「犯罪実話」カテゴリトップ



渡会幸治が又何かして記事になり警察記事の検索が増えてページビューが上がっているので、警察記事⑥だけ一時再公開します。皆様、警察記事だけでなく、井上晴洋らに生きたまま臓器を切られた患者探しにご協力ください。

全ての胃癌患者のために
(あなたの脾臓はいらないものではありません)



これは、父親の尊厳と高知能者のプライドをかけた闘いです。



散々医者や捜査機関の低知能者にバカにされ騙され侮辱され続け、それに対し、ついに怒り狂って文章力と脳と度胸だけで一人で闘い始めた私の、2021年1月現在もまだ続いている争いです。


脳天突き破るほど怒り狂っています



生きた人間の脾臓を同意もなく勝手に切って捨ててカルテにも書かないことがあるという医者との闘いの側面と、それを告訴した警視庁から騙され続けて犯罪行為まで受け、検事はコロナ在宅勤務でのんきに散歩に行き警察の言いなりになって不起訴にするという、クビにするべき公務員たちの行いを暴露して罵倒し続けている側面の、2つの側面があります。

それぞれ別な時期に書き始めましたので、フォーカスのしかたが違うため、どちらも読んで頂けるといかに出てきた者全員がひどかったかが分かります。

そして、どちらも続いていますので、随時更新していきます。新事実があり次第、医療事件は最初のページへ、刑事事件関連は警察不祥事の最初のページに追記していきますので、何か新しい事があったかどうかは、そちらでご確認下さい。




女一人で弁護士もついていないと思いことごとく舐めてかかり怒鳴って脅してバカにして侮辱して犯罪を犯して黙らせようと思った低知能ゴキブリ男どもは、男百人で弁護士もついていた場合のほうがよっぽどましだとは、気が付きもしなかったようです。

