一人ご飯で今日もコロナで自炊で何食べてるの(過去編2021年)

2022年より記事にするようになりましたが、それまでの分を写真と主菜の名前をアップします。スマホが古いので写真がダメダメですが。

現在の記事はこちらです。

一人ごはんで今日もコロナで自炊で何食べてるの(2022年現在編)




2021年

生きた父親の臓器を勝手に切る医者と民間人を虐待して喜ぶ警察官と専門用語も分からず証拠もろくに見ずに在宅勤務で仕事をさぼる検事のお陰で触るとあばらが分かるほど痩せた後、母上が入院しその病院でコロナクラスターで生きた心地もせず、11月に母上が転院したけれど、結局2月に亡くなってしまった。

そんなわけで食事もちゃんとしていない生活が続いたけれど、3月からの職場が在宅ではなかったため外食が増え、一気に太った。女優さながらの体重人生。見た目は変わらないけど、当時の写真はプロフィールを参照のこと。現在在宅なので貴重な写真集となっています。



5月、IKEAでコケモモソースを買ってきたため、少しやる気になった。

5月30日 「豚肉のコケモモソース」。サラダは玉ねぎに代わっている。きゅうりの梅シラスが箸休め。お皿もIKEAの78円の皿に変更。



6月6日 去年とは変わって高カロリーを食べている。「麻婆茄子」とレンコンのきんぴらかな。



6月13日 「鮭のバター醤油」とピーマンきんぴら。



6月14日 「はまぐりの醤油豆腐ソース」かな。名づけるなれば。。残ったピーマンきんぴらと梅シラスかな。



6月15日 さっぱりしたかったらしい「ズッキーニのノリ明太」。めかぶしらすをまだ食べている。シラスを食べるようにしている。



6月16日 「さつま揚げとマイタケのバター焼き」と梅きゅうり。熱を落とすのにきゅうりも食べようとしていた。



6月末、静岡へ行った。帰りに下道を通って道の駅によってできそこないかも的なほど大きなキュウリを買ってきた。そしてそれをどうしようかと思ったけど、きゅうりだけで食べる事にした。



6月24日ランチ きゅうり1本をレッドオニオンと一緒にサラダに。たんぱく質がなさすぎなので、鶏肉も炒めた。

できそこないに見えたきゅうりは、ものすごくおいしかった。新鮮なものはおいしいのね。東京のスーパーじゃダメなんだよ。



6月25日ランチ  今日も1本。美しく並べてみた。真ん中には、無限ピーマン。

又してもおいしくて一本さらっと食べ終わった。



6月25日ディナー  「太刀魚のレモンバター」と残った無限ピーマンとつけてみた残ったキュウリ。

太刀魚とは、なんと脂っぽい魚か。二度と食べない。きゅうりはやはりこの大きさでは漬物だと辛かった。サラダがいいや。



6月26日 ランチ  「豆腐シラスサラダ」とコーンスープ。温かいものが欲しかったので。これできゅうりは終わりかな。



6月26日 カブ消費。株のとろろ昆布に、カブの茎とひき肉とじゃこを炒めて丼的に。





ここからスマホを変更したと思ったらまだだった。



7月5日 白菜消費を頑張り出した。「白菜と豚肉のピリ辛炒め」かな。いんげんが副菜で、高野豆腐とシイタケの煮物も見えるな。



7月6日 続く白菜消費。「白菜と竹輪の梅炒めゆかりがけ」と、ひじきの煮物と、残ったいんげんん胡麻和えと高野豆腐とシイタケかな。



7月7日 まだある白菜消費。「豚肉と白菜のしゃぶしゃぶ」に、ひじきの余りときゅうりの酢の物かな。ワカサギもおまけで。



7月8日 疲れてきた白菜消費。「エビと白菜のコケモモソース」。ひじきの色合いが全く合っていない。わかめの酢の物も作り過ぎた。



7月9日 白菜を一度諦めた。でもまだあるわかめ酢の物。「アスパラと鶏むね肉の色からして醤油で炒めたであろうもの」。



7月10日 「豆腐ステーキのガーリックニラ乗せ」。副菜がないから、あまり食欲はなかったと思われる。



7月11日 「パプリカたちと最後の白菜を昆布の佃煮炒め」。これでやっと白菜なくなったと思う。



7月13日  「たまに食べたくなるマーボナス」。アスパラとえのきのお浸しつき。



さて、ここからが本当にスマホ変更後で、カメラが良くなった。

というところで、また今度(2022年1月16日現在)。



2021年版はこちらです。

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