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警察不祥事もみ消し 捜査一課長/深川警察署長/池袋警察警部⑦

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女などやめたい

最初は格好をつけていたので、捜査ができなくてもまだ良かった。でも、毎日テレビを見ているとその芸能人が友達なような気がしてくるのと似たようなもので、私の日々の更新を読んでいるので、私の生活も良く知っていたし、段々と、自分の女かのような扱いになっていった。ましてや、私はここのオーナーであり、男勝りという扱いで、何を言ってもいいような対応となっていた。

仲が良く、何十時間も話した。だが、言動も無神経だったが、女性は見た目重視らしく、毎回小学生男子が女子をいじめるように洋服と化粧と髪型にチェックが入った。こんなことは、私が「女性」でなければやられなかった。だが、ここのJunkoであるので、何を言ってもいいと勘違いし、更に調子に乗り、腕が太いだの、男だからいいだのと平気で言うようになっていった。色の白い子が好きらしいが、ファンデを変えた後はそれが気に入らないのか、「顔色悪いですね。蛍光灯のせいかな」と毎回行く度にしつこく最初に言われて嫌になったが、白いファンデにはしなかった。好みの女になる筋合いは無かった。そんなことは、家に帰って嫁に言えばいい。 からかって喜ぶ小学生だっただけかもしれないが、私が憎くなってからは、「はあ!?」だのなんだのと、教育のないチンピラへ豹変して行った。

どれほど歴史が変わろうと、男が女性に対して態度を豹変させる時は、「もうその女にカッコをつける必要がなくなった時」か、「その女をひざまづかせたいと思った時」だけである。この俺様をバカにしやがってというのが丸わかりだった。

通常はエレベーター前までの署の見送りも、例え昼間でも、玄関を抜けて駐車場まで毎回送っていて、更にそこでもまた話をしていた。ここまでやる刑事は普通はいない。8月3日からはそれもピタリと止まり、最後には、刑事課のドアすら開けずに深夜に私を放りだした。私はもう「女性」ではなかった。

私が夕方6時頃署に訪問しようとすれば、「女性が夜に署に来るのは良くありませんから」と一応カッコいいことも言っていたが、憎くなってからは、上司とグルになり夜11時過ぎ深夜近くまで私を署に留め、疲弊させた上で一人で帰した。被疑者でもそんなに長くは署に留められないため、私はもう「女性」どころか、「被疑者以下」にまで扱いを落とされた。

うちに深川署の車で来た時などは、後部座席が嫌だと言ったら、「本当はダメだけど」と言いながら署の車の助手席に乗せてくれた。そして、その日は6時間以上一緒にいたが、ファミレスだったので飲食を注文できた。この頃はまだ私には食事も1分の休みも与えなくていいなどという虐待的発想はなかったが、憎き女になってからは、私は女性どころか飲食が必要な生き物ですらなくなり、食事も休みも与えなくても気にもかけなかった。「女」から「被疑者以下」へ行った後は、「飲食不要な生物」にまでなったようだった。

お互い車が好きだった。何十時間も話したし、かけたことはないが、私用の携帯番号も知っている。署に泊まりの日の夜も電話で長く話していたこともあったが、憎き女になると、恐がって電話にも出なくなった。隠してはいたが、私の読者だったし、私を公私ともに知る数少ない相手だった。でも、仕事の話さえしなければふわふわ楽しかったが、仕事となるとダメだった。ご機嫌を損ねると一瞬で教育のないチンピラになり、意味のないことでも意地悪く言い返してきた。あのサディスト口調は今でも私の耳に残っているが、何を言っても構わないレベルの自分の女扱いだったので、おそらく本人にとっては自然なことであり、自分の意地の悪い言い方に気が付いてはいない。私はこの刑事が好きだったが、話す度に何かしら不快な思いをさせられたのは事実だった。

一人で何をやっているのかなと思ったが、いつも優しくしていた。そして、 私が女だったら見なくて済んだであろうものを、数か月に渡り見せてもらった。女でなければ、あの「天と地の差」は、見なくて済んだはずだ。だが、ただでさえ「考える力」の差で人と会うのが嫌になっているところ、「女」ということが拍車をかけ、つくづく女などやめたいと思った。

医療事件を自分のサイトで周知するような促しを受けた時、旅行記サイトで医療事件を書いてどうするのだと思った。しかも、被害者は私ではない。ところが、今回の不法行為においての被害者は、ここのサイトオーナーの私自身である。「女をやめたい」とプロフィールに書いてから数か月、犯罪まで消えて行く結末を見て、そこまでになってしまったことが申し訳なく、「なぜ女をやめたいとまで思ったのか」を説明する一環として、被害者のために、全てを書くべきだと思った。