ここまでやれるのがこの世に私以外いるのなら、会ってみたいと思います。








1.医療事件として

経過

2015年11月 被害者が胃癌の手術を受ける。
2018年3月 脾臓がないと他の病院から聞かされる。
2018年4月 井上晴洋に問い質すと、謝罪もなく逆に侮辱される。
2018年5月 井上晴洋より、脾臓を同意もなく勝手に摘出して捨ててカルテにも書かないことがあると自白を受ける。
2018年7月 脾臓が無い被害者は又しても肺炎になり、死亡。昭和大学江東豊洲病院からは、謝罪もなければ、何の弔いの言葉もない。
2018年7月 手術動画はないと言っていたが、それは嘘で、私に連絡もなく警察にだけ動画を提出した。
2018年11月 昭和大学江東豊洲病院は、何の解決にも至っていないのに説明責任を拒絶。
2019年5月 血管(主脾動静脈)が切られた脾臓が副腎付近にて発見された。昭和大学江東豊洲病院はそれでも謝罪もなければ連絡もしなかった。
2021年1月1日 警察がダメなため、本来の事件であった業過の医師らの被害者を探すため、父親の誕生日であるこの日に医師らの実名を挙げた記事を公開
2021年1月7日 昭和大学江東豊洲病院院長の笠間毅に、①今からでも自首、②被害者を探し出して③賠償して④その件についても自首、そして⑤マスコミに自ら告発せよという通告書を事件詳細文書と共に発送。8日に到着。連絡が来た又は続けて無視等、対応は追加記事にて更新予定。
2021年1月8日 昭和大学江東豊洲病院消化器センター教授の横山登にも「同様にせよ」として上記文書を発送し、翌日到着。昭和大学横浜市北部病院のほうの院長である門倉 光隆にも質問状を入れた文書を発送。
2021年1月9日 井上晴洋非常勤の三井タワークリニックの斎藤 達也院長と亀田京橋クリニックの岸本 誠司院長、そして北村陽平が勤務する南町田病院の松井 聡院長にそこで臓器を切っているか等の質問回答願を発送。翌日到着。回答期限は1月末。対応は本記事に追記予定。
2021年1月10日 江東区長山﨑孝明氏、区議会4政党(会派)に区として率先して対応する気があるかどうか等を回答を求めて回答書を発送。12日到着。「国に言ってくれ、東京都に言ってくれ」等の逃げが可能な中、政治家としての手腕が問われると思う。人間が寝ている間に勝手に臓器を切り取って捨てているという恐ろしい病院と告訴に行った女性市民に職権乱用罪を犯して警視庁全体で揉み消した所轄がある恥ずかしい区としてどう反応したかは、本記事又は追加記事にて更新予定。
2021年1月10日 上記同日、江東区医師会会長である福井光文氏に文書を発送。医師会長として臓器切り取りをやめさせる意思があるか等を質問した回答書を発送し、回答期限は1月末。対応待ち。
2021年1月13日 鬼丸学が研究員の九州大学病院の院長⾚司浩⼀氏に鬼丸学が一度でも手術をしたことがあるか等を質問した回答書を発送し、期限は1月末。返答は本記事追記予定。
2021年1月16日 東京医科歯科大学院長内田信一氏に井上晴弘の被害者はいるか等の質問をした回答書を発送、山口大学医学部長篠田晃氏に超音波凝固メス等の使い方を教えたかどうか等の質問の回答書を発送。18日に到着。回答期限は1月末。対応は本記事にて追記予定。
2021年1月17日 都立広尾病院院長田尻康人氏、日産厚生会玉川病院院長和田義明氏、秀和総合病院(旧春日部秀和病院)院長坂本徹氏、九段坂病院院長中井修氏に、井上晴洋が手術を行った事があるか等を質問した回答書を発送。18日に到着。
2021年1月21日 九段坂病院の院長である中井修氏より回答書が届く。一番早い回答書となった。これにより、本記事に追記。
2021年1月25日 江東区役所の健康部生活衛生課長の伊藤丈彦氏から返信。「公務員の対応」のいい例なので、新記事として江東区の見解を公開予定。
2021年1月27日 日産厚生会玉川病院の院長である和田義明氏より回答書が届く。病院からの2番目の回答。これにより、本記事に追記。
2021年1月28日 昭和大学江東豊洲病院の消化器科医師ら42名に個人名宛で被害者探しを促すために手紙を発送。医師らが受け取っておらず、病院が渡さないようにしたのであれば、あの手紙は財を産む可能性もあるため、やり方によっては窃盗。処分すれば器物損壊もあり。勝手に開けて読んだのなら私文書開封。※ 渡っていなみたいです ←遅れて届いたかもしれません
2021年1月29日 昭和大学江東豊洲病院の消化器科非常勤3名に上と同じ手紙を発送。これは届いているはず。
2021年1月30日 昭和大学横浜市北部病院の消化器科医師ら52名に上記とほぼ同じ手紙を発送し、被害者探しをお願いする。※何通かは届いていると思われる。
2021年2月1日 都立広尾病院から返信が到着。その前に電話あり。
2021年2月1日 昭和大学横浜市北部病院の代理人として、平沼高明法律事務所の弁護士が4人も出てきてわざわざ回答。これにより、よほど臓器を切っているのだろうと推定。本記事に追記。
2021年2月8日 メンサのインターナショナルの方に入会が認められた。日本で一段落したら、英語圏以外の井上晴洋が訪問している国のメンサ会員と知り合いになり、協力を頼む予定。事件事実と井上晴洋が実は血管が分からない旨を英語で説明して証拠を渡し、現地語に訳してもらい、井上晴洋が講義を行った大学等に直接連絡して被害者がいるかどうか尋ねてもらう予定。海外では病院の権利より人間の権利を大切にするので、回答を拒否するとは思えない。インターナショナルのFBの方でも活動する。
