井上晴洋ら(昭和大学江東豊洲病院)にコロナ感染防止にも大事な脾臓を切られた患者を探しています



全ての胃癌患者のために
(あなたの脾臓はいらないものではありません)

井上晴洋、北村陽平、鬼丸学、松尾海らに手術を受けた患者さんは、この記事を良く読み、すぐにCTを撮って自分の体に全ての臓器があるかどうか確かめて下さい。




経過

2015年11月 被害者が胃癌の手術を受ける。
2018年3月 脾臓がないと他の病院から聞かされる。
2018年4月 井上晴洋に問い質すと、謝罪もなく逆に侮辱される。
2018年5月 井上晴洋より、脾臓を同意もなく勝手に摘出して捨ててカルテにも書かないことがあると自白を受ける。
2018年7月 脾臓が無い被害者は又しても肺炎になり、死亡。昭和大学江東豊洲病院からは、謝罪もなければ、何の弔いの言葉もない。
2018年7月 手術動画はないと言っていたが、それは嘘で、私に連絡もなく警察にだけ動画を提出した。
2018年11月 昭和大学江東豊洲病院は、何の解決にも至っていないのに説明責任を拒絶。
2019年5月 血管(主脾動静脈)が切られた脾臓が副腎付近にて発見された。昭和大学江東豊洲病院はそれでも謝罪もなければ連絡もしなかった。
2021年1月1日 警察がダメなため、本来の事件であった業過の医師らの被害者を探すため、医師らの実名を挙げたこの記事を公開
2021年1月7日 昭和大学江東豊洲病院院長の笠間毅に、①今からでも自首、②被害者を探し出して③賠償して④その件についても自首、そして⑤マスコミに自ら告発、という通告書を発送。8日に到着。連絡が来た又は続けて無視等、対応は追加記事にて更新予定。
2021年1月8日 昭和大学江東豊洲病院消化器センター教授の横山登にも「同様にせよ」として上記文書を発送し、翌日到着。昭和大学横浜市北部病院のほうの院長である門倉 光隆にも質問状を入れた文書を発送。回答期限は1月末。対応は追加記事にて更新予定。
2021年1月9日 井上晴洋非常勤の三井タワークリニックの斎藤 達也院長と亀田京橋クリニックの岸本 誠司院長、そして北村陽平が勤務する南町田病院の松井 聡院長にそこで臓器を切っているか等の質問回答願を発送。翌日到着。回答期限は1月末。対応は追加記事にて更新予定。
2021年1月10日 江東区長山﨑孝明氏、区議会4政党(会派)に区として率先して対応する気があるかどうか等を回答を求めて回答書を発送。12日到着。「国に言ってくれ、東京都に言ってくれ」等の逃げが可能な中、政治家としての手腕が問われると思う。人間が寝ている間に勝手に臓器を切り取って捨てているという恐ろしい病院と告訴に行った女性市民に職権乱用罪を犯して警視庁全体で揉み消した所轄がある恥ずかしい区としてどう反応したかは、もちろんここで追加記事にて更新。
2021年1月10日 上記同日、江東区医師会会長である福井光文氏に文書を発送。医師会長として臓器切り取りをやめさせる意思があるか等を質問した回答書を発送し、回答期限は1月末。対応はここで更新予定。
2021年1月16日 父親が井上晴洋らに昭和大学江東豊洲病院にて脾臓を切られてから1903日、井上晴洋から「患者に脾臓はいらない」と言われて侮辱が始まりバカにされ始めてから1020日、脾臓がない父親が肺炎で死んでから931日、何ら解決にも至っていないのに昭和大学江東豊洲病院から連絡を拒絶されてから796日目、昭和大学江東豊洲病院院長の笠間毅に文書が到着してから9日目(初日参入)。自主もなけれ謝罪も一切ない。






被害者を探しています

私の父は、昭和大学江東豊洲病院において、井上晴洋を執刀医とし、北村陽平、鬼丸学、松尾海ら4名担当の胃癌全摘手術において、胃だけではなく、脾臓(ひぞう)まで切られました。他の病院から脾臓がないと知らされました。

