井上晴洋は日本消化器内視鏡学会理事長を解任されるべき

日本消化器内視鏡学会役員23名への嘆願書

井上晴洋は、日本消化器内視鏡学会の理事長でした。ですが、学会の理事長を含め役員はもちろん、その会員ですら、医師たるにふさわしい人間がなるべきですので、理事長の地位を剥奪して頂きたく、嘆願しました。2021年でした。

実際には、井上晴洋の

① 理事長解任
② 理事解任
③ 会員資格剥奪(除名)

をお願いした次第です。


嘆願書に記載した理由とその概要は、下記の通りです。

1.違法行為を行う者は学会から追放すべき

同意もなく生きた人間の臓器を切って病理検査にも出さずカルテにも書かずに捨てているような違法行為を行っている。

2.学会の役員は形式的にも実質的にも医師である必要がある

井上晴洋は、開腹手術では脾臓への動静脈も分からないようで、動脈を切除しても分からないだけでなく、CT画像上でも脾動静脈が切れていても分からない。また、同意はいちいちとっていられないと言っており(録音あり)、インフォームドコンセントも理解していない。役員はもちろん、学会の会員になるのにも、医師又は研究者である必要がある。血管が分からないレベルの知識の医師が役員であり、しかも学会の長であるということは、社会的にも学会内でも問題。

3.ネットにて証拠付きで悪事を詳細に公開されている


4.人として問題

医師云々の問題ではなく、生きた人間の臓器を勝手に切って捨ててもいいと思い、悪いのは被害者の脾臓が小さいからであり、勝手に切っても謝罪もしないというのは、人間としてもまともではないはず。散々患者をバカにし、侮辱し、何があっても謝らず、加害者ではないと誤魔化し、証拠画像を送られてもまだ謝罪の一つもない。医師でなかったとしても、人間として信じがたい行いがある者が学会の役員というのは、それだけで社会的に問題であり、学会の権威を落とす。

5.被害者多数を想定しているようです

井上晴洋が江東豊洲の前に長くいた昭和大学横浜市北部病院にも、井上晴洋の被害者がいるかどうか尋ねた文書を発送したところ、病院ではなく代理人弁護士より回答がきた。内容は、「回答の立場にない」というたった1行だった。被害者がいるかどうか探すことは病院の義務であり、弁護士は代理することができない。弁護士を出してきたということは、相当人数からの訴訟を想定しているはず。完全に防御に入っているので。つまり、横浜市北部病院でもそれなりの井上晴洋の被害者がいるものと推定される。もちろん、井上晴洋がいた他の病院でもその可能性があるため、そのような場合も想定し、将来に渡る貴学会への影響も踏まえるべき。



特に学会からの回答はありませんでしたが、その後、理事長ではなくなっていましたので、この記事を掲載しました。

                               

-謝礼あり