2021年2月9日 文書が昭和大学江東豊洲病院の院長である笠間毅に届いてから1カ月経過。手紙が届いているのだから知らなかったという言い訳はもうできない。やはり、笠間毅は脾臓は勝手に切って捨てていいという井上晴洋らと同じやり方のようである。捨てそびれて体内に残しても、笠間毅、井上晴洋、北村陽平、鬼丸学、松尾海からは何の謝罪連絡もない事が証拠。人間の臓器を勝手に切って謝罪もせず認めもしないなどという事は、通常の人間では考えらえない。井上晴洋らは、「○時○分、確かに切っていました。すいませんでした」などと認める謝罪文も来ないので、1カ月たってもまだ血管が分からないレベルのようである。私を更に怒り狂わせている。第二弾、始動開始。
2021年2月20日 愛する母が死去。井上晴洋が脾臓を切ったのが母親の方であったのなら、「お前の母親には脾臓はいらないんだよ」、「お前の母親の脾臓が小さいから捨てられるんだ」、「お前の母親が死んだのはもともと肺が悪かったからだ」などと言われていたら、その場で井上晴洋をはらわたをえぐり脾臓を取り出し口の中へ入れて殺した挙句、井上晴洋の家族も同様にはらわたをえぐって殺し、喜んで刑務所へ入っていた。幸い、井上晴洋らから手術を受けていなかったので、父親と違い、母親は臓器全て揃ったまま眠ることができた。母親を愛する私は一緒に心中したいと心底思ったが、「井上晴洋が廃人になるのを見届けるまでは決して死ぬな」と、父親を愛する私が止めた。
2021年3月1日 2月28日付の文書の一部はこの日届いたと思われる。どこにどのような文書を出しどのような対応をされたかは、数日後、記事にして公開。
2021年3月4日 上記文書は、井上晴洋は引きずり下ろされるべきだとして、消化器内視鏡学会に嘆願したものであった。その手紙をこちらで記事として公開。「井上晴洋は日本消化器内視鏡学会理事長を解任されるべき
2021年3月9日 文書が昭和大学江東豊洲病院の院長である笠間毅に届いてから2カ月経過。笠間毅、井上晴洋、北村陽平、鬼丸学、松尾海からは謝罪もなく、「○時○分、確かに切っていました。すいませんでした」などと認める謝罪文も来ないので、2カ月たってもまだ血管が分からない。第三弾、始動開始。
2021年3月9日 昭和大学江東豊洲病院から内部告発があったため、その返信を発送したので、遅くても3月10日は到着する。内容を記事にて公開。「昭和大学江東豊洲病院から内部告発
2021年3月11日 長崎のたちばなクリニックの南ひとみ医師のリンクを被害者探しの本記事にて引用しているため、事後報告になってしまったが、ご本人にリンク使用のご報告をした。既に知っているであろうが、本記事のプリントアウトを念のため同封し、本日到着。また、手術のスクリーンショットも同封し、血管が分かるのなら、井上晴洋に血管の場所を教えてほしいと一応お願いしてみた。南ひとみ氏の上にて掲載している「ホワイトリンク」には、既に1月31日にメールにて記事のリンクを送り、報告している。生きた人間の臓器を勝手に切った上に患者を侮辱しまともな人間とは思えない対応をしている様子を書かれた記事に一緒に掲載されるため、井上晴洋らが働く病院以外は、リンク使用時は全て報告するつもりである。
2021年3月12日 参考にした南ひとみ氏のページは実際には長崎大学病院のリンクなため、長崎大学病院の中尾一彦院長に、長崎大学病院の南ひとみ医師のページを引用していますと、被害者探しのページのプリントアウトと共に事後報告。3月11日夕方に到着しているので、12日には読まれると思われる。また、井上晴洋を説得するように南ひとみ医師に促してくれると被害者が報われると言ってお願いしてみた。
2021年4月9日 文書が昭和大学江東豊洲病院の院長である笠間毅に届いてから3カ月経過。笠間毅、井上晴洋、北村陽平、鬼丸学、松尾海からは謝罪もなく、「○時○分、確かに切っていました。すいませんでした」などと認める謝罪文も来ないので、3カ月たってもまだ血管が分からない。第四弾、始動開始。
2021年4月10日 消化器内視鏡学会からの返信はなく、無視されたまま。「井上晴洋は日本消化器内視鏡学会理事長を解任されるべき」を追記更新。
2021年4月15日 ウィキペディアの昭和大学江東豊洲病院のページに、医療過誤事件として本事件が掲載される。ウィキペディアは誰でも編集可能なものなので、誰でも書くことができる。ただし、何の根拠もない事は書くことができないので、ネット上で情報源を特定できなければ、名誉棄損に該当してしまう可能性がある。その点、私のサイトは現在6記事ほどこの事件の記事があり、リンクで引用可能なため、信頼性のある情報源として、誰でも言及してウィキペディアに編集追記できる(私への名誉棄損でなければ)。