私の人生では結構すごいことが起こるが、2018年からはこの事件も含めて色々あり、英語講師から心理士、医者、警察、裁判官、弁護士、政治家に至るまで、その中途半端な仕事を見せられ、呆れて嫌気がさしていた。「続・蝶園へ行く」の記事を書く時に説明するだろうが、私たちの脳は、スイッチが入った時の「徹底さ」が凄まじい。そうでなくても、矛盾も許さないし、超常現象も認めない。「1+1=2」なら、「2-1=1」である。「2-1=0」という話が、ストレスでたまらない。だが、「なぜ」と聞けば、一般人から、「お前は細かい」と攻撃される。人生の8割以上を「できない振り、知らない振り、分からない振り」で生きた。相手の2倍以上は下にならないと会話が保てなかった。それで相手が不快でないのなら、それでいいと思っていた。だが、考える力が一般人と会わず、人間嫌いではないのに、人と会えば会うだけ疲れる人生だった。そして、「女性」なことが、更に状況を悪化させていた。イメージが柔らかい上に「相手の2倍以上下」を徹底しているため、完全にバカにされ、舐められる。余計なところで、「女だから」とやられる。「まだまだお嬢ちゃんだから分からないんだね~」などと、知能指数も心も教育もないであろう者に言われても、「そうかな~」で済ませていた。この、「そうかな~」を年に300回もやらされたら人生などただのストレスであり、人と会うのも嫌になるが、相手がそれで幸せならいいと思っていた。でも、何の意味もなかったと最近知った。一般人は、私が思っていたよりずっとひどかった。 女相手には特にひどく、日に日に嫌になっていたところ、今回の不法行為だった。

この世は、97%の凡人が作る。97%の者が、「政治家は汚いのだ」と理由も挙げずに言った時、政治家は理由もなく汚くなる。97%の者が、「臓器は超常現象で縮むのだ」と言った時、臓器は超常現象で縮む。

その昔、異端児という天才がいて、地球は動いていると言った。凡人らは、彼を有罪にして、拷問にかけた。現代で天才が拷問にかけられないのは、凡人が成長したからではなく、法律があるからだ。普通でない者が苦しむ世界であるということは、今も昔も変わらない。普通に生まれたのなら、それを幸せと思ったほうがいい。知らなくても済んだであろう数々のことを知らずに生きられれば、苦しみも減る。私は天才ではないし、彼らのような偉業も成し遂げられないが、確実に異端児であり、普通とは程遠い。ここ2年ほど悩んだ末、一般人が自分が思っていたよりひどいと認めざるを得なかった時、もう人と会う苦しみを捨てようと思った。私の脳が10考える中、相手が1か2しか考えられないのなら、会話が成立していない。無理やりに会話を合わせているのにバカにされ侮辱され更にストレスを受けるぐらいなら、そもそも会話をしない方がいい。おそらくこの話も、何の事だか分からず、「飛躍している」などと言うはずだ。私たちの脳は、飛躍しない。通常範囲内の思考回路で1を聞いて10を考えるため、1と2しか分からない人には、10は飛躍に聞こえる。そして、責められる。もう無理をせず、人と会うことを捨てたほうがいいと思っていた。そして、 どんな風に言われてきたかは又別記事で書くが、 「女性」だったということは、確実に、余計な苦しみを生んでいた。

今回の件でも、結局、事件に影響してしまった。もし私が女のプライドを捨て、「刑事さんカッコいい。素敵。さすが捜査のプロ」とやっていれば少しは違ったかもしれないが、だからと言って人間の知能指数が上がるわけではない。なので、捜査が停滞するという結果は同じだったと思われるが、私が女でなければ、どこかで何かが違ったと思う。この事件は渡会幸治捜査一課が揉み消してくるようなので、今日も臓器をザクザク切っているだろうに、私は被害者を救えない。

あの刑事と深川署が事件を解決してくれるだろうと思ったまま死んだその被害者とは、私の父親だった。刑事は、私の父親が関係者以外で生前に会った最後の者だった。刑事がやっと被害者に会うために病院へ行った日、「刑事さんが来るから」と、父親は頭にタオルを巻いた。昔剣道をやっており、剣道の面の下にタオルを巻く独特の巻き方があるようで、それを見せるのだと言っていた。警察では剣道を習うことがあるので、刑事さんならきっと知っているはずだと思っていたらしい。だけど、頭にタオルを巻いた本当の理由は、入院中で入浴ができていなかったので、髪の毛のセットもできず、「失礼な姿で刑事さんと会うわけにはいかないから」であった。だが、あの刑事は、「死相が見えないからまだ死なない」と言ってとっとと帰った。「あの刑事さん、カッコいいな」と父親はとても気に入っていたが、この刑事こそ、自分の死後、署長ぐるみで娘に不法行為を行う男だった。

この際だから言ってしまうが、よほど仲がいいのではない限り、知能指数の高い者の見た目をそのまま受け取ってはいけない。彼らが怒っているのなら、「本当に怒っている」か「怒っていると思わせたい」かの2つに1つだ。だが、普通の状態の時にその脳に何を思い浮かべているかを見抜けていると思ってはいけない。怒り狂っても、相手のためを思って又は「今ではない」と思い、眉一つ動かさないかもしれない。だが、たまりかねて脳を素直に表現すれば、「あんなやつだと思わなかった」と責められる。

