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⑫廃れ公務員脳無し物語

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2018年4月及び5月、深川警察署に事件の相談に行った。警部補の高野裕二は、告訴していいと言ったが、実際告訴状を出したら「義務が生じるから申立書に変えて下さい」と言って謝りもせず申立書に書き替えさせた。刑事は無駄な仕事が多いから自分が録音の反訳(文章起こし)をするからいらないと格好つけて言っていたが、面倒になったようで、告訴状を出した途端「反訳はないんですか」と提出させられた。時効も10年だと言われた。

2018年6月、脾臓のない被害者は再び感染して肺炎で入院した。高野裕二はやっと被害者に面会したが、「自分は死相が見えるのだが被害者には死相が見えないからまだ死なないから大丈夫」と言ってろくに話さずに帰った。被害者は一か月もしないうちに亡くなった。被害者に会った数日後、最初の相談から2か月が過ぎた頃に行った、「病院に郵便を出すだけ」というカルテ照会が深川警察署のまともな「初動」であった。

6月までの2カ月及びその後も、高野裕二は、「脾臓をパシッと切っちゃってなきゃダメなんです」、「膵臓だったらダメですが、脾臓なんでいいってことになっちゃうんです」と何ら法的根拠もない意味不明な理由で被疑者を庇い通していた。次の手段を用意しろと、マスコミ等を使って自分で解決するような間接的な促しも受けた。生涯で一度しか開腹手術を受けていないが、それまでに一度も開腹手術をしたことがないことを立証しなくていけないとまで言われた。大手術を何度も受けられる者はいないが、何かにつけて被疑者有利になるように言い訳をしていた。

7月、被害者が亡くなった。高野裕二は、「今週又病院に行こうと思っていたのに」と言っていたが、そんな申し出はされていなかった。「あなたのお父さんみたいな死に方したい」からタバコを止めないんだという無神経な発言を死後24時間経たないうちから言われ、その後も数度言われた。解剖はしなくていいと言われたが、翌日やはりするようにと言われ、遺体を移動しなくてはならず、非常に大変だった。だが、顔に傷を残して葬儀に出すのが嫌で司法解剖を拒否したため警察にて解剖を行わず民間病院にて解剖を行ったので、警察が解剖結果を改竄することができなかったので、結果的には良かった。

同月、病院が私にはないと言っていた手術動画を深川署にだけ提出した。手術動画では、脾臓は摘出していなかった。高野裕二は、「病院がこれが本物だと言っている以上は疑う理由がないんです。疑わしきは罰せずなので、信じるしかない」と捜査をしようともせず、手術動画を医師の鑑定に出すことも拒んだ。手術動画は腹部しか写っておらず本人を特定できるものは何もなく、動画が入っていたフォルダ名も手術日ではなかったため、動画の作成日付が違うのは不自然だと言ったら、「そんなものなんです」と言われ、「変わっちゃうから、証拠にならない」と言われた。フォルダ名は変更可能なため以前証拠として認められなかったことがあるために今回もダメだろうと決めていた。

8月、私も動画を手に入れた。フォルダ名とされている日付が不自然だったため、そのスクリーンショットを撮った。それを持って深川署に行った。高野裕二に、この日付がおかしいと言って見せたが、同じものがあるからいらないと嘘をつかれ、スクショを破棄した。実は同じものではなかったので、破棄したため、日付が分からなくなったが、謝罪はない。医療もそうだが、医療機器なためIT系の話しが焦点となったため、法律も医療もITも分からない高野裕二では会話にもならなかった。数日後、高野裕二はこの手術録画システムを見に病院へ行き、私に電話をくれた。医療システムのデータ移行の説明を私にしたが、脾臓を切って戻しているとは知らず、脾臓が摘出されているのだから動画が偽物だと言ったら、病院を疑うなら自分で立証しろと言われた。また、この時説明されたデータ移行の話は間違っており、何ら理解していなかったことも後に分かった。