2021年4月23日 上記ウィキペディアのページの記事をウィキペディア初心者と思われる誰かが削除。 「独自研究の除去。マスコミで報じられておらず、情報元は個人サイトで査読を経たものではない。」とあるが、研究者の研究や発見ではないので、独自研究には該当しない。脾臓を切られた云々という事は「事実行為」であり、「研究」ではない。査読もできない。個人サイトではあるが、「自分自身について」書いたものであるため、引用は可能なはずである。ウィキペディアの説明は翻訳なので読みづらいため、英語版を参照されたし。マスコミで報道されていないと言っているが、報道されて困るのは自分たちだと思ったが、そうでもないらしい。そのメッセージだけ、受け止めた。
2021年5月8日 ウィキペディアのページが多少編集され復活。理由はこの編集履歴にページに記載されてある。いたちごっこをやるつもりはないので、これが削除されても、復活させないで下さい。しっかりと英語版を読み、もっともらしい削除理由で削除して頂きたい。弁護士や医者ならそれぐらいやるべき。ヒントは既に編集履歴内に書かれてあったので、やりやすいと思う。また、アカウントを作成しないとIPアドレスが出てしまい住所が特定されるので、アカウントを作成したほうがいいですよ。そんな遠くの人に頼まなくてもいいのに。とりあえず、「マスコミに報道されたい」という希望は受け止めたので、次からは多少違うやり方で検討する事にした。周知ご希望のご意見ありがとう。
2021年5月9日 ウィキペディアを2時間ほどで削除してきたが、今回の理由は「独自研究の除去。自主公表された情報源に基づくものであり、この分野において受け入れられている知識を要約したものではない」とのこと。低言語知能者のようで、文章がおかしい。研究じゃないと言っているのに又同じ理由にしてきた。上記の通り、ウィキペディアの履歴ページをご覧ください。また、削除者の「会話」のところに私が直々に書いてきたので、「会話」をクリックすると読めますが、リンクはこちらです。個人が勝手に削除したり編集したりできるのは、記事のページのみ。この2つ修正履歴ページは編集はできない。2時間での削除は、いかに不祥事を隠したいかがとても分かりやすくて良かったと思う。
2021年5月9日 文書が昭和大学江東豊洲病院の院長である笠間毅に届いてから4カ月経過。病院・医者への文書を先にしたため、現在では、消化器科を中心に日本の医者たち数百人に知れ渡っている事と思われる。毎日「井上晴洋 脾臓」などの検索があり、医師たちが静かに広めているいる事が窺える。次の行動は、かなり準備に時間を要するものなため、その間は、「おさらい」的に進める。
2021年5月11日 上記ウィキペディアの履歴ページに編集者からの返信あり。「あなたは海外留学できるほどの能力があるのだから」という事件と無関係な理由をあげてきた意味が分からないが、ただの海外留学できなかった人間の嫌味かもしれない。「当該病院について何らかの不正があると確信しているのであれば」自分で垂れ込めとあるが、このサイトに自分でアクセスして記事を読んでいるのだから、CTだけでも臓器が切られた事が判断がつくはず。それでも不正どころか臓器切除があったと分からないならお前の頭がおかしい。まとな人間ではなく、お前らのような正当不当も分からぬ人間が臓器を切られて苦しんでのたうちまわって生きるべき。苦しめば、それが不正行為だったかどうかぐらいは分かるはず。医者は全員分かっている。アンチ井上医師たちが一生懸命周知してくれているようなので北海道から九州まで多くの病院からアクセスがあるが、誰からも「不正などなかったのでは」などという意見はもらっていない。自分で垂れ込めについては了承していると上記に書いてある。だが、「不正があったと思うのなら自分で垂れ込め」ではなく、「不正がなかったというのなら井上から文句がくるはず」である。散々侮辱して威張り腐った挙句に逃げ回っている事は、どんな医者でも分かっているはず。
2021年6月9日 文書が昭和大学江東豊洲病院の院長である笠間毅に届いてから5カ月経過。上記5月に同じく。
2021年7月1日 命日。父親が井上晴洋らに脾臓を切られたため何度も感染して死んでから3年。井上晴洋のほうはまだ生きている。
2021年7月9日 文書が昭和大学江東豊洲病院の院長である笠間毅に届いてから6カ月経過。下記「全てのガン患者と医療事件被害者へ」の記事3つの詳細は、殆どが告訴状に書いた内容をそのまま抜粋したものであるが、訴状が先なので少し時間がかかるが、これを基にして加筆したものを、出版することにした。書籍として有体物になれば、日本中の図書館や書店に置けるし、被害者探しがよりやりやすくなると思う。
2021年7月21日 父親が井上晴洋らに昭和大学江東豊洲病院にて脾臓を切られてから2089日、井上晴洋から「患者に脾臓はいらない」と言われて侮辱が始まりバカにされ始めてから1136日、脾臓がない父親が肺炎で死んでから1117日、何ら解決にも至っていないのに昭和大学江東豊洲病院から連絡を拒絶されてから983日目、昭和大学江東豊洲病院院長の笠間毅に文書が到着してから197日目(初日参入)。井上晴洋と病院からは何の連絡も謝罪もなく、なぜ脾臓が切れていたのか全く説明されておらず責任も果たされていない。恐ろしいことに、井上晴洋はまだ昭和大学江東豊洲病院のセンター長で外来も担当しているようであり、日本消化器内視鏡学会の理事長でもあり、亀田京橋クリニックと三井タワークリニックの非常勤である。
詳細内容は、「被害者探しのページ(本記事)」又は別記事公開します。


