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警察不祥事もみ消し 捜査一課長/深川警察署長/池袋警察警部②

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警視庁捜査一課の間違った判断

この刑事に呆れ、捜査改善及び正式な告訴状受理を求め、8カ月分の刑事の失言やミスや嘘などを約2万7000文字に及ぶ文書にして、2019年1月16日、警視庁本庁及び深川署へ提出した。

だが、この第一弾文書は、とても甘く優しいものだった。読んだ後に「刑事がバカなのは分かるが、処分の必要はない」と読み手が思うように計算しつくした順番と内容で書いた。例えば、解剖については「酔っぱらってたんで」などという話は省くなど、バカ過ぎることもできるだけ書かないでおいた。このサイトでは真実を書き、事件についての書籍を出版する時にはもっと詳細を書くが、あの最初の文書では、刑事を叩く裏で、 必死に庇い、「謝罪は必要ない」とまで書いた 。だが、又何かやらかすと思っていたため、「もし所轄で捜査を続けるのなら、何かあったら本庁で責任をとって下さい」とも書いておいた。

1月22日、私の文書を読んだ本庁の石田警部とようやく会うことができた。文書を読んで「危ないかもしれない」と分かって欲しかったが、 残念ながら石田警部には分からず 、本庁が指導はするが、担当は所轄のままで、告訴状受理も所轄でと言ってきた。要するに、本庁もこの事件が嫌だった。人間の臓器などどうでも良く、殺人のほうがやりがいがあるのだと思う。私の希望も虚しく捜査は深川署が続行することになり、「だったら担当刑事もそのままでいいですよ」と優しく言ったが、深川署からの私への嫌がらせは強まり、結果として、私への不法行為が行われた。




深川警察署強行犯刑事が更に攻撃

所轄捜査とは言え、刑事の上司の警部を私への連絡係にしてきちんと対応するということだったので、その上司警部と会いに深川署へ行った。上司警部は、捜査改善はもちろん告訴状も必ず受理させると言い、受理日決定のために担当刑事に電話をかけさせると私に約束した。話した数分で、あの刑事と並ぶかそれ以上のレベルの者であろうことは分かった。あのような文書をもらって、本人はどう言っているかと聞いたところ、「そんなこと思っているとは思わなかった」って言っていましたよと責めるように言われた。自分が悪いことをして何か言われると、「そんな事言われると思わなかった、そんな女だと思わなかった」と言う類の話だ。更に、上司警部は、「燃えてるんじゃないですか」などと言った。批判文書をもらってやってやろうと思ったということなのだが、人が死んでいるのに、「燃えている」とは不謹慎で気持ちが悪かった。エロ本の読み過ぎだろうと思った。

ところが、その上司の「やらせます」はただの嘘で、本人である刑事は、私が怖くて逃げてしまって、電話などかかってこなかった。数日後、代わりに上司が告訴状受理日決定のために電話をしてきた。本人に電話をさせると約束したのになぜ守らないのかと聞くと、「それ、理由が必要ですか?」と逆に聞いてきた。部下が嫌がっているのかと聞けば、「まあそこは、ご想像というか・・・」と、警察官が市民の想像に任せた。実際に捜査をするのは警部補以下であるので、現場の担当刑事が逃げて連絡が取れないようでは困るため、すぐに本庁の石田警部へ連絡し、やはり告訴状は警視庁本庁にて受理し、捜査も本庁でお願いしたいと頼んだ。一旦電話を切ると、石田警部から何か言われたようで、今度は深川署から不在着信があり、上司警部につないでもらおうと代表電話へかけ直すと、逃げていた刑事本人が出た。

何ら謝るでもなく、告訴状をいつ提出しに来るかといきなり話し始めたので、数十分前に上司が代わりに電話をしてきたが何故だと聞くと、上司が電話をかけたのは知らないと言った。電話をかけたこの時、深川署の受付が保留にするのを忘れていたのか、「こっちこっち!こっちにつないで!」などと、犯人からの電話を逆探知している刑事さながらの会話が丸聞こえだったため、上司への電話を自分に繋ごうとしたことは聞こえていたのだが、上司が電話をしたことは知らないと言い張った。私に連絡を取りたくないのかと聞けば、「まあ積極的には連絡は取りたくないですよね。ああいう風に書かれちゃうとね」と何故か偉そうに答え、文書で批判された内容のいくつかへの言い訳と文句を言いながらも支離滅裂な返事を続けた。どうしても謝れず、全て言い訳で塗りつぶして、嘘と誤魔化しで話をそらし、議論の問題となった張本人だが、「その論議をしても話が進まない」と、やはり偉そうに言って話を逸らせようとした。そして、何かしないと又批判されるが怖くて連絡もできないため、被害者遺族へも知らせずに勝手に故人のカルテ情報開示請求をしていたことも分かった。これは、違法ではないが、モラル違反だった。だが、どちらにせよ、座って頭を使わずにできることしかやらないため、批判文書を出されても、病院に手紙を出せばいいだけのカルテ開示請求をするのが関の山だった。自分で何をやったらいいか分かるのなら最初からやっている。どうしようもないが、本庁が指導してくれるのだろうと思っていた。