私に立証義務はないが、自分で立証しろと言われたので、自分で病院へ行き、話を聞き、改竄可能かどうかメタデータ等も調べたりして、それを高野裕二に報告しに行くという私の4カ月の捜査が始まった。深川署までは、最低往復2時間だった。医療機器の会社の人にも私が会い、説明を受け、名刺をもらい、「この人です」と言って高野裕二に報告して名刺を見せに行った。もちろん高野裕二はその医療機器の会社職員には会ってもいなかった。また、当時の証拠であった動画及びそのファイル等も放置された状態だったが、動画はどうしても医師鑑定には出さないと言い、証拠差し押さえどころか証拠の確認すらしていなかったので、私が民事で証拠保全を申し立てることになった。

11月末、私が捜査をしていたので、病院とやりとりをしていたら、高野裕二がたった一度病院に訪問した8月、実は証拠を見ていないことに気が付き、「あなた、証拠を見に行って証拠の箱だけ見て帰ってきたのですか」と言ったら、謝りもせず、「それが私の捜査のやり方です。私の捜査が不満なら自分でやって下さい」と言われ、「だから私がやってるじゃない!」と怒った。

12月、最初に相談に行ってから8カ月経過後、証拠も見ずに帰ってきたことがばれたため、謝罪もせず捜査をしている振りをしようとしたか、今までの経緯を時系列で聞かせてくれと言われ、又初めから説明させられた。バカなので紙に書く必要があると思い、我慢して、今までの経緯をエクセルで作りそれを持って深川署へ行った。その後、警察からの連絡はないのに被害者からばかり問い合わせがあることを不思議に思った医療機器の会社から、「警察から連絡させて下さい」と言われてしまっていたため、高野裕二に、医療機器の会社に何を質問したらいいかを教えてに行き、高野裕二がそれを書きとった。その後すぐその書きとった紙を破棄したか失くし、私が頼んだ質問も忘れ、私が行ったことすら覚えていなかった。その他、手術動画をいつまでも鑑定させないので、私が自費で何万も払って動画を鑑定させたらいいのかと言うと、「そうですね。それぐらいやってくれりゃあね」と言われた。12月末、高野裕二はついに私からの電話も無視したので、警察庁を介して警視庁本庁への捜査依頼を決意した。

2019年1月、警視庁本庁へ依頼した。石田篤識が担当となったが、連絡もよこさず、先に深川署に行った。本庁捜査一課にお願いしたと高野裕二に挨拶に行ったら既に石田篤識が行っていたので知っており、「何ですか今日は。私の捜査が不満だって言いに来たんですか」と、私に捜査をさせていたことを謝るでもなく、絡まれた。そして、「私が嫌だっていうのなら捜査一課に高野は嫌だって言ってくれればいいですよ。私もたくさん事件があるんでね」と嫌味を言われた上、嘘ばかりついてきたので、これはダメだと思い、批判文書を出すことにした。

石田篤識とやっと電話が繋がっても、石田篤識は、「大丈夫ですからちゃんとやりますから大丈夫大丈夫」と私に会おうともせず所轄で大丈夫だと言って捜査一課で担当しようとしなかったので、私が捜査をやれと言われていたと強く言い、やっと石田篤識と会うことになった。

石田篤識に会う前、警察庁に「とても優しい」批判文書を出した。高野裕二が今まで私に何を言い何をさせてきたかをA4用紙25枚に渡り書き記して提出した。そして、石田篤識と会った日は、警部補の永谷剛が同伴していた。あれほど所轄の不当行為を書いて説明したが、どうしても本庁ではやりたくないようで、所轄でやらせてくれと言われた。告訴状も深川署で受理するとのことだったが、この時石田篤識が本庁で告訴状を受理して捜査も本庁扱いにしてくれていたなら私への監禁は起きなかったと思っていたが、石田篤識も共犯だったようなので、監禁させるために所轄で受理させたのかもしれない。

