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全ての胃癌患者のために
(あなたの脾臓はいらないものではありません)



これは、父親の尊厳と高知能者のプライドをかけた闘いです。



散々医者や捜査機関の低知能者にバカにされ騙され侮辱され続け、それに対し、ついに怒り狂って文章力と脳と度胸だけで一人で闘い始めた私の、2021年1月現在もまだ続いている争いです。



生きた人間の脾臓を同意もなく勝手に切って捨ててカルテにも書かないことがあるという医者との闘いの側面と、それを告訴した警視庁から騙され続けて犯罪行為まで受け、検事はコロナ在宅勤務でのんきに散歩に行き警察の言いなりになって不起訴にするという、クビにするべき公務員たちの行いを暴露して罵倒し続けている側面の、2つの側面があります。

それぞれ別な時期に書き始めましたので、フォーカスのしかたが違うため、どちらも読んで頂けるといかに出てきた者全員がひどかったかが分かります。

そして、どちらも続いていますので、随時更新していきます。新事実があり次第、医療事件は最初のページへ、刑事事件関連は警察不祥事の最初のページに追記していきますので、何か新しい事があったかどうかは、そちらでご確認下さい。




女一人で弁護士もついていないと思いことごとく舐めてかかり怒鳴って脅してバカにして侮辱して犯罪を犯して黙らせようと思った低知能ゴキブリ男どもは、男百人で弁護士もついていた場合のほうがよっぽどましだとは、気が付きもしなかったようです。

ここまでやれるのがこの世に私以外いるのなら、会ってみたいと思います。









井上晴洋ら(昭和大学江東豊洲病院)にコロナ感染防止にも大事な脾臓を切られた患者を探しています

勝手に脾臓を切り取られた患者を探しています。医療事件最初のページです。脾臓は免疫を司る臓器であり、コロナなどのウィルスと闘うためにも大事な臓器です。井上晴洋、北村陽平、鬼丸学、松尾海らに手術を受けた患者さんは、この記事を良く読み、すぐにCTを撮って自分の体に全ての臓器があるかどうか確かめて下さい。どこに文書を出したか等のアップデートは、こちらの記事にて行っていきます。また、昭和大学から連絡があった場合や、他の病院からの回答が返ってきた場合などは、この記事の次のページに追加公開していきます。


全ての癌患者と医療事件被害者へ

井上晴洋らに脾臓を切り取られた事件の詳細の3記事です。井上晴洋らだけでなく、昭和大学江東豊洲病院の対応も全て暴露していますので、詳細が良く分かります。井上晴洋らの被害者に向けて書いた事はもちろん、医療事件の困難さを分かって頂くため、私がどのように行動し、どれほど侮辱され悔しい思いをしてきたかも書き記しています。被害者の方々だけでなく、全ての癌患者と医療事件被害者へ向けて書いた、誓いの記事です。


警視庁不祥事

上記2つを書く前に、警察から違法行為を受けた時点で書いた数記事です。ただでさえ医療事件と闘っていたのに、警視庁から犯罪を受け、めちゃくちゃになりました。こちらは、深川警察署、警視庁本庁、東京地検へと、いかに凄まじいバカが出てきたかを書いたものであり、公務員の犯罪行為を周知するために書いているものです。深川警察署管轄及び中村一彦や渡会幸治らがいる署に行く時はご注意下さい。


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