トップページ

Sponsored Link

日本時間2018年12月20日0時48分更新(このページの更新通知はいきませんが、日々のつぶやきを含めてほぼ毎日更新されています)

ご訪問ありがとうございます。

下記の青で書かれた部分は、更新されたところです。記事更新がないのにご訪問頂いた方が退屈するといけないのでやり始めたトップページ更新ですが、段々エスカレートしてこうなりました。次回更新時に毎回消されますので、数十時間のみの公開です。

「私生活雑談」
順調にピンポンダッシュられないままでいます。夜に2回ピンポン来たけれど、郵便局と佐川でした。夜ならいるって知ってる人たちのうち、安全な人たち。

長くなったから土曜日と日曜日で終えたけれど、あれから、月曜の昼、母上の熱が又上がったから病院に連れて行ってくれるとのことで、来てくれないかと電話がありました。病院集合で、夕方行ってきた。肺炎で入院の可能性があるからということで、私も行ったのよ。行ったら看護師さんと運転手さんが付き添いのもと、母上がリクライニング車椅子に乗っていました。酸素ボンベつけて。医師に呼ばれたので一緒に入って行ったら、CTで黒い影はあるが、肺炎ではないみたいだとのことでした。陳旧性でそのあたりに前からあるんだと説明し、飲んでいた抗生剤がケフラールであったけれど数日飲んで治らないから全く効いていないから、ケフラールはセフェム系の抗生剤だから、違うものに変えて欲しいと頼んだ。もちろんお決まりの、「医療系の方ですか?」との質問が飛んできたので、今回は「覚えちゃっただけの人です」と言っておいた。何しろあの医師は、大事なのは見た目であり、見た目が苦しそうじゃないので入院は必要ないのじゃないかという、新医学の「見た目判断」を行っているようで、入院させたくない私には好都合だったため、新世代の見た目判断を受け入れておきました。が、炎症反応はと聞いたら、白血球と何故か好中球だけ告げられたので、なぜCRPを言わんのかと不安になったので、聞いてみたら11だと言われた。とっても高いが、見た目判断だからね。プリントアウトしてもらって看護師さんに渡しました。入院しないけど、抗生剤点滴で一本やってと言ったらいいよと言ってやってくれました。その時点で6時だったけど、内服の抗生剤ではきついものがあるなと思い、本当は3日ぐらいは点滴で抗生剤やってほしいけれど、今日だけでもいいやと思って。そんで点滴開始し、やってる点滴の名前を調べたらセフェム系だったので、看護師さんを呼んで、さっきセフェム系の抗生剤以外のものってことで、ペニシリン系の内服薬が出る予定だったのですが、何で点滴はセフェムなのと聞いたら、もう先生帰っちゃったけどオーダーはそれで合ってるとのことでした。点滴は内服より効くからいいと思ったのかなと思ったら、もう一人の看護師さんが来て、セフェムだけれど、ケフラールが第一世代なのに対し、こちらは第三世代だからというので、まあそういうことにしておこうと思って、はいはいと言って処方へ。そしたら、オーグメンチンとサワシリンが出ていた。サワシリンとはアモキシシリンなので、「オーグメンチンにはアモキシシリンが配合されているはずなので、アモキシシリン過多になりませんか」と聞いたら、薬剤師さん、困ってしまって、調べに行った。やっぱりサワシリン重複だけれど、腎機能が異常ないようなので大丈夫だと思いますって。強力なほうがいいかなと思ってそれにすることにしました。看護師さん、ずっと一緒にいましたが、医師とも薬剤師との会話にも出る幕がなく、失礼なことをしてしまった。薬の会話についてこられず、ただ、「見た目判断」に不信感を抱いたことは確かなので、「点滴を頼んでくれて良かったです」と言われました。看護師さん的には、多分入院させたかったのだ。私としては、嫌だった。絶食でもされようものならどういうことになるか、父上で良く分かっている。