見事に知らぬ振りをした数か月、カッコつけたい心理を理解して好きにさせた後は、男が一人勝手に変わりゆく姿をにこやかに眺めた。 髪から服から化粧まで品定めを受けた上、「女性から飲食不要の生物」になるという、 女でなければ見られないものを、しっかりと見せてもらった。そして、最後には犯罪まで犯罪でなくなった。

「この俺様をネットで叩きやがるクソ女」は、批判文書を書く必要がないようにと、「この俺様をネットを使って守ろうとしていた」だけだった。だが、その思いなど分からず、署長ぐるみで不法行為を行った。そして私は、プロフィールの写真に、「女こそ、男」の文字を入れた。やはりその強さも大きさも、男は女にかなわないと思った。

最後の修正チャンスをぶち壊し、謝罪もせず被害者に話など必要ないとし、マスコミも好きにしろと言った上に不法行為も不適切ではないとした「中村一彦」こそ、呪うべき者だと思っている。読んで捨てられる週刊誌月刊誌とは違い、ネットは無料で世界中に、そして、サイト維持費さえ払えば、永遠に残る。「中村一彦」の名は、本人が望んだ通り、このサイトに埋める。

こんな風に書いているとアンチ警察と思われるかもしれないが、職業的に警察にも近かったし、私は今でも警察の味方である。従って、共産党や左翼系からのお誘いはお断りするし、私はいかなる宗教にも傾倒しない。また、度胸と脳力を買われて左系党から出馬の依頼をされても困る。理解いかないかもしれないが、 確かに変態チックだなと思う時もあるが、 私が話していて一番楽な職業は、今でも「警察」である。私は中村一彦などよりよっぽど署員のことを考えていたが、そこに漬け込まれた。杜撰な捜査だけでなく、 女だとバカにしたようなあの口のきき方や、 コテで巻いた髪の毛の右側と左側のカールの向きが2センチほど違うことまでグジグジと言われるのにも我慢した8カ月の後、辛辣だが優しい文書を出したのに、署ぐるみで復讐された。それでも、私にはまだ警察に対する愛情がある。こいつらバカが勝手に暴れて私に嫌がらせをしただけだ。私の人生では、何故か、人に優しくすればするほど嫌な思いをする。

この犯罪をこのまま揉み消すのであれば、「渡会幸治」の名も、臓器を切っている写真と共に、私の書籍に医者の名と並べて永遠に埋める。もしも「臓器切除」のニュースを読者が見なかったら、うやむやにされたと思って欲しい。ネットでここまで実名で批判される者を警視庁が昇進させるかどうかは知らないが、「渡会幸治」と「中村一彦」の昇進や異動はニュースに載るので、この2人がどこにいるのかは常に誰でも把握できる。最初に書いた通り、その公共性から、他の職員も、人事で新聞に載る等の事情があり次第、すぐに実名に書き替える。深川署管轄内の病院で全身麻酔で消化器手術を受けた方に知り合いがいたらすぐにこの記事を見せて欲しい。そして、この者らがいる管轄では臓器を切っても犯罪にはならない可能性が高いということも、一緒にご周知頂ければと思う。




捜査開始から1年5カ月、すぐに解決するだろうと思っていた事件は思わぬ方向に行ってしまい、それが間接的だとしても、私が女だったことが多大なる原因であったとするならば、被害者の方々には、深くお詫び申し上げます。ですが、私は捜査機関の者などよりずっと正義感が強く、このネット史上最長であろう警察不祥事批判を通し事件の被害者様方にも訴えているつもりですので、まだ引いたわけではありません。 消化器手術の後にやたらに具合が悪くなっている方がいるようなら、 電話でもメールでもいいですから、どの医者が手術したのかと聞いてあげてください。そして、その医者が今どこにいるか調べて下さい。

この事件は、まだ終わりではありません。

2019年9月12日




かしこい男は、女を敵に回さない。

異常な性癖を持つ男は、それだけで女性の敵である。

そのような男らは、あの医者にお腹を差し出し、 「あなたの臓器なんていらないんですよ」と言われながら臓器を切らせるべきである。

一般市民の臓器を切らせるな。






最初から読む

深川警察不祥事/捜査一課犯罪証拠揉消し①
2019年9月12日プロフィールに書いてある、もう女をやめたいとまで思わせた理由は、中村一彦署長率いる深川警察署からの不法行為と深川署及び警視庁本庁捜査一課の犯罪揉消しが原因でした。深川署において、被害者側であるにも関わらず、その日終わらせ



プロフィール

プロフィール
名前: Junko(サイト用のハンドル名: Female Traveller)↓2019年5月、名刺用の写真をスキャナで読みこんで掲載トラベルドライバーという英語はおかしいのですが、他に思いつかなかったし、ゴロがいいのでこれにしています。男
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