電話を代わるように頼むとすぐに代わったので、上司が電話をしたことは知らないと言ったが、上司はすぐ横におり、男2人で女1人に攻撃の電話をしてきていたようだった。電話を代わった上司は、「想像に任せると言っただけ」だと的を得ないことばかり言い、やはり会話不能だった。

要するに、上司は改善ではなく部下と一緒に攻撃することを選んでおり、 バカが1人から2人に増えて攻撃してきただけだった 。困って再び石田警部へ連絡したが、本庁は断固として所轄捜査を希望し、所轄がちゃんとやるからと私を説得した。どうしてもこの事件を本庁捜査一課扱いにしてくれなかった。

そして、再び石田警部から怒られたのか、逃げた次には攻撃してきた刑事から又すぐに電話があり、今度は静かに告訴状の提出の説明をし、受理日については又連絡するとして電話を切った。

後日、この刑事は、告訴状受理日を決めたその電話にて、「告訴調書が必要」だと私に嘘を吐いた。告訴調書は告訴状を書面で提出する場合は必要ないが(刑事訴訟法241条)、知識がないのは知っていたので、何か役所的な事務的なものだと思い、私も掘り下げなかった。だが、刑事は、「告訴者が自分で作成提出できない調書」であり、「警察が警察署で作らなくてはいけない」と更に嘘をついて私を説得した。そして、「タイプが遅いので3、4数時間かかる」と長引くような事は示唆しておきながら、「お昼休憩はとります」などといかにも人間らしいことを言った。当日は午後1時からの開始となったのでお昼休憩はもちろんなかったが、結局、昼どころか、10時間以上、1分の休憩も与えずに要りもせぬ調書作成を行った。尚、刑事が虚偽を述べているところは録音されている。ここでアップロードしようと動画を編集していたが、一般のソフトでは声一種類の音量だけ上げることはできずに全体の音量が上がるため、途中で聞こえる雑音も大きくなり読者が驚くかもしれないので、控えることにした。警察が望むなら、mp3ファイルの提出が可能である。




深川警察署での不法行為当日

不法行為当日、私には水の一杯も出さないであろうと予め予想していたため、紙パックのカフェオレ(180ml)、紙パックのリンゴジュース(200ml)、ビタミンゼリー(180g≒180ml)、そして、おにぎりを1つ持参して深川署へ行った。おにぎりは開始直後に食したので、この日最後の食事は午後1時だった。刑事は、到着するなり録音しないようにと私に二度言い、録音がないことを確認してから調書作成を始めた。

そして、食事休憩はおろか1分の休憩すら入れようかとの提案もなく、お腹がすいたかなども聞かれることなく、「今日終わらせなければダメだ」と私に嘘をついて10時間以上告訴状に書いてあることばかりを聞いた。もちろん本当に水一杯の提供もなかったので、私が口にした水分は持参分の合計560mlであり、平均すると、1時間におちょこ約1杯分だった。

一方、刑事は自分だけ4回タバコ休憩に行っている。4回目は、あまりにひどい調書の文章に驚き、直さなければいけないので、その間いられると邪魔なので、タバコを吸ってきていいと私から言った。だが、タバコ休憩では修正できないほどの内容というか、その文章の幼稚さからして、とても公文書になるとは思えなかった。一体何をやっているのかとかなり不信感を抱いていた。

タバコ休憩中は調書作成が中断したが、私の方はプラスチックの椅子に座ったままなだけだった。刑事がクッション及び肘掛付きの椅子に座っていたため、「自分ばっかりいい椅子に座って」と言ってみたが、「別にこれもそんなにいい椅子じゃないですよ」と返され、疲れてきたので、「タイプ打つから手が疲れちゃうね」と逆に言ったが、「私は大丈夫です」とのことで、夜10時半になり、「電車なくなっちゃうんじゃない?」と聞けば、「私はまだあります」と、刑事は終始一貫自分のことばかりであり、休憩食事提案、体調伺いの質問はおろか、相手から心配されても、「あなたのほうは大丈夫ですか」などと私を気にかけることもなかった。

