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日本時間2019年5月22日22時17分更新(このページの更新通知はいきませんが、日々のつぶやきを含めてほぼ毎日更新されています)

ご訪問ありがとうございます。

下記の青で書かれた部分は、更新されたところです。記事更新がないのにご訪問頂いた方が退屈するといけないのでやり始めたトップページ更新ですが、段々エスカレートしてこうなりました。次回更新時に毎回消されますので、数十時間のみの公開です。

「私生活雑談」
今か今か・・・みたいな。すいません、長期間放ったら菓子で(素敵な変換ミスなので放置)。家に戻り、逮捕時捜査とマルサの女が一緒に来た後みたいなすごい状況に我ながら見とれていたけれど、そうもしていられないと、一部片づけ。やっと人生の一段落が過ぎたので。ベッドリネンもやっと取り替え。でも中途で止め。確定申告をやろうと思って準備をし出したら、国保の金額違うような気がして色々やって役所に電話して納得。経費を全部つけるのが面倒だし、どれにどの経費という按分も面倒なので、過少申告してしまった去年。それにより、ちょっと国保高くなっていたことにやっと気が付いた。ちょうど境の金額だったらしい。今年はそのようなことがないようにしたけれど、来月中旬発送って言ってたから、税務署と役所の連携は多分間に合わないね。

テアニンが来まして、飲んでみて、その日は寝てなかったので良く眠れたのかと思ったら、何と、飲んからずっと熟睡しています。これほどの熟睡は、子供の時以来ないと思う。すごいものを発見しました。テアニンとは、アミノ酸です。人間の体にあるものです。それをサプリでもうちょっと摂っているだけの話。紅茶にも入っているリラックス効果のあるアミノ酸なのですが、なぜただのアミノ酸がこうまで効くのかは分かりません。私は処方のギャバを飲んでいるのだけれど、これ一つではちゃんと眠れたことはない。テアニンと合わせるとなのかテアニンだけでもすごいのかは分からないけど、とにかくすごいです。私、入眠困難症なので、眠くてベッドへ入ってもすぐ眠くなくなっちゃうのよ。要するに、脳が休んでくれないの。昔、病気が悪かった時、痛み止めとして抗てんかん剤を処方されて飲んでいまして、全然てんかんではないのですが、てんかんの薬を飲んで、当然脳が止まりまして、夢を見ることが急激に減っていました。だけど、このテアニンは、抗てんかん剤よりすごい。かれこれ10日ぐらい飲んでいるでしょうか。1日たりとも眠れなかった日がない。そして、目覚めもいい。すごいの一言です。薬じゃないから体に害もないし、リーゼとかデパスとかマイスリーとかハルシオンとか飲んでいるような人は多分やめても離脱症状で眠れないだろうから、それを飲もうとしている人たち、医者の薬はちょっと待ったで、こちらを試して下さい。深い眠りがあるだけでこれほど人生が違うのかと感動しています。私は100ミリを2カプセル飲んでいます。
私が頼んだLテアニン100mg(海外直送品)

そして、人生が一段落した2日後には、事件の状況を聞かされて、又メチャクチャです。警察が頼んだ読影医がCT見て何故か全員臓器があると言ってきた次は、何と、解剖した病理医が、解剖して臓器はなかったと言っていたのに、今度はあったと言い出したと言われました。それも、残しておいたホルマリン漬けの組織を出してみたら、1センチの臓器が見つかったから、それを調べたら臓器だったと。解剖報告を正式に追加までされ、臓器だという細胞の写真まで撮ってあった。最初の報告書にはなかったとちゃんと書いてあるのに、突然おかしいでしょ。次から次へと。病理医に話きかないと納得しませんと言って、もう一つ、手術動画のフォルダの時刻が違ったのですが、それを証拠としてスクリーンショット撮って担当刑事に見せに行ったら、あいつ、同じものあるからいらないと嘘をついたでしょ。それを確認してと言ったの。私の唯一の証人だから、あの刑事に聞いてと強く言ったので、電話して聞いてくれましたが、やっぱりあの刑事、「同じものだって言ったのは、動画が同じだという意味だ」って言ってきた。このクズは、いつもこうやって嘘をつく。目の前で、スクショの印刷見せて、これが日付おかしいでしょと10分以上話をして、動画ファイルではなくフォルダの話をしているのは分かったろうに、自分のミスがばれると困るから、動画ファイルのことだと思ったと言ってくるわけだけど、動画ファイルのフォルダも違ったわけだから、それも辻褄合わず、嘘と言い訳ばかりで謝りもせず、死ぬほど腹が立つ。誰かが死ぬと私の父親が生き返るのなら、この刑事に死んで欲しい。私の父親は、謝れる立派な人だった。この刑事にも娘がいますが、同じ父親でも大違いです。私の父親が政治家なら、この刑事は犯罪者です。