所轄扱いのままだったが、高野裕二の上司の井上敦士が私への連絡係になった。数日後、井上敦士に会いに深川署へ行った際、井上敦士は、捜査改善はもちろん告訴状も必ず高野裕二に受理させると言い、受理日決定のために高野に電話をかけさせると私に約束した。ところがこれは大嘘で、高野裕二は批判文書を出されたので私が怖くて逃げてしまい、電話はかかってこなかった。数日後、代わりに井上敦士が告訴状受理日決定のために電話をしてきたので、なぜ高野裕二がかけてこないと聞くと、謝りもせず、「それ、理由が必要ですか?」と逆に聞き、嫌がっているのかと聞けば、「まあそこは、ご想像というか・・・」と、警察官が市民の想像に任せた。すぐに石田篤識へ連絡し、やはり告訴状も捜査も警視庁本庁でお願いしたいと頼むと、石田篤識に怒られたか、突然逃げていた高野裕二本人が連絡してきた。高野裕二は、何ら謝罪もせず偉そうにケンカ腰で話し、告訴状提出日決定についていきなり話し始め、数十分前に井上敦士が代わりに電話をしてきたが、井上が電話をかけたのは知らないと言い張った。だが、井上敦士はすぐ横にいたようだった。井上敦士に途中で電話を代わったが、井上敦士は、何故突然高野裕二がかけてきたかと聞けば、「想像に任せると言っただけ」だと開き直って威張り腐り、何一つ謝ることもなく会話にはならなかった。結局、高野裕二と井上敦士が共同して私に攻撃してきただけであり、事態は悪化していた。

石田篤識に再び電話をして本庁で告訴状を受理するように言ったところ、「本庁でも受理できるけど私はやったことないんです」というバカらしい理由で断られた。だが、又石田篤識に怒られたらしく、高野裕二が静かになり電話をしてきて、何一つ謝りはしないが、告訴状受理についていくつか説明をしていた。高野裕二は、「告訴調書が必要」だと私に嘘を吐いたが、刑訴法上不要だが知識がないのは知っていたので、何か事務的なものと思い、私も掘り下げなかった。「告訴者が自分で作成提出できない調書」であり、「警察が警察署で作らなくてはいけない」と更に嘘をついて私を説得し、「タイプが遅いので3、4数時間かかる」と長引くような事は示唆していたので、最初から監禁の故意があったと思われる。

告訴状受理日、井上敦士が外で監視する中、高野裕二が告訴状を受理し、開始午後1時から解放までの夜11時過ぎまで10時間以上、平均1時間におちょこ1杯分の飲み物だけで、1分の休憩も食事もなしに不要な調書を作成させられた。高野裕二は自分だけ4回タバコ休憩に外へ出たが、私は10時間以上プラスチックの椅子に座ったままだった。ほとんどの時間、告訴状をただ読んで答えていただけの、何ら意味もなければ義務もない調書作成だったが、「今日終わらせなければダメ」だと言い、帰さなかった。10時間の間、自分の今までの愚行を謝るでもなく、思い出しては突然文句を言っていた。そして、終わってくたびれ果てている私に、更に文句を言ってケンカを売ってきた。そして、夜の11時過ぎ、刑事課のドアまですら送ることもせず、警察署から深夜に女性を一人ゴミのように帰した。「はいお疲れ様でしたあ」の嬉しそうな声を聞いた時、深川署刑事への批判文書への復讐に騙されたのだと分かった。もちろん井上敦士も最後まで外で見張っていた。

怒り狂って抗議文書を再び警察庁に出した。それが警視庁本庁に送られ、石田篤識もそれを読んだ。石田篤識は義務のないこのような行為をやらせた職権濫用罪があったのにも関わらず電話もかけてこなかったが、これにて、うちの事件の担当はやっと本庁捜査一課となった。そしてまだこの時は、石田篤識が共犯とは知らなかった。