夜の11時も過ぎてやっと終了した後、あまりの調書内容のひどさと告訴状と重複しているだけの無駄な内容を不思議に思っていた私は、何の調書かと聞こうとした。だが、それよりも、「チンタラ捜査をしていたと思っていたかもしれませんけどね、ちゃんとやってるんですよ!」という刑事からの文句のほうが早かった。そのまま次から次へと文句を言い出し、10時間以上食事も休憩も与えず疲れさせた女性に更に追い打ちをかけた。頭に来た私が今日こそ決着をつけてやろうと思って言い返して口論となったが、「刑事は一人でやってるんじゃないんですよ!みんなで相談し合ってやっているんです!」など、だから何なのだというような内容が多く、さすがに私もレベルが低すぎて無言になった場面もあった。脳と心と口が直結しており、文句を言いたい感情ばかりが先に立っていた。

この10時間、あの文書で批判された内容に対し、少しずつ出して突っかかっていた。例えば、解剖については、「もういいんですけどね!司法解剖でやってくれりゃあもう少し早かったんですけどね!」と民間の病院で解剖したことを責めてきたが、どこで解剖しようが刑事が前日酔っぱらって適当な事を言った事には変わりはなかったので何ら関係のない話だった。遺体は簡単に動かせるものではないのだから、責められて当然である。だが、とにかく何かしら文句や嫌味を言いたくて仕方がないようだった。突然腹が立っては文句を言い、まだ早いと思うのか一旦静まり、という繰り返しが数回あった10時間だった。そして、ついに終了後、私がハンコを押して終わった途端、待ってましたの文句の応酬が始まった。

いい加減決着をつけようと思ったが、自分からケンカを売ったのに逃げて取調室から出て行ってしまい、私の帰宅を促した。そして、「はい、お疲れ様でしたぁ」の嬉しそうな声を聞いた時、やっとやられたのだと分かった。調書作成中、あまりに長いので、今までやった被害者側の最高の取り調べ時間を聞いてみた。1日5時間ほどで2日間で、「長くなりそうだったので、2日に分けました」と言っていた。被害者は、男性だった。他の「男性」にはちゃんと2日に分けていたのだから、10時間が異常だということぐらい、もちろん本人たちも分かっていたのだ。ただの嫌がらせだと分かり、腸が煮えくり返る思いで刑事課のドアノブを開けた。

定時は17時15分だと思うが、もちろん上司の警部もちゃんと刑事課に夜の11時過ぎまで残っていた。2人揃うからこの日を指定したのだと分かった。上司は、休憩がないことを知りながらも10時間以上取調室に見に来ることもなく、口論の声も聞こえていたはずだが止めもせず、自分たちを批判したクソ女が刑事課から逃げないようにしっかり見張っていたようだった。深夜に女性一人帰宅だが、もちろん上司も刑事課のドアまですら送りもしなかったし、「お疲れ様」の一声すらかけることもなかった。

警察署に来客として行くと分かると思うが、警察官は、少なくともエレベーター前までは来客を見送る。深川署でも同様であり、この日までは、玄関はおろかエレベーター前まで送られもしなかったことは一度もなかった。深夜に女性一人を帰すこの日こそ見送りが必要な日なはずだが、刑事課の閉まったドアまで自分で開け、掃除係のゴミのように帰され、ドアノブを握った時の悔しさを、私は一生忘れない。刑事らは、強行犯の刑事だった。強行犯とは、レイプ犯を扱う課である。女性への犯罪を減らす立場であり、深夜に帰宅させるなどもってのほかである。食事及び休憩も与えずに10時間以上座らせて疲弊させた上にケンカまで売ってクタクタにした女性を深夜に一人帰宅させる「勝手に襲われろ」と言わんばかりの対応は、警察官としてもあり得ない話であろうが、強行犯の刑事としてはクズである。それを署長が許可したのなら、署長も又クズである。

取調室の長時間の利用は、通常は署長の許可がいるはずだった。その署長とは、中村一彦である。






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深川警察不祥事/捜査一課犯罪証拠揉消し③
激怒の批判文書第二弾激怒した私は、まず翌日に本庁の石田警部へ電話し、「告訴状にサインして押印したらもうこっちのものだからその後は好きにしていいとでも言ったのか」と聞いた。もちろん、そんなことは言っていないと言われた。石田警部は、本当に何のこ





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深川警察不祥事/捜査一課犯罪証拠揉消し①
2019年9月12日プロフィールに書いてある、もう女をやめたいとまで思わせた理由は、中村一彦署長率いる深川警察署からの不法行為と深川署及び警視庁本庁捜査一課の犯罪揉消しが原因でした。深川署において、被害者側であるにも関わらず、その日終わらせ






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名前: Junko(サイト用のハンドル名: Female Traveller)↓2019年5月、名刺用の写真をスキャナで読みこんで掲載トラベルドライバーという英語はおかしいのですが、他に思いつかなかったし、ゴロがいいのでこれにしています。男
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