父は、脾臓が切られていることを知らないまま、何故具合が悪いのかと不思議に思いながら2年以上生きていました



井上晴洋に脾臓がないと言われたがどういう事かと問い質しに行くと、


「患者に脾臓はいらない」


と言われ、



「脾臓にものすごくこだわる理由は何か」



と逆に聞かれました。その上、脾臓という臓器がなかったのですが、



「そんなに驚くな」



と言われました。



そして、脾臓は同意もなく勝手に切除して摘出して病理検査にも出さずに捨ててカルテにも書かないことがあると自白しました。全て録音があります。



結局、いつもは勝手に切除して捨てるようですが、父の場合は、勝手に切ったがそれすら気が付かず、主要血管が切れた脾臓を体内にそのまま残していました。

脾臓は、血管という栄養源を失い、体内でゴミのような姿に縮んで発見されました。





脾臓はコロナと闘うのにも大事

脾臓には多くのリンパ球が存在しており、このリンパ球が、肺炎球菌やコロナも含めたウィルスなどの外からの異物の侵入を防ぐために抗体を作ります。

コロナ患者においては、リンパ球が低下することが知られています。脾臓がない患者はウィルスから体を守るリンパ球が元々少ないので、生命の危険が高まることは確実です。脾臓とは、コロナウィルスなどのウィルスと闘うためにも必要な大事な臓器なのです。



まだ生きている患者さんは、自分に脾臓がないことを知らないため、防御の必要性があることを知らないまま生きています。コロナに感染したら死んでしまうでしょうから、ご本人ご家族はもちろん、臓器切り取り医者らに手術を受けたことがある患者探しにご協力ください



また、コロナ禍でなくても、脾臓が機能していない場合や摘出された場合などには、肺炎にかかりやすくなり重篤化しやすくなります。従って、脾臓が摘出された患者さんには、肺炎球菌のワクチンが保険適用になります。

井上晴洋らは脾臓摘出も切除も認めず、「脾臓を取ったかもしれないが取ってないかもしれないし、でもカルテに書いてないのだから取ってないだろうけど、取ってもカルテに書き忘れた」として、「わたくし井上がそう書いて差し上げればよろしいですか」などと言い、脾臓を勝手に切除したことが悪いのではなく、悪いとすれば、脾臓摘出をカルテに書き忘れたことだろうと思っているようでした。

そんな内容の診療情報提供書では脾臓摘出及び切除は認められないため、ワクチン保険接種の権利は得られないと思います。



父は、肺気腫でした。肺気腫の患者から脾臓まで奪うなど、「殺す気か」と思うような行動です。結局、無念を晴らすこともなく井上晴洋らに脾臓を切られた後三度も肺炎になり、最後も肺炎で死にました。数度の肺炎につき、井上晴洋は、「お父様はおタバコを吸われていましたからね」と数年前にとっくにやめていたタバコのせいだと言いました。喫煙者はたくさんいますが、何度も肺炎になっている人は見たことがありません。





同意・事後報告なき脾臓切除

父は、スキルス胃癌による胃の全摘(臓器を部分的に切るのではなく、臓器の全てを摘出すること)の手術をしました(胃全摘D2リンパ節郭清)。転移はなく、胃の全摘の際に脾臓も一緒に摘出される合併手術もありますが、そのような手術ではなく、脾臓を摘出する必要がなかったことは井上晴洋も認めています。摘出予定もない臓器を勝手に切って体内に残しただけです。



井上晴洋らに手術を受ける前は、脾臓はありました。





ところが、井上晴洋らに昭和大学江東豊洲病院にて手術を受けた途端、脾臓が消えました。





他院にて「脾摘後」のレポートをもらったので、術後2年以上経ってから井上晴洋に会いに行くと、謝罪など一つもなく患者にとって脾臓はいらないから同意もなく切ることもあり、胃癌患者に脾臓切除など大事ではなく、転移も稀なので勝手に切って捨てると平気で言われた上、モンスターペーシェント扱いをされ、バカにされました