井上晴洋ら(昭和大学江東豊洲病院)にコロナ感染防止にも大事な脾臓を切られた患者を探しています

こちらが本記事です。勝手に脾臓を切り取られた患者を探しています。医療事件最初のページですので、まずここを読んで下さい。脾臓は免疫を司る臓器であり、コロナなどのウィルスと闘うためにも大事な臓器です。井上晴洋、北村陽平、鬼丸学、松尾海らに手術を受けた患者さんは、この記事を良く読み、すぐにCTを撮って自分の体に全ての臓器があるかどうか確かめて下さい。医療事件としての詳細な更新はこちらのページで行っています


全ての癌患者と医療事件被害者へ

上記記事は、簡易版です。こちらの記事では、井上晴洋と昭和大学江東豊洲病院の対応も全て暴露していますので、詳細が良く分かります。井上晴洋らの被害者に向けて書いた事はもちろん、医療事件の困難さを分かって頂くため、私がどのように行動し、どれほど侮辱され悔しい思いをしてきたかも書き記しています。被害者の方々だけでなく、全ての癌患者と医療事件被害者へ向けて書いた誓いの記事であり、井上晴洋らと昭和大学江東豊洲病院は、同じ手口で誤魔化そうとすると思いますので、被害者の方は参考にして下さい。