被疑者を8時間以上又は夜10時過ぎまで取り調べる場合には所轄署長の許可がいるため、被害者でも当然に許可がいるはずと思い、深川署の署長だった中村一彦に手紙を出し、回答を求めた。その間、中村一彦に不在中電話をしても折り返しの電話はなく、署にいた間に受付が電話を回してしまったらガチャンと切られた。そのまま中村一彦本人からは一切連絡はなく、部下の警部補から電話があり、署長である中村一彦がグルだったかどうか文書で尋ねていたのだが、偉そうに「回答を差し控える」と拒否され、マスコミも何も好きにしろと伝言を受けた。中村一彦本人は隠れたままであり、何ら謝罪はなく、説明義務があるはずだがそれも全て拒絶し、いかにもクズ公務員らしいやり方だった。潔白ならそう言えばいいだけの話だし、警部と警部補が2人で取調室を10時間以上夜11時過ぎまで使うのだからそれを知らなかったというのは不自然なので、中村一彦の指示で復讐のための監禁が行われたか、少なくとも中村一彦は共犯だったと受け止めている。深川署の刑事らは私が元難病患者だったのを知っているので、椅子に座らせたままなどして肉体的負担をかけるのは、気持ちのいい復讐だったはずだ。

捜査の進行状況報告として、石田篤識と面会することになった。永谷剛は逃げたのかなにか、担当から外れ、田島優樹と小森貴文が担当することとなった。この時、もちろん石田篤識は監禁について謝るようなことは一切しなかった。それどころか、告訴調書ではなく「補充調書」だったと嘘をついた。そしてそれを、その後松島太にばらされた。まさか本庁一課の警部が市民に平気で嘘まで吐くとは思っていなかったため、本当に補充調書だと思っていた。もちろん田島優樹も小森貴文も同席していたのでこの嘘を知っていたはずだ。10時間以上の嫌がらせを正当化することはできないので全く無駄で無意味な嘘であり、被害者より共犯の身内を庇うという薄汚いクズ公務員ぶりを露呈しただけだが、この時の調書が何だったか私にばれないようにしているのなら、松島太が不起訴にするのも謄写を拒否するのも無理はない。

監禁を責め、「補充調書だった」と嘘を吐かれた後、脾臓があったと言われた。石田篤識は、胃がなくて移動して梗塞して萎縮したと始まり、「良かったですね、脾臓があって」と捜査を終了しようとした。その後、病理医が脾臓を発見した。脾動脈は切れたままだが、脾臓があったから血管が繋がっていたことにしたようで、捜査を終了するようだった。

そして、そのタイミングで、深川署の中村一彦と本庁捜査一課長だった渡会幸治から、「お申し出の件につき調査した結果、当署員の取り扱いに不適切な点は認められませんでした。」という同じ内容の通知が届いた。脾臓があったから事件は不起訴にできるので、安心して10時間以上の監禁も揉み消してきたようだった。

その後、自分で動画を解析して勉強し、石田篤識に「検事に会いたい」と言ったら「今忙しい」と言われた。

ここまでは、本サイト①から⑦までに詳細が書かれている。上記は簡易版である。


警視庁からの謝罪は一切なく、最後の最後まで田島優樹は電話すらしてこなかった。やっと会った検事の松島太は、不起訴にするように言われたか、何の連絡もせず半年以上放っておき、証拠も見ておらず、コロナで散歩に出ていただけだった。そして、証拠は揃っており起訴相当にも関わらず、不起訴にした上、謄写請求の権利まで否定された。

以上、被疑者医師らに有利になる偶然が重なり、警察の犯罪揉み消しに有利になる偶然も重なっている。


病院か被疑者医師らに警察が媚びを売り金銭を要求しているとか、天下りの約束をさせるとか、知り合いなので庇おうとしているとか、その他自己に有利になるような取り計らいを期待して被疑者医師らの犯罪を揉み消そうとして、その過程で抗議文書の仕返しのために私を監禁状態にして嫌がらせをし、それがばれないように脾動脈を繋げ、松島太もそれにて警察から何かしらの利益を得て不起訴とし、99%以上の被害者に許可される謄写請求までも拒もうとしたと考えるほうが、自然である。

右手が切られたと言って警察に行ったら「切られていない」と言われたらどう思うか。左目をくりぬかれて警察に行ったら「左目はある」と言われたらどう思うか。指を一本切られ、「5億円やるから、切られてないことにしろ」と言われて5億円もらっても、指は繋がらない。「昇進させてやるから、指が切られてないことにしろ」と言われて昇進しても、指は繋がらない。指は切られたままである。歴史は変えられない。「5億円もらって嘘をついた」という新たな歴史が生まれただけである。欲にまみれた薄汚い人間の自己満足でもなければ、嘘までついて犯罪を隠そうとは思わないはずだ。