そして、病理検査にも出さずに勝手に脾臓を捨てたのは、父の脾臓が小さいからだと言われました。勝手に人間の臓器を切り捨てておいて、お前の脾臓が小さいから悪いとのことでした。





ですが、何と、血管が分からず切ってしまい体内に残していたようで、その後、切られて萎縮した脾臓が発見されました。従って、「摘出」ではなく、「臓器切除」でした。




脾臓はこんなところにありました。動静脈が切られていたので移動していたので発見が遅れました。






こちらが3D画像です。










本来、3Dなど作成しなくてもCT画像だけで脾臓の移動が分かれば十分です。切らなければ移動できないものが移動しているのですから、切られていることは分かります。

脾臓は脾動脈で膵臓と繋がっていますので、他の臓器もそうですか、胃を全摘したからと言って勝手にどこでも移動するなどということはありません。




既に亡くなられた患者様の遺族の方は、患者であったご家族のカルテ開示をし、CT画像で確かめて下さい。脾臓の有無なら私でも確認できますので、私にお見せ頂いても結構です。警視庁の田島が造影CTでない2.5ミリ読影のもので3Dを作成していましたが、犯罪を揉み消すのには丁度いいでしょうが、3D作成なら、造影CTでなければほぼ意味がありません。







臓器切り取り医者たち

胃全摘患者が全て脾臓を切られた可能性があるわけではありません



勝手に切って捨てている医者など、世界的にもまず他にいないはずです。従って、医師を特定しないと周知しても無駄ですので関係医師ら全ての名前を挙げます。胃の手術を受けたからと言って脾臓は消えませんので、「胃の手術を受けた人」に周知すると驚いてしまいますので、ご協力頂ける場合は、くれぐれも、この特定の医師らの患者が危ないのだということを説明した上でご協力をお願いします。



また、診察に一度同伴した程度ですと名前を良く覚えていない場合があるかと思いますので、医師らの写真も掲載します。良く思い出して下さい。



重ねますが、胃の手術をした他の患者さま、普通はあり得ないことですので、どうか、パニックにならないで下さい

その代わり、下記に名前が上がった医師ら及びその医師がいる病院で手術を受けた患者様は、すぐに自分の臓器を確かめて下さい



井上晴洋(昭和大学江東豊洲病院、亀田京橋クリニック他)

井上晴洋とは、この男です。名前は覚えていなくても、良く顔を見て思い出して下さい。現在も昭和大学江東豊洲病院の消化器科センター長です。現在では亀田京橋クリニックの非常勤、三井タワークリニックの非常勤も務めていますが、内視鏡・腹腔鏡の名医と言われる者で、日本消化器内視鏡学会の理事長まで務めています。




ユーチューブを掲載していたので、そちらのほうが良く分かるでしょうから、動画を掲載します。

昭和大学HP



下記の記事にて、他の写真も載っています。自分の父親が胃癌で亡くなり、「お医者さんになりなさい」と父親の担当医から言われて医者になったと書いてありますが、大きくなって医者になり胃癌の患者の脾臓を勝手に切って患者の死期を早めています。自分の父親の胃癌も執刀していたら、自分の父親も死んでいたと思います。もちろん私の父親も死にました。


私の父が脾臓が切られた病院は昭和大学江東豊洲病院ですが、井上晴洋がいた病院で井上晴洋が行った手術では、脾臓を切っている可能性があります。以下が亀田京橋クリニックがHPに載せている経歴です。これらの病院で井上晴洋に手術を受けた方は、すぐに臓器を確かめて下さい。


その他、手術に関与した医者らは下記の通りです。



北村陽平(南町田病院)

現在南町田病院勤務の北村陽平が助手のようでした。手術に参加したはずですが、脾臓への血管も分からなかったようで、脾臓切除も分からなかったようです。脾臓切除手術当時は昭和大学江東豊洲病院にいましたが、現在は南町田病院にいるようです。南町田病院にて手術を行っているかどうか、問い合わせています。