そのまま一緒に特養まで帰り、夕食を食べるところを見て、寝る前まで一緒にいました。ボンベがついていないと、軽く酸素が80を切っていた。ずっと酸素をつけるようなら、特養では難しそうなことを言われました。父上よりずっと肺が悪いというか、気管支なのかな。心拍数も高くなり、心臓に負担がかかっています。あの子供ケータイがすっごく感度が良くて良く聞こえるのですが、翌日の電話では前ほどゼーゼーが聞こえなくて、時間によっては30分おきにかけてくる元気さがあったので、いくらか良くなっているのかも。昨日の最後は夜10時とかで、出るなり「お母さん寝るよ」と言われてしまった。何とか治して年末は泊まりに来るんだよと言っておいた。治りますように。

そんで昨日やっと裁判所から電話あり、裁判官がちょっと話したいからと、今日又行って来ました。追加提出を求められ、いっぱいしゃべると混乱するので1つしか話せない相手らしいので、妙に悲しくなりシーンとした。もっと処理速度が高い司法試験合格者が良かったが、何か違うものが高いのでしょう。追加書類、明日持って行きます。帰りに日比谷公園でたこやきを買って車の中で食べたらこぼした。前回の裁判所訪問の際は、口紅をおとしてコートにつけた。裁判所へ行く日は何かしら落としたらこぼしたりすることが定着したらどうしよう。だけど、たこやきは痛かったよ。ソースだしね。白いコートではなくて良かった。今日は、ツイードの黒と白のコートだった。初めて着たが、擦れて首が痛かった。素材が強すぎる。イギリスの、LKベネットのコートです。ちょっとウエストが大きいみたい。腕も長いから切ったけど、ウエストも大きかったか。