従って、内部間も含め、以下の者らの、汚職と犯罪隠蔽を疑う

検察庁検事
松島太
岩名勝彦氏

警視庁
中村一彦
渡会幸治
石田篤識
田島優樹
永谷剛
井上敦士
高野裕二
小森貴文

上記者らの再就職にあたり、人物調査のために検索してこのサイトに辿りついた再就職先の企業様もいらっしゃると思います。中村一彦と渡会幸治においては、その職責をもって、女性を10時間以上休憩食事なしでただ告訴状を読ませるために取調室に監禁状態にした行為は不当ではないと決定しています。通常の人間の価値観とは違うようですので、女性がいる職場なら気を付けて下さい。石田篤識も田島優樹も平気で嘘を吐きますし、上記警視庁刑事らは、犯罪を犯そうが嘘をつこうが一切謝ることができない人間たちだということも、雇用に当たり考慮すべきだと思います。松島太においても、法律家でありながら、平気で公務員の犯罪を見逃し、被害者に差別的不起訴をしましたので、その正義感も法的知識も疑うべきだと思います。

そして何より、上記全員、自己のためならば切れている物体を切れていないことにできるという、物理的事実も真実も曲げることができる者たちです。良く理解して雇用されたほうがいいかと思います。




「見えやすいほど困る」

さて、監禁後、警察の読影医がCT上で脾臓を見つけたわけだが、誰もあんなところにある物体が脾臓だとは思わないと思う。なので、それを見つけた警察の読影医は大したものだと思ったが、そのレベルでなくても、脾動静脈が切れていたことはどの放射線医も放射線技師も発見できるはずであり、私が提出した証拠でも脾動静脈は追えていないと書いてある。なので、警察は、脾動静脈切除を確実に知っていたわけだが、そこで私は思った。輪切りCT画像では専門家しか分からないが、3Dなら素人でも説明されれば分かる可能性があるので、警察は3Dではっきりと確認したのではないだろうかと。

いくら「読んでも分からない」と言って証拠を放棄する人間でも、輪切りCTが読めなくても、そんなものを見たら血管が繋がっていないことを理解できてしまうかもしれないから、見なかったことにして、急いで不起訴にしなくてはいけない。

何せ、輪切りCTの方が正確だが、3Dの方が、説明をつければ、かなり見やすくなってしまうので。











こんな風に。

上と同じ画像。




本当は、脾臓は、この画像では右上にあるはずだ。もちろん、脾動静脈が続いた状態で。

上と同じ画像。




もう少し上から見ると、空間が良く分かる。

上と同じ画像。




血管は続いていないが、どう説明してくれる。

上と同じ画像。




ほぼ真上から。

上と同じ画像。




ズーム。

上と同じ画像。




3Dに辿りつくまで、時間がかかってしまった。3DCTは、読影1ミリの造影CTがあれば作成可能だ。どこの医療機関でも同様のものができるはずなので、警察の持っているCTと私が持っているCTが同じなのだから、同じものができるはずだ。こちらのほうが少し画像が劣るだけだ。どこを探しても脾動脈は見つからない。それでも、警察と松島太は、隠し通した。空間があるのに、繋がっていることにした。

石田篤識は、「私たちは、あらゆることをやって調べました」とペテン師のような嘘をつき、それでも犯罪はなかったと言い張った。公務員だから逃げられるつもりで平気で犯罪を犯し嘘ばかり言ったようだが、公務員なのでその悪事は公共性が高いため、公表されるに至った。上記の者らが担当になった被害者には、くれぐれも気を付けて頂きたい。会話は全て録音するべきだと思う。