鬼丸学(昭和大学江東豊洲病院)

鬼丸学は、現在でも昭和大学勤務ですが、九州大学にて研究員でもあるようです。手術担当でしたが、やはり手術が血だらけでおかしいことも気が付かず、手術動画を見てもまだ脾臓を切っていることに気が付かなかったようです。現在独り立ちして手術をしているのなら、教授同様に脾臓を切っている可能性があります。



松尾海(昭和大学江東豊洲病院)

松尾海は、同意書を作成した者です。脾臓なら同意もなく切って捨てると井上晴洋が言っていたので、脾臓切除の同意もなしに切って捨てていることを知っているはずです。現在でも昭和大学におります。手術にいたかどうかは知りませんが、同意をとる際に、脾臓切除の可能性など説明もしておりませんし(脾臓切除予定手術ではなかったので当然ですが)、D2リンパ節郭清術だったことも説明せず、ただリンパ節を切りますよとしか説明しませんでした。井上晴洋が私に怒鳴った時にいた医者なはずです。



それ以外の医師(昭和大学江東豊洲病院)

カルテ上、手術時に関係している他の医師は、「伊藤寛晃(現在も昭和大学江東豊洲病院)」、「丸山祥太(現在は八戸市立市民病院と思われる)」の名前があります。

北村陽平、鬼丸学、松尾海と上記者らがどの程度手術に加わったかは分かりませんが、井上晴洋は、関係医師全員も同意見であり全員を代表して回答したので、全員同意なき臓器摘出廃棄を行っているはずであり、勝手に切っていた父の事件も承知です。


そして、臓器切除が私にばれた後、昭和大学江東豊洲病院の医師らで手術動画を確認したようですが、その時「出口義雄」も参加して確認したようです。従って、出口義雄も、動画を見てもおかしいと分からなかったようです。








脾臓以外の可能性と他科及び他病院

井上晴洋らが使用していた器具は超音波メスであり、これは止血も行える器具なので、まるでハサミで切るだけのような単純作業でザクザクと人間の血管を切れます

ですが、被害臓器は、脾臓だけと思っていいかと思います。



理由は、井上晴洋らの脾臓に対する考え方です。患者にはいらない、脾臓なんかなくても生きていける、膵臓なら摘出したら患者に言うが脾臓だからいい、なんで脾臓にこだわるのだ、なぜ脾臓がなくて驚くのだ等、他人のものでも脾臓なら勝手に切っていいという考え方でした。なので、他の臓器なら同意を取って切除摘出して勝手に捨てずに病理検査に出す可能性が高いかと思います。また、解剖学的にも、脾臓以外への臓器の血管切除は考えづらいと思います。



ただ、脾動脈も分からなかったようですから、他の血管なら分かるだろうとは言えません。なので、あくまで「被害があったとするのなら脾臓であろう」という仮定です。



同意なく臓器を摘出して勝手に捨てる、臓器への血管を切っても分からないなど、通常はあり得ません。従って、他の病院では、臓器を取るのなら同意をちゃんと取りますし、臓器をとれば病理検査にきちんと出すでしょうし、血管がどの血管か確かめてから切るはずですので、安心して下さい



ですが、どの病院でも、井上晴洋らがいた場合には、病院の問題ではなく臓器切除の可能性があると思います



また、保証はしませんが、他の科でしたらまともな医師がいると思いますから、昭和大学江東豊洲病院でも他の科なら安全と思われますので、ご心配なさらないで下さい。例えば、子宮摘出手術で卵巣もついでに取るですとか、そういったことはまずないはずです。なので、昭和大学江東豊洲病院の患者全てが危ないというわけではありません。あくまでも消化器科の話です。