その病理医が突然意見を変えて証拠まで出したという件、どうしても腑に落ちないので、カルテ開示して私もその追加文書を取りに行きました。そしたら申請しかできなかったけど。数日後に入手しますが、庶務課の人と話して、病理医と会わせて欲しいと頼んであります。通常は会わせないんだけどと言っていたけど、通常じゃないでしょこれ。会わせなきゃまずいでしょ。大変な話でしょ。天下の病理医がものすごい間違いしたわけだから。警察に言わされたのなら話は別だけど。囲って私に会えなくするのなら、迷宮入りとなります。何ですんなり行っていたのに、こうなるの。さすがに疲れました。これが真実なら、死にたい。こんなバカな話ってあるの。最悪の医者に遭い、最悪の刑事に遭い、ほぼどうしようもない裁判官に遭い、肝心の病理医は最高級の最悪レベルなの。こんな偶然が続くの。私の人生は何なの。それに何百時間費やしたと思ってるの。いくらなんでもさ、いくら天王星が月に合だからってさ、いくら天王星が8ハウスだからってさ、いくら私の生まれのホロスコープが悪くたってさ、ここまでやらなくても良くない?私、全てのことには意味があると思っているので、何かしら成長させるものがあったと思うのだけれど、これ、何なの。今回ばかりはちょっと、レベルが違う。いい成長などしていない。10時間以上休憩も食事もなしで取調室にいさせられ、ああだのこうだのケンカを売られ、疲れさせた後に女性一人で深夜に帰され、「はい、お疲れさまでしたあ」とチンピラ口調で言われながらドアノブを握った時の屈辱を忘れません。女として完全にバカにされ、心底女でいるのが嫌になり、もう笑顔を作るのも嫌になった。あの日から、私は変わった。クズ刑事に女と思われたことでこんな扱いをされたわけだから、女など、捨てたかった。「嫌な奴」に徹しなければ人を動かせないと思ったし、守るに値しない者が警察にいるのだということが良く分かった。嫌われるぐらいが丁度いい人生に変えたかった。これが、いい成長でしょうか。私にだって、普通に生きたいと思っていた頃があった。普通というか、静かに暮らすのが私の夢でした。そして、思ったことは全て叶わないというのが、私の人生でした。人のために生きて自分の番になったと思って海外へ行けば自分が難病になるし、それを意地でも一人でやり遂げて病気も大分克服させるに至ったけれど、本当は、毎日、いつまたほぼ寝たきりになるか不安な人生です。それを見せずに生きているのに、病気を知る刑事から体に響くような嫌がらせをされ、本当に悔しかった。でも、一人で良かったと思った。誰かが一緒にいたのなら、その誰かがきっと怒ってくれたかもしれないから。だけど、一人で女だからこんな人権侵害みたいなことを平気でやられるわけで、これが、いい成長でしょうか。これで臓器があったなどと言い張られてそれで終わるのならば、私はもう、本当に死にたい。

 

 

 「本日のバルト三国(エストニア・ラトビア・リトアニア)一人車旅について」
1日目=22,965文字。お絵かき(自作地図)全5枚と清書もほぼ終了。
2日目=48,623文字。お絵かき19枚で終了。
3日目=29,598文字。お絵かき5枚終了。
4日目=21,819文字。お絵かき5枚終了
5日目=40,765文字。お絵かき5枚終了。
6日目=24,967文字。お絵かき4枚。
7日目=19,154文字。
お絵かき2枚。
8日目=約7,000文字。お絵かき1枚。現在ここ。
9日目=まだ。
10日目=まだ。
※又しても中断しています。2019年中には完成予定ですが、諸事情により、延期延期となっています。

 

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