物理的に証明しても「切れても繋がっていることがある」と超常現象を主張し、ネット配信で世界へ向けて立証されてもまだ嘘を吐くかもしれない。汚職犯罪まみれの薄汚い人間は、世界中で過去何千万人という患者がCTのみで診断を受けてきたとしても、「CTの方が間違っている」と自分の都合に合わせて平気で科学も物理も変えて行くのだと思う。自分たちの読影医が脾臓を発見したが、「脾臓は正しいが、血管が写っていなかったことは間違いだ」などと言うのだろう。

本記事は、10月6日に松島太と岩名勝彦氏に到着している。検察審査会に申し立てても警察と犬が裏から阻止するようなら全く無駄だが、岩名勝彦氏が証拠放棄に加担していたことの確認が取れたため、検察審査会へ申し立てをする。理由は、「松島太及び岩名勝彦氏の証拠放棄」と、「警視庁及び松島太・岩名勝彦氏の病院への何らかの癒着や汚職の可能性及び10時間監禁のもみ消しが疑われる為」という2つで、今までのひどい捜査及び石田篤識の嘘、松島太からの謄写拒否なども書いて提出する。

大部分は松島太により行われたが岩名勝彦氏の名で不起訴となったため、松島太が間違っていたとしても岩名勝彦氏がそれを精査した上で不起訴にしているのだろうから不起訴が相当なのだろうと思われては困るので、証拠画像も入れ説明した長い文書を出しているにも関わらず起訴されないので、岩名勝彦氏も加担した上での不起訴だと説明した文書も添える。


検察審査会だけではなく東京高等検察庁にも不服申し立てができるので、そちらには本記事コピーを添えて提出するつもりだ。また、松島太のいる名古屋地検及び名古屋高検にも、「汚職を疑っている検事がいる」として、本記事のコピーを送付する。


その後、被疑者から腹部手術を受けた患者にはすぐに病院に行って臓器が全てあるか等を確認して欲しいので、それを目的とした記事を書く。医師ら全員の実名をあげるので、その医師らと上記警察官及び検事が恩を売ろうとしていた等の癒着あったかどうかは、どなたかにお調べ頂きたい。


「医療事件だったのに」

時効まで、後22日。簡単だったはずの事件はここまで複雑な説明を要し、これほどまでに時間がかかることとなった。男たち10人で確固たる自然科学を捻じ曲げ、監禁状態にまでして嫌がらせをしたのに、女一人をやりこめられなかった。脳みそ10個使っても、1個を納得させることができなかった。医療事件についてだったが、「廃れ公務員脳無し物語」みたいになってしまった。本ではなくネットにして無料で誰でもすぐに読めるようにしたが、「揃いも揃って」感が強いので、文章より映画化したほうが分かりやすいと思う。


でも、公務員のうち特に警察官から被害に遭った人たちからみたら拍手喝采の文章だと思うが、何十人から何百人いるであろう勝手に臓器やら何やらを切られた患者のことは、結局救えずにいる。多分、大多数が死んでいる。被害者及びその遺族の方々は、苦情は上記公務員にお願いします。

心臓が道路に落ちていたので警察に電話をしたら、「それの何がおかしいのか」と言われたとする。「心臓とは臓器なので体内になければならず、血液を送るので」と説明するが、簡単なことすら理解できず知識もない薄汚い凡人は、「血を送るって言ってるよ、どっからだよ、郵便で来るのかよ」とまともな者をバカにし、笑う。結果、誰もが分かることを説明する為に、ものすごく専門的な説明が必要となるが、何をどうしても、薄汚い凡人に分かるとは限らない。まともな者は、薄汚い凡人を説得するため、バカにされ嫌がらせをされても耐え、何百時間という時間を費やし、お金もかけ、損ばかりする。得するのは脳無しだけであり、数と権力で全てを誤魔化し事実を変える。


この世の全てはシンプルなのに、人間がそれを複雑にする。

超常現象などない。謎が解けぬのなら、解いている者の頭が悪い。



検察審査会及び東京高検からの通知がきたら、又発表します。


※ 文書を一つ待っているので、それが届き次第、ここを更新するか、続編の新記事を書きます。日々のアップデート等は、「今日とか昨日とか」のページで確認して下さい。

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