ですが、実際被害があった時の対応は凄まじくひどいので、どの科で医療過誤があったにせよ、続く詳細記事を良く読んで下さい。








何故切ったのか

手術に使用したのは、超音波凝固切開装置のエンシールかハーモニックのはずです(電気メスのリガシュアーかもしれません)。

下記は同じ製品ではありませんが、このように枝切ハサミのようになっており、先の2つの刃の間に血管をはさむだけで、止血して切開してくれます。

通常は、切ろうと思っている血管を糸で2箇所結び止血してからその間をメスで切りますが、この器具を使用すれば、止血の手間がはぶけ、簡単に血管が切れてしまいますが、止血しているので被害者は死にません

自分の臓器が切られたことを知らないまま生きるだけです。



超音波メス等で切れる血管(動静脈)の太さは、太くても1センチ以下です。従って、1センチ以下の血管であれば、死亡させずに切ることができます。この器具を使わずに糸で結びもせずに切れば、普通は出血多量で死にます。

あまりにも簡単に血管が切れてしまうので、医師らは、とても慎重に扱うようにと習うようです。丁寧に血管を探し、きちんと見極めてから切るのが普通のようですが、井上晴洋は確かめもせずザクザク切っています。


井上晴洋は、1983年に山口大学を卒業していますが、おそらく当時はこのような医療器具はなかったかと思います。医者になってからこのような便利なものが出たため、誰かがきちんと血管を見極めてから切るのだと教えていれば良かったのだと思いますが、分からずに使っているのだと思います。

井上晴洋は、「エンシールが商品化して以来,すべての手術に好んで使用している」とのことで、下記のような論文も書いています。エンシールが商品化されたのがいつか問い合わせてみますが、被害者はそれ以後に手術をした患者の可能性が高いです。脾臓摘出に同意を取らないようなので、この器具が商品化される前は、普通にメスで切って捨てていたのだと思います。

新しいバイポーラ鉗子―EnSealの登場で新時代へ







警察からの犯罪とそれを庇う検事

業務上過失傷害罪にて告訴をしましたが、その過程で井上晴洋らを庇い続ける警視庁から無駄な半日近い監禁状態にさせられるという犯罪行為を受け、その警視庁を庇いたい検事から不起訴とされました。

それは、警察不祥事の記事に詳細を書いていた通りです。



警察と検事らが何故か昭和大学江東豊洲病院及び(又は)井上晴洋らを庇い犯罪を揉み消そうとし、自分たちの犯罪後はそれと一緒に揉消して臓器が繋がっていたことにしてしまいました。物理的に証拠があるのに、血管を繋げました。



これでは他の被害者を探せませんので、自分で周知して被害者を探すことにしました。私の父親は死にましたし、他の被害者の多くも亡くなっているかと思いますが、まだ生きている方ももいるかもしれません。このコロナ禍、脾臓がないことを理解して防御しながら父の分まで生きて欲しいと思っています

もしも既に被害者が亡くなられていても、ご遺族がいらっしゃるでしょうから、生前のCTで脾臓を確認し、告訴や訴訟提起をして頂きたいと思っています。







昭和大学江東豊洲病院の対応

井上晴洋は、何一つ謝罪もせず、病院宛に文書を出せと言っていました。つまり、院長宛ということですので、院長も臓器切り取り廃棄を承知のようです。また、知らなかったとしたら、驚いて謝罪の一つもあってしかるべきですが、全くありません。

昭和大学江東豊洲病院ではクオリティマネジメント課長のA川が担当しましたが、


「本当に脾臓ないんですかぁあああああああああ」


と侮辱され、バカにされ続け、ろくな対応がないまま、


「あなたやり過ぎですよ!!!!!」


と一方的に言われ、何一つ解決に至っていませんでしたが、


「もうこちら側からは連絡しませんからね!!!」


と言われ、その後連絡はありません。

手術をしたのが2015年11月、事件が発覚したのが2018年3月、A川に一方的に拒絶されたのが2018年11月であり、それ以来今でも何の連絡もありません。父は亡くなりましたが、弔いの言葉一つありません。もちろん一度たりとも謝罪もありません。