日比谷公園を出て電話を3件かけたが、待っている電話はこない。ステップ4へ進めていない。計画その2ステップ1の電話をして、相談に行くかも的ことを言っておきました。そんで、病院にかけ、外科医を1人ご用意くだされとお願いしてあった件はどうしたかしらと彼女に聞いたら、全然そんな話は聞いてなかったらしく、確認して明日電話するねって。テキパキしてていいな。らくちん。警察にも電話をして、まさかあの医者たちが堂々と摘出してないと言って出してきたビデオだから大丈夫だと思うが、一応警察は医師に確認してもらったのかという、していないことの再確認と、私が見た臓器と警察が見た臓器が一緒よねと不安になったのでその確認。さきほどカルテを見たら、誰だか知らない医師も含めて3人で臓器不摘出ビデオだと確認したらしいことが書いてあったので合っているとは思うが、他の箇所を改めて見て、ふふふと笑う。医事課の「尽力により」ビデオが見つかったそうです。力を尽くさなければビデオを発見できなかったか。検索して番号出して一発なんだけど、何故かIDも間違っていて、だから気が付かず、苦労して探したということなんだ。解剖によりこれが偽物だということは分かったはずだけど、このビデオはもともと他者のものだろうから、それ自体は他者にとっては本物なわけだから、証拠の「偽造」に当たるのか、「変造」に当たるのかは、私にはちょっと分かりません。どっちとも取れる気がする。だけど、これは犯罪なわけだから、慎重にしないとね。医師2人は自分たちの手術だから証拠の罪に該当しなけれど、もう一人は違う。ビデオ係のITさんも違う。従って、偽造の罪に問える可能性がある。その前に違法とならなければいけないが、書類送致でもできないのなら、違法となり得るわけもない。パシッと切らないと送致できないというのなら一生送致できないから、今何がやりたくて何をやっているのかさっぱり分からないけど、仕方がなく何かをしてはいる様子なのはうかがえるので、何かした履歴を残さないとまずいなというのを私の計画進行からやっと気が付いただけか、本当に何かしないとまずいと思ったのか、そこは私にもまだ判断がつきません。ただ、前者なら、早く言って頂きたい。嘘っぱちの捜査なら、中断のほうが、よっぽど次の計画に移行しやすい。それで週刊誌に出すのなら、警察には言ってもムダと書いてもらうだけです。被害者に証拠の立証責任を課し、重要参考人に身元確認もせず誰だか分からないまま話して証拠物を見ずに箱だけ見て帰って俺の捜査に文句があるならお前がやれという、この2つでもう私には十分対抗要件があると思いますが、実際は、2つではないし。因みに、マスコミに流すようにとの案は、警察からでした。まだ捜査も始まっていないのに、2つ目の案3つ目の案を考えておいて下さいと言われたので、何ですかそれと聞いたら、「ネットに流すとか」と言われました。捜査開始前からそれじゃ全くやる気ないなこの人と思ったけれど、本当にやる気もなく本当にやらないとは思わなかった。相手もまた、こいつここまでやるのかとは思わなったはず。その2つを足して2で割った状態が、今です。ネットとはマスコミだろうから、自分で言ったのですが、マスコミに流されるのなら自分でちゃんと捜査してないと相当にまずいということは、考えなったみたいです。流した時にその捜査ではまずいからと思って数度サインを送ったのですが、それにも全く気が付きませんでした。最後、マスコミに流すかもとはっきり言ったら、今度は切れてしまって、態度があっさり変わった。自分で言ったんだけどね。水星と火星が傷ついているので、非常に分かりやすい。この事件は、過失だらけ。みんなで過失。過失のかばい合い。いつまで続くのかこの過失。あの医者が過失をしなかったら始まらず、過失によりカルテに記載しなかったから続き、過失により私に適当な返事と悪態をし、担当した病院の人間も適当にあしらうという過失をし、相談に行った警察でも過失が続き、まさか、裁判官までは過失しないでねと思っています。違法な過失は医師の過失だけだけどね。そんな私の大きな過失は、何年も前にあの医師を選んだということと、スクショを捨てたということ。警察が同じ物だなどと言い張るから捨ててしまった。二度と信用などしてはいけない。過失だらけなのだから。あの日はもう、最初にご機嫌ななめになった日で、お嬢を帰そう大作戦の日でしらじらしく電話までした日だったから、早くこいつをあしらおうと思うほうが先だったか、ピリピリで人の話なんて聞いてもいなく、過失があっても不思議ではなかった日だった。その後ダブルクリックにて日付を変更させてしまった私の過失は大きい。今日もその日付を裁判所で聞かれました。スクショ撮ったんだから、「見間違い」ではないけれど、証拠が出せない。証拠の罪に問うことができるのなら、一応あれだって提出できたはずなのに。情けないよなホント。さて、次は誰の過失だろう。

 

 

 

 

 「本日のバルト三国(エストニア・ラトビア・リトアニア)一人車旅について」
1日目=22,965文字。お絵かき(自作地図)全5枚と清書もほぼ終了。
2日目=48,623文字。お絵かき19枚で終了。
3日目=29,598文字。お絵かき5枚終了。
4日目=21,819文字。お絵かき5枚終了
5日目=40,765文字。お絵かき5枚終了。
6日目=23,967文字。お絵かきまだ。清書あんまりないだろうけど、地図が多そうだから、お絵かきが多そうだ。現在ここ。
7日目=12,940文字。
合計約20万1000文字で停止。間があいたので何だかわけがわからなくなったので、最初から読み始め、お絵かきを追加していきます。

 

 

旅行記以外の最新記事
2018年1月3日 「2018年は、こうがいい」カテゴリ:日記とお知らせとつぶやき (最終追記 1月18日)
2018年6月22日 「トラベルドライバー、蝶園へ行く」:日記とお知らせとつぶやき
2018年8月11日 「2018年8月 外食時の食事備忘録」:日記とお知らせとつぶやき
2018年9月20日 「サイトリニューアルのお知らせ(ブログ→サイト)