2.警察事件として

警視庁不祥事

上記2つを書く前に、警察から違法行為を受けた時点で書いた数記事です。ただでさえ医療事件と闘っていたのに、警視庁から犯罪を受け、めちゃくちゃになりました。こちらは、深川警察署、警視庁本庁、東京地検へと、いかに凄まじいバカが出てきたかを書いたものであり、公務員の犯罪行為を周知するために書いているものです。深川警察署管轄及び中村一彦や渡会幸治らがいる署に行く時はご注意下さい。警察不祥事事件としての更新はクリックした最初のページで。

※ 警察の新たな嘘が分かったため、12記事の完全リライトを致しますので、現在公開制限をかけています。次から次へと警察が嘘ばかりつくもので、追記していくと訳が分からなくなるので、清書した上、今まで公開していなかった警察庁の話も書きます。医療事件記事の対応をしているためしばらく先になるかもしれませんが、刑事らの嘘は全て書きます。

以下、最初のぺージに掲載していたものを抜粋して貼り付けておきます。


勝手に臓器を切った医師を告訴したのだが、元深川署の中村一彦らは、欺罔行為を用い、元難病患者だと知った上で被害者側である女性に10時間以上にも及び1分の休憩も食事もなしでただプラスチックの椅子に座らせて告訴状を読ませるだけという意味もない違法取り調べを行い、嫌味を言って攻撃して復讐して深夜間近に女性を一人ゴミのように帰すという職権濫用罪を犯した。病気が良くなってなければ又寝たきりになるところだった。警視庁の前捜査一課の石田篤識はそれを「補充調書だった」と偽って庇ったが、何の調書でも10時間以上1分の休憩もない行為を正当化するものではない。そして、前捜査一課長の渡会幸彦はその職責を持って職権濫用罪を不当ではなかったとして庇いもみ消し、その後、本庁捜査一課は、その違法に作成された調書も使用し本医療事件を送致した。最初から連続の嘘だが、私に犯罪を犯した刑事を担当から外すと約束したが、さらにこれも嘘だとばれた。検事らもそれを知りながら告発することはなく、どの医者でも犯罪者以外の医者が見れば見れば切除は一目瞭然で分かるのだが、低知能軍団なので証拠があるのに脾動脈が繋がっていたことにしても誰も不思議に思わないため誤魔化して繋げた。腕を切られたと言って告訴したら切られていないと捜査機関に言われたという事である。捜査機関という公務員による一般市民に対して行われた犯罪及びそのもみ消しの重大性から、その公共性を鑑み、2020年7月19日、関係者らは全員実名に変更した。

警視庁本庁捜査一課
渡会幸治捜査一課長(現在新宿警察署長)
石田篤識(現在池袋警察署)
田島優樹(警視庁本庁捜査一課)

深川警察署(当時)
中村一彦署長(現在警視庁第一方面本部副本部長兼警務部理事官第一方面監察官)
井上敦士(当時強行犯担当警部)
高野裕二(当時強行犯担当警部補)
小森貴文(深川警察署)

※ 下記の東京新聞の記事に「警視庁捜査1課特命捜査第4係長の井上敦士警部(54)」とあります。私に犯罪を犯した者が本庁捜査一課にいるのかと驚き東京新聞に問い合わせましたが、やはり無視されました。


「人間の臓器を勝手に切ってもいい」という前例を作った悪徳検事3人組
東京高等検察庁  森 正史
東京地方検察庁  岩名 勝彦
名古屋地方検察庁 松島 太

以上の公務員らの現在の勤務先警察署(検察庁)が変更になった場合、ご存じの方は私にご報告下さい。書き直します。


-犯罪実話

© 2021 一人旅運転日記 by Junko(メンサ会員)