悟った。

そして、はっきりと「あの低知能」とズバズバ言う人に変わった。

よくもあそこまで無意味な嫌味を言え、教育レベルが低く間違った知識なのに自分が正しいと主張し、何ら筋も通らないのに他者を自分の思い通りにさせようとし、そして何より、地位や名誉に群がるハイエナのような生き方ができるものだと思った。

知能指数とは、現実には、「思考回路」と「洞察力」のことだと痛感した。知能指数が低ければ分からなくて済むことばかりで人生が楽だと思う。全てが、「みんなやってる」、「そういうものだ」で終わりだ。彼らに「なぜ」と考える脳はない。

頭など関係ないと思っていたが、間違っていた。持つべきものは、100人のバカ友ではなく、たった1人の頭のいい友である。そんな相手を見つけたら、絶対に手放してはいけない。

by Junko










In Jordan – ヨルダンにて
(多分これも旅行記に載せなかった気がする)











支持政党:
自民党(だがゆりゆり支持者である)











IMG_0376

In Kenya – ケニアにて
(やっとここからサイト開設後の写真)
2014年12月











現在地
東京

住みたい国:
人に柔らかく接してもつけあがって満足感を得るために嫌味を言ったり利用してやろうと思ったりするような薄汚い人間のいない国











IMG_8030

In Malaysia – マレーシアにて
2015年12月











日本での愛車:
スズキスイフト(イギリスではルノーに乗っていた)

都心部自宅の駐車場代:
月2万5千円(安いほうだが、私の一か月の食費よりも高かったことを最近知った)











In Tokyo -トイレシリーズ
(父上の表彰の日)
2017年3月











職業:
人生最後の職業へ就くべく転職中(そのうち「蝶園へ行く」の続編として全て暴露予定)











In Estonia – エストニアにて
(前髪はツイストパーマをドライヤーで伸ばした状態)
2017年9月











喋り方五変化:
喋り方五重人格者(全て必要人格、中身は1人、いたって正常、極めて温厚、状況により攻撃過多、洋服で人が変わるので着せる服に要注意)

洋服は、私にとってとても大事なもの。オーラを消すのなら、服で調整すればいい。






服は、体で着るもの。

顔はいらない。

着たい服が似合う体を持つことが大事なのであり、高いものを買うことでも、ブランド品を買うことでもない。

そして、服を着る者は、一種類の服しか似合わないような、新鮮味に欠ける人間になってはいけない。

by Junko











過去サイトヘッダー用写真第一弾の私「1人目」
(これがフィンランドで着そびれた赤ドレス)
2018年9月











絶対に敵に回したくない相手:






最高の味方とは、敵に回したら最悪な者のことである。

この2人が2人なことはない。

by Junko











過去ヘッダー用写真第二弾の私「2人目」
(私は服変化が強すぎ、男装したつもりもないのにこちらのインパクトが強すぎたため、数人合成にしようと思っていたけど2人目のこれで終わりにして、カップルだけでヘッダーに掲載していた。顎が悪くなってマッサージしていたらほっぺが落ちてしまい、グアムの時のぷっくりほっぺとは別人だ。人って、変わるよね)
2018年12月









VISA取得が困難でさえなければ、願わくば、イギリスで弁護士になるつもりでいた。

なのに、「二度と法律など学ぶものか」と思いながら帰国した。医療過誤の裁判が、日本同様、あまりに情けなかった。言語性知能指数優位者の動作性知能指数の低さ、法律家の理系の弱さが、表向きは「干渉しない」というやり方で、司法で医学を決めていく。

「法で人は救えぬ」と思った時、強烈な嫌悪感を抱いた。それが法律に対してか法律家に対してかは分からなかった。ただ、英語の法律の教科書はおろか、もう二度と日本の制定法の条文ですら見たくもなくなっていた。

2018年、生きた患者の臓器を告げもせずに勝手に切り、臓器がないことに気が付いた患者に、「何で臓器にこだわるのか」などと狂った様なことを平気で言う医者と争うことになった。

言語知能も動作知能も使い、過去に例がないであろうほどの告訴状を書いた。皮肉にも、二度と見たくもなかったはずの法律を再び読むことになったのも又、医療事件のためだった。

だが、警視庁がやったことは、犯罪の証拠が手術動画に写っているのに何もなかったと嘘をつき、中村一彦率いる深川署は私を無意味に10時間以上に渡り食事なし休憩無しで取り調べ室に留めるという職権濫用罪を犯し、渡会幸治率いる警視庁捜査一課がそれを虚偽で庇い揉み消そうとするというものだった。私が被疑者なら長時間の監禁は問題となるが、被害者なので、告訴をしたい被害者の気持ちを利用し、捜査を止められては困るから何も言えないと思い、嫌味も攻撃もやりたい放題だった。現在では、犯罪捜査規範に違反して被害者の私に連絡もせずに逃げている。

公務員が人に何ら義務のないことを行わせるのは、職権濫用罪に該当する。食事も休憩もなしで10時間も過ごす義務がある者はこの世にいない。それも分からぬのなら司法試験も意味がない。検事が警察と医者の犯罪を庇ったかどうかは、実名を挙げてここで公表する。

徹底した仕事ができぬ者、捜査をするべからず。

法を適用できぬ者、法律家になるべからず。

自分の臓器があるかどうかを自分で確かめなければいけない世の中など、異常だ。大切な人の尊厳にかけて、今まだ生きている臓器を切られているであろう人達のために、私は二度と教科書を閉じない。

医療事件の公訴時効完成は、本年2020年の11月だ。それまでには、このサイトで記事を公開する。

by Junko











結婚願望は:
あったことはないが

恋愛は:
できればもう二度としたくない。2019年2月、警視庁からの嫌がらせも含め、そもそも、私はもう、女を止めたいと、切に思っている。女でいて得したこともあったが、受けた傷のほうがはるかに大きい。

2020年3月の今も、変わらない。

2020年6月、私はもう、同じ女ではない。











愛は人を強くするが、幸せは人を弱くする。

だったら、幸せなどいらない。

by Junko






警察の違法行為と医療事件はこちらのページで

警察不祥事もみ消し 捜査一課長/深川警察署長/池袋警察警部①
松島太、渡会幸治課長、中村一彦署長、石田篤識警部らによる女性被害者へ侮辱・差別・嫌がらせ及び医療過誤犯罪揉消し






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