「謝礼あり」カテゴリトップ


このカテゴリは、長年「犯罪実話」カテゴリという名称で公開していたものです。


元になった事件は、私の父が、昭和大学江東豊洲病院の消化器外科において、井上晴洋らにより、生きたまま同意なく脾臓をされていたという一つの事件でした。

ですが、この出来事は、その後大きく二つに分かれていきました。


一つは、同意なき手術、無断での臓器切除・廃棄、パワハラ対応など、医療機関および医師の行為そのものに関する問題です。

もう一つは、それを告訴した後に生じた、警視庁深川警察署、警察庁、検察、検察審査会を含む捜査機関側の対応に発端した問題です。

私は、これら二つの領域において、女性一人で相手をしてきました。その事実を公開しているのが、本カテゴリとなります。


医療事件として

これがメイン記事です。臓器の画像などは全てこちらに入っています。

上記メイン記事の詳細記事①です。

上記メイン記事の詳細記事②です。

上記メイン記事の詳細記事③です。

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被害者を探してくれた方への謝礼について

井上晴洋ら、又は昭和大学において、生きたまま臓器を切除されている被害者を見つけて下さった方には、謝礼を予定しています。

これは、患者様ご本人やそのご家族を対象とするものではありません。知らぬ間に臓器がなかった、臓器が切除されていたなどということは、異常事態です。そのような尋常ではない深刻な被害を受けた当事者に対し、謝礼という形で対応する意図はありません。不幸になっている当事者にお礼をするなどという不謹慎な意図を持つものではありません。

被害者ご本人又はそのご家族は、井上晴洋らを告訴して下さい。全面的に協力します。


自分は癌や手術とは無関係であるにも関わらず、がん患者に声をかける等のお時間を頂いた方に対し、お時間を頂いたことへのお礼と言う趣旨です。特に、井上晴洋らの手術後の患者の臓器をCTで確かめる等して頂いた医療機関の方々を想定しています。同意なく切ると井上晴洋本人が言っているのですから、被害者は相当数いるはずですが、被害者がいたというご報告ではなく、きちんとご本人またはご遺族に告げ、何らかの進展があった場合にお礼をいたしますので、ご本人やご遺族かれのご連絡がないと分かりませんので、まず状況をお知らせください。

お問合せからご連絡頂くか、コメントで送信してください(コメントは承認制ですのでコメントを送信してもウェブ上には承認されるまで掲載されません)。メールアドレスを頂かないとお返事できませんので、必ず書いて下さい。とりあえずのご連絡は匿名でも結構ですが、振り込みをする際にはお名前が必要です。

違法行為を一切行わないことが前提ですので、その点、ご理解下さい。違法に違法で対抗しないで下さい。



警察不祥事により医療事件を自分で捜査していく過程

こちらは、加筆修正次第、再掲載していきます。以下は、今後公開予定の記事で扱う主な内容の概要です。

・告訴状は責任が生じるから申立書に書き換えろと言われた
・やる気のない間抜けな捜査の詳細
・気に入らないなら自分で捜査しろと言われ自分でやり始める
・証拠保全を裁判所に申し立てた際に担当した判事補なりたての野口奈央はITの意味も分からず被害者遺族をバカにして「あっそう」「あっそう」というだけ
・警察庁国会連絡室にお願いして警視庁本庁に苦情を出した
・すると告訴状を受け取ると言ったがその際に10時間監禁状態にして1分の休憩もなしに水も出さずに取調室にいさせられた
・怒り狂って再苦情
・本庁捜査一課が捜査を開始したが脾臓がありましたよ良かったですねと捜査を終わらせようとした(臓器を一つ取ると他の臓器が血管を自分で切って動き出すという脳内処理)
・日大の病理医増田しのぶが勝手に父のホルマリン漬けの脾臓を家族にも告げず出して再度切り刻んだら脾臓がおかしな場所から出てきた
・増田しのぶに話を聞こうとしたが、私と会う時に録音するな、私のことや病院のことをネットに書かないなら会ってやる等の条件をつけられたが、人の父親の臓器を勝手に取り出し再度切り刻んでおきながらそのような条件をつける権利は病院にはなくただの債務不履行なため、面談をやめる
・警察から送致されたが検事松島太はコロナで在宅で暇で散歩に行ってると言ってやる気なし
・自分で自費で医師らに動画を見せ日大ではない病理医に話を聞く
・海外の手術動画で胃全摘の手順を見てから井上晴洋の手術動画を数千回クリックでコマ送りで見て脾動脈を切っているであろう場面を出してスクショを撮り、医師らに発送

                               

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