自主的に井上晴洋らに過去に胃全摘手術を受けた患者のCTを確認して患者に電話をしてくれればいいのですが、昭和大学江東豊洲病院からのまともな対応は期待できません。手術動画も、あったことを私に隠していました。何十人の脾臓を黙って切っているか分かりませんから、ばれたら困るでしょうし、当然と言えば当然です。私が自分で周知して被害者を探します。






早くしないと

患者が死んでしまいます。もう何十人も死んでいると思いますが。



父は、CT上で脾臓がないにも関わらず、カルテに書いてないからと言って井上晴洋が脾臓切除を認めなかったため、死亡後、脾臓確認のために解剖しなければいけませんでした。

解剖と言っても、お腹を開けて脾臓を確認するだけではありません。解剖すると、体内からほぼ全ての臓器が取り出されます。



父は、目をつぶって解剖に行きましたが、戻った時には目も口も開けており、臓器のほうである下腹部に目線が行っていました。「俺の臓器が取り出されるところを見たぞ」と言わんばかりであり、あの時の顔は今でも忘れられません。



あなたの大事な家族の臓器は、井上晴洋らに手術を受けると、死んだ後まで取り出して切り刻まれることになるかもしれません。解剖が必要ならともかく、ただでさえ胃がないのに更に他の臓器まで切られ、三臓六腑の状態で死んだのに、それでもはらわた全てを取り出して切り刻まれます

生きている被害者ご本人は脾臓がなく感染して苦しむでしょうが、亡くなった被害者のご遺族は、お前の家族に脾臓はいらないだの小さいから悪いだのこだわるなだの脾臓がなくても驚くなだのと言われてバカにされた挙句、不要に残りの臓器を切り刻まれるという凄まじい苦しみを覚悟して下さい

因みに、棺には臓器を戻せませんから、亡くなったご家族の体と一緒には臓器を火葬できません。お腹が空っぽのまま燃やされます。





私も、お前の父親の脾臓なんかいらない、お前の父親の脾臓が小さいから捨てられるんだ、脾臓ぐらでガタガタ言いやがって等と散々侮辱された上、臓器を切り刻まれ、涙も尽きるほどの死ぬほど悔しい思いをしました。



井上晴洋、北村陽平、鬼丸学、松尾海は、殺しても殺し足りないと思っています。あの解剖時の父の目も口も開いた姿を見て、「他の被害者を必ず見つけ出し、父親の無念を晴らす」と誓いました。



その後、臓器を切り刻まれたにも関わらず、「本当に脾臓ないんですかあああああああああ」とバカにされた挙句に勝手に連絡を拒絶されました。脾臓が見つかっても何ら謝罪も連絡もありません。



臓器を切ったのに数十万も医療費を払わされ、それを問い質せばカルテ等は全て自費で払い入手させられ、その後も自費で医者らに診断を受けるなどした実費の数十万はもちろん、債務不履行による臓器切り取り、長期間の侮辱、無駄な解剖、何ら謝罪もなく5年以上も放っておき、警察からの犯罪行為まで受け、とてもではないですが、金銭では換算できないほどの苦しみを味わいました。

私の残りの人生をかけてでも、一人でも井上晴洋らの被害者を見つけない限り死んでも死に切れません



警察は当てになりませんので、どうか、被害者探しにご協力ください。胃の手術だけでも負担なのです。患者にこれ以上の苦しみがないよう、1日も早く自分の体内がどうなっているか知り、まだ告訴できるのであれば、井上晴洋らを刑事告訴するように伝えて下さい。



以下より詳細記事を続け、井上晴洋らと病院がやってきたことを全て暴露しています。井上晴洋は、患者が分からないと思って同じようにバカにし、侮辱して黙らせようとするかと思います。また、昭和大学江東豊洲病院も、同じやり方で説明責任を拒絶すると思われますので、参考にして下さい。

そうでなくても、医療事件がどれほど大変かは社会的に公表するべきだと思っています。医療過誤と闘う患者さんとご家族のためにも書いていますので、どのようなことをされ、私がどのように対応してきたのかをしっかりと読んで、参考にして下さい。



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